人生に感動したい。
そういう人生を送りたいし
そうすると決めました。

私の人生なのだから。




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今日、友人から言われたこと。

先日、友人とその妹さんと会食した。

普通に会話して、別れたんだけど。

今日、その友人とお茶を飲みながら
話していた時、
ふいに、妹さんからみた私の印象を伝えられた。
「…お姉ちゃんはなんでああいう、とぼけた子がすきなんだろう。あの人がとぼけてるから、お姉ちゃんの話を聴いてくれるのよ。って言われたー」

…うーん。
まってくれ、それはないでしょ…プンプン

カチーンときた。
私にとっては
とぼけてる=阿呆
という解釈があるらしく、ニッコリ笑いながらも
カチーンという音が頭の中でこだましていた。

そして、静かに反論している自分がいた。

ある側面だけで決めつけるのは、違うんだなーって思った。
反論し、相手に対するレッテルを
私も張ったので、こりゃ人のこと
言えませんな。

そして、とぼけてたり、アホだったり、時には聡明であったり、
泣き虫だったり、意地っ張りであったり、
色んな要素をみんな持っているのだな。
でもそれも、私からみたあなただったり
あなたからみた私であったり。

全て、真実じゃない。

目の前にいる人はそれを越えた存在。
そう体感できたら幸せだな。




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今日、母と電話で話していて気づいたこと。

私は、誰よりも両親に認めてもらって
誉めてもらいたいんだなって。

そう気付いた。

どんなに年齢を重ねても
変わらないのね。







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