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ドンチョル完全にいぢめっこモード、楽しそう。ナユンもドンチョルも大人気ない。

あーユシクがむかつくむかっ自分を棚にあげて…!!と思ったけど『一番守りたいものは??』でまさかの『地球』発言。面白いなこいつ…
ソニも気付き初めてるんだなぁ。切ない。
そして初!?の代表・ソニ対談!良い雰囲気!!すごく良い雰囲気!!すかさず靴のサイズチェッキングな代表素敵!!でも髪の薄さって…!!しかもその靴のはかりかたって一体。。
ってかこのウィンドウショッピングで完全にフラグが立ったな…。ナユン完全蚊帳の外。

にしてもドンチョルってば暇人!職業『ソニの監視』でもいける勢いです。
明日は代表がどう靴を渡すのか楽しみです(^-^)

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ドンチョルがユシクを殴ってすっきり!!
代表&ドンチョル兄弟ナイスシンクロ!!ユシクに対するあの『間』がなんとも言えない。。あんな二人にゆっくり見据えられたらびびるなあ…。
ドンチョルとソニのイチャイチャっぷりにドンb…びっくりする兄さんのそろーりと去っていく背中が可愛いです。。
フンも可愛い~。

…!!
ってかソニを抱きしめてるドンチョルが記者に囲まれて写真とられた!
怒れる兄貴。と思ったらこれは同意の上での協同作業でしょうか。麗しき兄弟愛。素敵!!代表!(名前何だっけ…!?)

…これ16話まであるんですよね。もうクライマックス突入でもいいくらいの盛り上がりなのにまだこれでやっと折り返しか。楽しみ~
訪問者 恩田陸
★★★★☆

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かなり久々の恩田陸作品でした。
表紙の印象から『象と耳鳴り』を連想させ、本格ミステリかな?と思ったら『木曜組曲』男性版でしたね。舞台化に向きそうだ。

この視点が定まらない感じ、漠然とした不安定感、好きです。作中に出てくる『象を撫でる』というシナリオと同じく『訪問者』という作品も煙に巻かれるというか一体どこがメインテーマだったのかはっきりしないものでしたね。群盲象を撫でるという言葉は知らなかったんですが心に残る言葉です。。
この作品シナリオ『象を撫でる』に纏わる作品はいくらでも派生出来そうな気がして今から楽しみです。小野寺シリーズも書けそうだし年代を遡って千沙子生存中の話→大治朗生存中の話でもいけそうです。
でもやっぱり恩田陸作品はネクロポリス以降ちょっと作風が変わってしまった気がして寂しいです。

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なんか…映画より面白かったな。。映画は昨日、スペシャルは今日見てしまい順番前後したこともあるけど少なくともスペシャルのが泣けた。。

ま、一番の感想は瑛太の弟!瑛太にそっくり!!
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とても可愛いうきうきヘモス。朱蒙は無事ヘモス教に入会したようです。早速『気を感じる…!』と電波を飛ばしてます。
父と知ったら喜ぶでしょうね今のところは(^-^)

そして兄達が洞窟に襲来。悪いなーこの人達…。
父と子の初の協同作業も無事終了、しかし父負傷!!ヘモス、死ぬなヘモス!
それにしても頭悪いな次男坊。そんなすぱっと言ったら兄ちゃん怒るぞあせる
ソソノ渾身の告白失敗。プヨンに嫉妬しているようですが今朱蒙の頭はヘモっさんでいっぱいいっぱい。残念。