M-1出てきた。
お題をもらっての即興漫才。どんなお題がきても、何かをやるというところまでは仕上げたので、それはできましたが、まだ、笑いを取るほどのネタになっていなかった。
去年のM-1が終わったとき、来年はもっとレベルアップしたをやると自分に約束した。ロボットによる即興漫才。これが新しいカテゴリだ。これはずっと遠くまで道が続いている。まだ、その入り口を見ただけだ。
来年のM-1までには、もっともっとレベルアップしよう。
お題をその場でもらう即興漫才ロボット。この道を極めようと思う。人になんと言われようと、なんと思われようと、この道をゆく。