最近考えるのは「AV女優の彼氏の気持ち」 どーも、Yです。


これ、よくよく考えると大変なテーマですよ。 

「好きな女が目の前(画面越しだけど)で抱かれてるのを許せるか?」って話ですからね。


しかも決して口には出せないあんなことやこんなこと…いんぐりもんぐりやってるわけで。


かなーり嫌ですね。 それでも付き合ってるってのは許してるってわけですからね。


AV女優としての側面も含めて好き、って言ってるわけですからね…大きい男ですよ。


いや、身近にAV女優が彼女のヤツとかいないんですけどね。 尊敬に値しますよ。



あのー…ウワサで聞いたんですけど、「彼氏に電話しながら行為に及ぶ」というのがあるそうで。


…作った人は鬼畜ですやん! あんた何考えてんねん!って1時間ぐらい問い詰めたいです。


そんでなんやかんやして、大体の彼女の言い訳は「風邪ひいてるのー!」みたいな。


彼氏がおそらく「行ったほうがいい?」みたいなことを言うんでしょうね。


彼女の反応が「来なくていい!来なくていい!!」っていう超必死な反応なんですよ。

(あくまでウワサです)


っていうかお前(女)はバカかと。 風邪ひいてるって言ったら心配するって。男は「行く」って言うって。


でも僕は「来なくていい!来なくていい!!」って言う女の人嫌いじゃないです。


…何が言いたかったんだろう。 ちゃんと見極めよう!ってお話でした。


では。


P.S もし自分が電話かけられたら、すんごい死にたいですよね。多分。



どうもKです。

ここんとこslipknotってバンドにハマってるんですが。

受験勉強では毎日毎日面白くもない行儀のいい英単語ばかり覚えてまして。

なんかマンネリとしてきたんですね。

なんか、もっと刺激が欲しい。


てなわけで、禍々しいslipknotの曲名を覚えていきましょう荑

execute…「処刑する」いやー。いきなりですな。皆さんしっかり覚えましょう

sulfur…「硫黄」自殺志願者の必須アイテムですね

vendetta…「復讐」ミュウツーの…ですか

butcher…「殺人鬼」まんまやん

gehenna…「地獄」ヤッホー!!なんかテンション上がるぜ!!




いかがでしたか?この試験に出なさそうっぷり!
でも、1日で覚えちゃいました(笑)人間て恐いね

ちなみに、ヘッドバンキングは20秒超えるとマジで吐きそうになります。
Jです。
鼻にできたニキビがなかなか治らない。
困った。
超しつこい。


母「鼻のニキビは両思いの証よ。」

俺「マジで?」




さあさあ出てこい!

俺のこと好きなヤツさっさと出てこい!

しかし
ちょっと待てよ
俺好きな人いいひんぞ。

ならこのニキビは…


いやいや
みんな自分に正直になるんだ。
ホントは好きなんじゃないの?
そうとも、ボク実はあの娘のことが…



そうさ
俺なんかがって
諦めてただけさ

笑われるだけだって
ずっと逃げてただけだろう?

好きって気持ちに
ただ気づいていなかっただけなのさ

この切なく苦しい感情が…





恋。





…そして肝心のあの娘を頭に思い浮かべようとしたら

カワイイ女子がポンポン思い浮かんできた。







おい…
全然しぼれてねえよ

好きな人全然しぼれてねえよ

かわいかったら誰でもいいってか!?


そうさ
俺に好きな人なんていないのさ

もう何でもいいからとりあえず俺のこと好きな人は
さっさと名乗り出て下さい。
早くニキビ治したいんです。




はっ!
私はここで重大なことに気がついた。

両思いなら
相手の鼻にもニキビがあるはずだと。

鼻にニキビのある人を探せばいいのか。
簡単だ。


その人がかわいかったらいいなあ。





いや待て
かわいかったらいいなあって何だよ

両思いなのに相手が誰だかわかってないっておかしいよ

俺に好きな人がいない時点で成立してないよコレ

カワイイ人はみんな好きなんだよ俺

じゃあ何か
俺の好みの女子には全員鼻にニキビがあるとでもいうのか


いや
そういうことではないよな
俺が好きだからって相手が俺のこと好きとは限らないんだから
俺が一方的に好きなだけか







ん?





いやいやいや!(笑)

鼻にニキビがあるのは両思いの証拠なんだから

俺の鼻にニキビがあるってことは
相手の鼻にもニキビがないとおかしいよ


つまり俺が好きなたくさんの女性たちには
鼻にニキビがあるはずなのだ







ないよ。



ないでしょうよそれは。

そんなわけないんだよ。
だってみんなニキビねえもん
鼻にニキビなんてねえもん


てことは
これは恋じゃないのか

大体
原則として好きな人は1人だ
倫理的にも1人だ


じゃあ好きな人なんていないよ
この人だ
なんて言えないよ

歩み寄ってくる人は誰でも好きなんだよ

じゃあこのニキビはなんなの












じゃあこのニキビ何なんだよ!!

こんな僕も今日で18歳。 いくつになっても甘えん坊。 Yです。 おはようございます。


はい、今日で18歳になりました! 解禁だー!!!(エロいやつね)


堂々と入ってやりますよ。(エロいとこね) でも多分まだ学生やから借りられませんよ。(…ちくしょう!)


でも、やったー! ということで、人間18年目も頑張ります。 よろしくお願いします。


あ、みかみさん。 青いのと僕、一緒の誕生日です。 だから親近感あるんですよね。

クレヨンしんちゃんのが好きなんですけど、まぁそこは同じ誕生日(オナタン)のよしみってことで。


しっかしオナタンって。 センスないな、俺。 ちょっとダブルミーニングっぽいし。


思えば…17歳の時は特に大したことは無かったですね。 人に裏切られたことぐらいっすか。 ろくなことねー。


あとチャリを盗まれたり。 そのチャリを発見して自ら破壊したり。 

あ、詳しくは前に書きましたんでチェックしてみてくださいや。



そして今日は高校の文化祭です。 J氏も言ってましたね。


とりあえず楽しもうや!みんな! 優勝も…そりゃしたいけど、まず楽しんでなんぼでしょうよ!


僕は超引きつった笑顔で踊り狂ってやる所存です。 フリ間違えても笑顔でごまかします。


あのー…みんなで頑張るって…素敵やん? そんでもうこれ終わったら受験勉強にまっしぐらですからねー。


ぺディグリーチャムを目の前にした犬か!ってなぐらいにまっしぐらですからね。


良い思い出作りたいっす。



あ、そうそう。 もうあと10日で僕も入試なんでね、ケータイを封印します。 


ケータイってのは魔物ですからね。 


あー、でもダンス見て惚れた女子からアドレス聞かれたらどうしよー。 困るなー。


女「あのぅ…ダンス見て惚れました!アドレス教えてください!」

Y「いやー、ありがとう。しかし今ケータイが無いんだ。悪いなベイベ-。」

女「カッコいい…!」

Y「寂しかったら犬を飼え。じゃあな、ベイベー。」


……うん、無いな。 何か1回死んで、輪廻転生的なことでもしなきゃ無理か。 


そんで、ベイベーって。 馬に蹴られろ、俺。



っていうか木曜日の打ち上げの連絡とかどうしよ… のろしでもあげてもらおうかな…


最悪、伝書鳩で連絡して欲しいです。 ポケベルは…ギリギリでアウトの範疇ですからね。


さて、今日は6時起きなんでそろそろ寝ます。(午前1時半に書いてます)


では、おやすみなさーい。


P.S とりあえず親に感謝。 そして友達にも感謝。 なんか知らんけど好きなタレント陣にも感謝しとこう。

感謝を忘れちゃ…いけないんだぜ!


あと、パラパラを編み出したヤツ、ちょっと出て来い。 本番でミスったらお前のせいやからな!

なんかしら請求するから覚悟しとき。

あなた「あっ!寺田じゃん。マジで久しぶりだな!!卒業以来だっけ。」

寺田「おう!久しぶり!うわー懐かしい。元気だった?」

あなた「まあ…元気だけどよー、バイトの面接落ちてばっかでよー(笑)」

寺田「ははは。変わんねえなお前は。」

あなた「うるせーよ!!(笑)お前は何か変わったのかよ!」

寺田「…」

あなた「寺田?…ん?どうかしたか寺田、ん?おい寺田、え?アレ?おい寺田、どうした?」

寺田「…」

あなた「え!?え!?何してんの寺田!?おいっ!!」

寺田「…」

あなた「おいやめろよ寺田!!いやマジで何やってんの!?うわっ危ねっ!!ちょっと寺田、危ないってソレ!なあ無視かよ寺田!!危ねーって!!」

あなた「それ以上はやめろよ寺田!!それはホント危ねーわ、なあどうしたんだよ、なんでそんなことすんだよ。ってコラどこ見てんだ、いい加減にしろ寺田!!聞いてんのかよ寺田!!」

あなた「あれっ!?寺田どこいった!?あれっ今の今までここに…?」

あなた「うわっ!!上かよ寺田っ。え!?なにそれ、寺田それどうなってんの!?おかしいだろ。物理的にも完全におかしいってそれは。ええっ!!?その金具のとこ何なの!?そこの棒状のとこ、ほら!!なにそれどうなってんの!!?」

あなた「しばらく見ないうちに何があったんだよ!?」

あなた「うわあああ!!!!寺田が増えたぁ!!!寺田が増えた!!なんで!?えっ!?ていうかお前誰だよ!!さてはお前寺田じゃねえな!?寺内か!?寺内なのか!?はたまた寺井か!?寺尾か!?」

あなた「あ!?あ…ああ…あー。やっぱり寺田じゃん!!えーでもこの様子だと…」

あなた「ほらやっぱりだよ!!痛い痛い痛い!!やめてくれ!!それだけは!!それだけは!!寺田ぁ!!勘弁してくれ!!」

あなた「うわあああ!!寺田っ!!うわあ…うわっうわわわあ!!」

あなた「うわあ!!もうっ!!ほらやっぱり!!」

あなた「やっぱり寺田だよ。」














………………………………なんだこれ(笑)


Jでした。