わしは米朝の全盛期を見ている
落語は前期も末期もよくない
全盛期を見ないと評価できない
落語は人格が出るんだろうね米朝は上品
中学のころ、深夜東海ラジオで鶴瓶や小三治がおもしろかった
それで落語に興味を持ったところもある
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結局、ロシアのおかげで戦争はしたほうが得なんだと世界に知らしめてしまった
この先、戦争の時代に入る
仕掛けられる方が悪い、マヌケだという認識が世界に広がる
中国はアメリカの動きを見ている
自分たちもやっていいんだと
ケンカを売っていい国は核のない国、ケンカを売れないのは核を持っている国
戦争を仕掛けられないためにはそれが一番大きい
次に継戦能力、核があっても攻めてくる国が100%ないとは言い切れない
食料とエネルギーのない国だからいかにそれを継続的に得るか
その2点が国が攻められないため、平和のための方策
理解できる人間がどれだけいることか
わしは人間はバカだと思っている
だから、わしは人間がバカで戦争大好きな方に全財産をかける
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そういえば婆ちゃん家の裏に小川があってその向こうは見渡す限りの田んぼだった
それが温水(たぶん企業の排水路)でいろいろな生物がいた
真っ赤なアメリカザリガニが30センチぐらいに巨大化していて
冬でも暖かいので生き物の宝庫だった
それはそれは楽しかった