最後の審判今のところ、他の人の評価が悪くてもあまり気にならない。 自分は、ロボット即興漫才の、思い描いている最高峰を目指したい。それが達成されたら、素直に審判を受け入れようと思う。 ただ、それはまだまだ遠く先にある。