今日は河合模試でした。
国語と世界史は手応えがあったので、復習が楽しみです!
横の人が問題を解いている時にブツブツブツブツうるさくて集中出来ませんでした。
こんな事もあるんですね
国語と世界史は横でブツブツ話されていても本来の力が出せました。
しかし、英語はいつもただでさえ間に合わないので横でブツブツ言われると気になって内容が頭に入らず焦り何度も読み直す事になりました。
結果的に時間が足りなくなりました。
勿論、根拠を探して解答しました!
最後の問題は日本語を速読するくらいの速さで読まなければならなくなりましたが、内容は簡単なので少し自信はあります!
本番でもこのような事があるかもしれないと感じる日でした。
しかし、これによりわかったことがあります。
やはり、ある程度の力があれば周りに影響されないんだと思うんです。
これは本番でも同じで、実力がつけば本番の緊張感の中でもいつもの力が出せるし周りで何が起ころうとへっちゃらなんだと思うんです。
世界史はそもそも時間の制限はあまり気にせずともいいので落ち着いて解答出来ますし、
国語は自信があったので落ち着いて解答しました。
英語はやはりもっと余裕を持てるくらいになりたいです!
極端かもしれませんが、速めに終わって見直しもして暇だ。
くらいの余裕があればマークミスをしていても落ち着いて対処出来ると思うんです。
国語についてですが、文章に記号を付けるのに気を取られて「本文の内容を
読む」ということが疎かになっていました。
参考書の中で書かれていて思い出したのですが、何を言っているのかちゃんと「読む」ことを忘れていました!
今日の模試はそこにも気をつけて解答したつもりです。
点数が改善されているのではないかと期待しています。
また、世界史の解き方についてですが、毎回思うのですが世界史の文章を読んで問題文に答える形式になっています。
しかし、あの文章はなんのためにあるのでしょうか?
読んでもあまりヒントが得られた気がしないのです。
年代をイメージするくらいの役割なのでしょうか?
あと、やはり「物事がどの順番で起こったのか答えよ」系の質問に弱いです。
また、「誰々が何をした」までは分かるのですが、それが宋の時代なのか秦の時代なのかと言われると分からない事が多いです。
ふらりとした全体とキーワードは増えてきたのですが、細かな所までハッキリとした世界史の流れが僕の中に取り込めていません。
これは教科書で改善されるかと思っています!
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