歯が浮く -10ページ目

府中

調査の仕事で府中の中心街を歩き回った。
旧跡などもあったり住んでも良さそうな町。
しかし競馬場があんなに
デカイとは思わなかった。

俺にもできる料理

かどうか、完成してみないとわからないけどトライしてみたくなった。



http://ameblo.jp/sayakazuki/entry-10132614030.html

金縛り

金縛りを経験したものだけが理解できるあの感覚。

一度、目は覚めたのだが外は暗く まだ朝の3時ごろ。心地よい眠りの続きをとすぐに瞼を閉じた。
どのくらい時間が経ったのか、ふと何かの気配に再び目を覚ました。

外はやはり暗い と思った瞬間、体が動かない。
金縛りなどと思う余裕もなく、この窮屈な感じに慌ててしまった。

しかし、動かない。

体を動かすことを諦めかけたその時、部屋に誰か入ってきた。
部屋を物色しているのか、歩きまわっているようだった。

実はその間、落ち着いていたわけではなく

危害をくわえられないようにはどうしたらいいのか?

そんなことを考えていた。

が、歩きまわっていた足音が消えた。
と思ったら私の寝ている布団の上に乗ってきた。