きらきら ぴかきら
街中 宇宙
みたいだった
うれしかったことは
甥っ子につくったお菓子の家
すごい喜びようでパニックになって
一人で家を制覇してくれました。
こどもは無邪気で
笑顔が絶えないよ
小さいことに異様に夢中になれるんだよ
すごいよ!!
おもしろいもの発見隊なのだねZzz…(*´?`*)。o○
また素敵な作品たちとあってきましたーーーー
まずは、青木良太さん
岐阜の作家さん。
まだお若いのに情熱大陸にも出演して最近ではかなりの有名人。
釉薬という魔法を摩訶不思議に操る方なんだな~。
って、また改めて思いました。
よく見ると宇宙を感じる作品たち。
これが陶器なんか見えないよー!
陶芸経験してるからわかるけど。
こんなに色をつくれるのってほんとにすごいことで
私なんかが語れるもんではないけど
大変すんごい!!!!!
釉薬はたくさんの鉱物や石を調合して零コンマ何グラムの世界で色を作り上げていく。
釜の温度でもかなりの変化が予測されるから
かなりの実験と経験から絶妙な色をつくるんだ。
本当にすごいのです。
もう一つ。
すごく女性的な器だね。
料理よそいたくなります。
この方もお若いけどめちゃめちゃかっこいい生き方しています。
2つともとてもいい展示だったなー。
男性的と女性的
すごく対照的。
ものを簡単に見るのと裏まで知って見るのでは
見方はだいぶ違うけど、
本物っていうのは裏を知らなくても単純に美しい
よいものとわかるよね。
気持ちがこもっていたり、
作り手の真剣さはいい意味で作品に緊張感を生ませる。
それを垣間見たらさらっとなんか見逃せない。
美しいものは見たひとの心をキレイにしてくれる。
そんな気持ちになるとほんとうに人間ってすごいなーって思うよ。
日常に溢れているものなんて
人間がみんなつくったんだもん。