世にも珍しい卓球Blog
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ヨロシク御願いします

2月まで、音楽のこと書いてましたが、最近また始めた卓球にシフトチェンジしていきます。


ミーハーなのでラケットはKeyshotと言う、バタフライ社の新しいラケットを使ってます。

ラバーは、Nittakuのハモンドプロαをフォアに。バックには今も昔もマークⅤを使っております。

流石に、この組み合わせでカットマンと言うことは無く、ドライブ主戦型です。


大学三年生で残り時間は僅かですが、頑張っていこうと思います。


リアル

本当のリアルは ここにある

と言い切る曲です。歌詞が、なんかえぐくてステキです。
メロディーメーカー五十嵐の作る世界観が、真実味を強めて
心に直接届くような、そんな歌です。

あまり聴きすぎると、人間が暗くなるので
一杯聞くのはオススメできませんが、何か考えたくなったら
この人たちに、相談してみてください。
きっと、自分なりの解決方法を、掲示してくれるはずですよ。

役に立たない方法かも知れませんが。







アーティスト: syrup16g, 五十嵐隆, 河野圭
タイトル: Mouth To Mouse

ぼやきも含む

なんていうか、昨日メンボ見てきました。
With9だけど。それは、見に行ったに入るのか謎だけど見てきました。
おーやってみたいなと思った人が居たので、メール送りました。
早速返信帰ってきて、作曲は好きですかと、来ました。
セッションは好きですと返したら、帰ってこなくなりました。

俺、セッションが好きなんですよ。
作曲だったら、絶対何か、曲になるモノを作らないといけないけど
セッションだったら、たとえ不協和音出したとしても、絵になる場合が多い
だから、自由なんですよね。どのフレーズ弾いたって、
何か+になってくれるから、俺はセッションが好きなんですよ。
そして、その制約のない自由さから出来た曲って言うのは
アマが作ろうが、プロが作ろうが、良い曲には違いないと思うんですよね。

↑は、完全に私事ですが。

さて、今日は何にしましょうか。
俺CDの枚数そんな持ってないんですよ。実は・・・
なので、今日は、アレについて書くことにします。

フジファブリック

聴いた感じ、くるりっぽみたいな感じですね。
トレモロポップって感じなのかな。
まだ、出始めなので、これからが期待されます。
楽器隊のレベルが低すぎることは無いので
これからに期待ですね。センスも良いもの持ってると思います。
「赤黄色の金木犀」が切なくてステキです。




アーティスト: フジファブリック, 志村正彦
タイトル: 赤黄色の金木犀

遅死 10-10

日々野音で去年10月にやった、Syrupのライブ音源です。
予約する時、タイトル書くのがチョッピリ書くのが恥ずかしい。

やっぱ、ベースのアンプが、アンペグだったんだなぁと
ぼけーっと見てました。落堕のセッションでドラムが少し走ってるように
思えたのは、僕の気のせいでしょうか。

全体的に、原曲よりテンポが早めですね。それはそれで良いのですけれど。
ライブではやった、Rebornが無いなんてーって、思っちゃいました。
日々野音で、Syrup見た人には、おめでとうとしか・・・


4月に行くLiveで、やってくれることを、願いますよ。


って、イメージが無い(゜д゜)!

コヴァルトブルー

を、今日は聴いています。

音楽聴いてて思うのは、気持良いとかもあるんだけど。
なんか、本当に感動したなぁと思える瞬間が在るんですよね。
突き抜けるような、速いリフの後のブレイク、弾けたら
もうそこは、天国じゃないかって思うようなくらい気分が良い。
とかね。単に俺が、ブレイク好きだからじゃないかってったら、
否定はできない。いやねぇ、もうねぇ。。。

そして、今日聴いているコバルトブルー。
最近BACK HORNばっかり聴いてるなぁ・・・・
これ、最初聴いた時、イントロでやられましたねぇ。
ギター大したこと無いんじゃないかって、思っていましたが、これ
良いよ、カコイイヨ。あくまで、俺の主観なんですけどね。
曲も工夫はしてありますが、かなり分りやすいです。でも、飽きない。
友人に聞かせたところ、評価がイマイチだったので、多少のダークさが
あるんでしょうね。俺はどうなの?と言われれば、結構好きな感じ。
このボーカル、裏声は使わないで欲しいな。やっぱり、叫んで欲しい。
未来みたいなポップでも、夢の花みたいなポップでも
ありなんだけどさ・・・・あえて、触れるのは辞めます。


アーティスト: THE BACK HORN, 菅波栄純, 松田晋二
タイトル: コバルトブルー

夢の花

BACK HORNが急に方向変え始めたシングル、夢の花について。


あの、凄まじい爆音と馬鹿みたいなボーカルの声が
なんか大人しくなってて少し残念な気はして、聴いてなかったんですが
有線で流れたのを一度じっくり聴いてしまったら歌詞にやられたようです。
最初は、こんな曲なら山田に歌わせることないじゃんって思ったけど
あのVoじゃないと、あの演奏にあのメロ付けるのは無理なんじゃないのかなて
そう思いました。工夫の無いポップには、物凄く否定的な俺ですが
聴けば聴くほど味がよくわかるポップは大好きなんですよ。
サビでの、あの演奏帯の踊り方は、綺麗としか言い様が無いくらい
色鮮やかな感じですね。悲しいけど、楽しい感じ。
ありゃぁ、良い曲かもしれない。けれど、言い切れる自信が無い。
機会があったら、是非聴いてやって欲しいと思うます。

C/Wの針の雨は、ちょっと単純すぎるけど、あの勢いは良いかなぁ。
リズムが物凄い気持良いけれど、工夫が少ないかも知れない。
ただ、あのカッティング入るところは良いね。あそこだけ好き。
手抜きか、ジャムで作って出来が良かったのかは、本人達が知るところだね。
俺は、後者であって欲しいと願うのみですよ。
んまー夢の花よりは、こっちのがバックホーンらしいね。

キャシャーンのコンピレーションだかなんだか知らないけど、レクイエムは中々の出来だと思う。
なんだろ、景色そのままみたいな。やっぱあれ、あいつ等にやらして正解だよ。
実際、映画と被ってる部分も結構あるらしいしね(見た人談
イントロのリフから、好きかな。 

なんていうか、レビューなんだろうかこれは。


アーティスト: THE BACK HORN, 松田晋二
タイトル: 夢の花

Hell See

最近良く聴くアルバムは、「HEll-SEE」と「甦る陽」。

今日は、HELL-SEEについて書こうと思います。

コストの割には、良い曲が揃い踏みです。
若干低音が強い気がしますが、売りであるメロディーも
見せるとこは見せてる感じでしょうか。
聴けば聴くほど、自分が沼の中に沈んでいくような、そんなアルバム。
「捨て曲だろこれ。」って曲は、無いに等しいです。
あくまで主観ですけれども。

特徴として、歌詞が物凄く暗いです。
そして曲は、物凄く暗いです。

とっつき難いアルバムかも知れませんが、はめられたら抜けれません。

大好きです


アーティスト: syrup16g
タイトル: HELL SEE