ども、WascoのHP担当こと技術屋です。久々のブログ侵出です。にやりd( ̄∀ ̄*)

現在メンバーの4人は長野が斑尾高原に旅立っております。

というのも全員同じサークルですゆえ。

Member のいっちーのとこにBass(幹事長)とか書いてあるアレです。

夏合宿とかいうやつみたいです。楽しそうでいいねぇ(^-^*)

というわけで、彼らは15~18日不在なので、適当に更新しときます☆


ところで、どうでもいいが、普段35前後はいる訪問者さまが、昨日は15人だそーですよ。

いかにサークルの訪問者が多いかって話ですね。

でも裏を返せば、その他が半分ぐらいいるってことですよね。ありがとうございますm(_ _)m

みなさん、遠慮しないでどぞご自由に掲示板書き込みなりコメントなりしてくださいね~。


さて。でもメンバー不在の今クイズ出したとこで後で文句言われそうだからやめときまして。

最初はメンバーを斬ってこーと思ったんだけど、意外と時間かかることに気づいてやめました。笑

リクエストが多いようならいずれやるかもしんないです。でも予定は未定です(^_^;)


んじゃまぁ、肝心なことだけ書いておきますか。


さてさて。


今日は何の日だ~??



8月16日。


軽く検索したら、


女子大生の日


とか


大文字五山送り火(京都)


が出てきました。ほぅほぅにひひ



…はい。Wascoファンのみなさまならご存知でしょうが、実は今日、


ナガちゃんの誕生日キラキラ


なんですね~♪ はい、拍手~クラッカー



…って、本人不在だからイマイチ盛り上がらねー(-_-#)

かといって、Wascoドラマーの時盛り上がったかといったら、そうでもなかったけどネ!(ぉぃ)

いやいや、あのときはまだ訪問者数7人いけば上出来だった時代なので。。

そう考えると、あのときからWascoくんもそうだけど、このHPも成長したなぁ。とかしみじみ思ったり。

お友達バンドさんもいっぱい増えたしね。新入生ファンもできたし。

こゆつながり、これからも大事にしてきたいですね♪


…ハイ、ぐだぐだですみません。所詮、技術屋の文の実力なんてこんなモンです;

そんでもって、まだまだ続きます(核爆)


いいなぁ、今頃斑尾では盛り上がっているのでしょうか。

今日は花火と肝試しの日だそーで。ちなみに昨日はアコフェスで、明日はライブだそうだ。

さりげにおいら、Wascoボーカルに和装おばけグッズ(笑)をたくしたんだけど。

正さんはちゃんと使用したのだろうか…だとしたら誰か写真提供よろしく☆


うん、ていうか、誰でもいーからお土産の写真くれo( ̄▽ ̄)

よーすけくんあたり、期待してまっす♪♪


で、そう、だから、Wascoファン、もといナガちゃんファンのみなさまへ。

お誕生日記念コメントは帰ってきたらきっと書いてくださる?と思うので。

(ていうか何でもいいから書けよ長坂~!といらんプレッシャーを与えてみる笑)

もうしばしお待ちのほどをo(_ _*)o


んじゃそんな感じで、意味もなくだらだらと書いてしまいましたが(←いつも通りだけどさ)


とりあえず。


ナガちゃん、お誕生日おめでとー!ベル


ってことで☆


今日はOCTOBERというデュオを見に、津田沼まで行ってきました。   いやー津田沼は雲が凄かったです!



久しぶりに路上の空気を味わいました。 ライブハウスとは違いこれもまた良い。

アコギは実に癒しの楽器ですね。




↓こちらOCTOBERさん。  右の人がマサスケ似。



左の三浦洋祐師匠は、小さいポスター(?)を作ってきてました。



↑三浦師匠力作。





しかし、師匠はスケジュールをスケージュールと書いたことに気付いてない模様。







↓観客の様子






路上ライブを傍目で見ていて、観客の気分を味わうことが出来ました。

本日思わぬ収穫あり。






↓津田沼駅



 









今日はライブでした! 弦切りました! すいません!




やっぱりアクシデントが発生すると、流れが切れちゃいますね。  しかも一番大事とされる1、2曲目の間で発生したから最悪でした。 


今ライブの映像を確認しましたが、なんか全体的に軌道に乗り損ねてる感がありました。


うーん、悔しい! 



アクシデントからすぐに復旧できるようにしないとなぁ、と痛感しました。


あと音量のバランスがやっぱり微妙な気がしました。 音源を聞くと毎回音圧が不足している気がします。

実際どういう風に聞こえてるのかはわからないけど、良くはないと思います。



あーでも個人的には弦切った以外は今日の自分の目標は達成できたので、割と満足でした。 まあ弦切るのが最悪だけど。



なんかボイスファクトリーはワスコにとって試練の場であるようです。 毎回なにかしら問題が生じます。


でもそれをちゃんと処理できれば一回り大きくなれる気がするんで、逆にうちらにとって良いライブハウスかもしれません。


今日のライブを次に活かせるようにがんばります。




あ、今日来てくれた方々本当にありがとうございました!!!  謝々謝々!!




あ、ちなみに気になる対バンの「みのごんた」さんは女性でした! タンバリン叩いてました! 







明日はライブです! 下北沢Voice Factory! みんな来てください、おねがいします!!

あ、明日花火を見に行こうとか思ってる人! 明日は雨ですよ! 





そんでもって今日はスタでした。 今日は主にクリック練習。

いや~むずいです、ちょっとでも気を抜くとすぐズレます。  何回もやってリズムを体に染み付かせたいです。


まあだから明日はまだその成果は多分出ません・・・、夏休みで鍛え上げます。

体に染み付いてないのにメトロノームのテンポを意識しすぎたら良い演奏は出来無そうなので、明日はクボヨーにゆだね、気持ちよく演奏できたらいいなと思います。




最近クリック練習をやたらしているのは、演奏の向上は勿論のこと、CD作成を計画しているからです。

タムラ君とかナカタ君によく音源配れと言われるので、やっぱ配った方がいいかなあ、と思いまして。


あと、家で練習するときはやっぱり音源があったほうが数段やりやすい気がします。

バンドのコピーするときはいつもCD流しながら練習するし。  てか音源がないと練習しづらい。




全然話変わりますが、もう8月11日ですか。 びっくりです。

こんなに何かに追われた感じの夏休み高3の時以来です。


僕、裏口裏口言われますが、一応視力0・5くらい下がるほど勉強したんで。 高3の時の夏は、思いっきりオレ流の勉強スタイルで超勉強してました。  毎日超計画的に生活してて、時間割を勝手に作ってました。


あの時ぐらいから、自分の時間に対する考えが合理化されたと思われます。

無駄な時間は一切排除し、意味のあると思われることだけやってました。


だから先生が言う事でも自分が「無駄だな」と思ったことは一切やりませんでした。

だから割とやな生徒だったと思います。



一度そういう癖が付くとそれは消えないものですね。 推薦が決まってからは勉強に当ててた時間が全て音楽に変わりました。

まあ一年のときはテニサーとかにも入ったけど、恐ろしく時間の無駄である事に気が付いて辞めました。


だから、ゲームもやらないし、漫画も読まない、映画も見ないし、本も読まない。

そういうのを鑑賞することは音楽にも繋がるとは分かってはいますが、いまいち繋がりが薄いです。

例えば漫画を読んでいたとしても、「この時間を作曲に費やしたら、もしかしたら名曲が生まれるかもしれない」とか考えてしまうんです。


いくらなにかに感動しても、それを音楽的に表現する手段を知らなければ意味が無いです。

まずは、たくさんの音楽を聴き、学び、試行錯誤が必要だと思います。


感動が音楽に繋がるのはその前提が出来てからの話ではないでしょうか。


と、少なくとも僕は思いますが、まあ反論は死ぬほどあるでしょう。  実際さんざん「そんなやりかたじゃアカン」って言われてきたし。(なぜか関西弁の方々に言われることが多い)



まあ僕は僕のやり方でやります。 他人の言う事を信じて失敗するのはヤだし。

一般的な考えに沿って行動してたら一般的なものしか生まれないと思います。



あーでも、日に日に音楽以外の話題に疎くなってます。

映画の話題とかされてもわからん。  やばい。



とりあえず、明日のライブ宜しくお願いします。  










 

1位   yosukeさん        0ポイント


2位   nagaさん          0ポイント


3位   kubotaさん        0ポイント


4位   技術屋さん        0ポイント


5位   okakenさん        0ポイント


6位   ichiharaさん        0ポイント


7位   すみ子さん         0ポイント


8位 masaさん          0ポイント


9位   ashitaniさん        0ポイント


10位  ジダン            0ポイント


次点  戸愚呂(兄)         0ポイント


<得点の変更>

正解者の1ポイントのみだと、すぐ解答が出たときに面白くなくなるので、ポイントについての変更です。

以下のように変更します。


第1位正解者 5ポイント

第2位正解者 3ポイント

第3位正解者 1ポイント


うまい!     2ポイント


ナイスボケ!  1~3ポイント


ロマンティック賞 2ポイント


みなさんのコメントを心よりお待ちしておりますm(_ _)m

                                                 WASCOクイズ実行委員会




台風来てますね。久しぶりの解答。


<問題>


ある朝、クロ氏とグレー氏とシロ氏はもめごとを解決するためにピストルで決闘をすることにした。

クロ氏はピストルが下手なので、3回に1回しかあたらない。

グレー氏いくらかましなので、3回に2回は的に当たる。

シロ氏はピストルの名手で、百発百中だった。

公正を期するため、クロ氏最初に発砲し、次にグレー氏(彼が生きていれば)、最後にシロ氏(彼が生きてい

れば)という順番で、一人が生き残るまで続けることにした。


クロ氏ははじめにだれを狙うべきか。


まずグレーシーを狙う。





違います。





でわ、詳しく解説しますね。

まずクロ氏の選択について吟味しましょう。


Ⅰ、グレー氏を狙う

①ここでグレー氏を狙って、3分の1の確率で当たったとします。すると次は、シロ氏の番で確実にクロ氏はやられてしまいます。


②では、3分の2の確率で外れたとします。すると次はグレー氏の番ですが、心理的にグレー氏はピストルの腕のいいシロ氏を確実に狙わなければなりません。仮にグレー氏が3分の2の確率でシロ氏に当たったとしても、次はクロ氏の番でグレー氏を狙うことが出来るので、(生き残ることが出来るので)①よりもましです。さらに3分の1確率で外したとしても、次の番のシロ氏は心理的にピストルの腕のいいグレー氏を狙うので、クロ氏は生き残ることが出来ます。


①、②よりクロ氏は3分の2の確率で外した方が結果として生き残れるわけです。


Ⅱ、シロ氏を狙う

①ここでシロ氏を狙って、3分の1の確率で当たったとします。すると次は、グレー氏の番で3分の2の確率でクロ氏はやられてしまいます。いくらか不利です。


②では、3分の2の確率で外れたとします。すると次はグレー氏の番ですが、心理的にグレー氏はピストルの腕のいいシロ氏を確実に狙わなければなりません。仮にグレー氏が3分の2の確率でシロ氏に当たったとしても、次はクロ氏の番でグレー氏を狙うことが出来るので、(生き残ることが出来るので)①よりもましです。さらに3分の1確率で外したとしても、次の番のシロ氏は心理的にピストルの腕のいいグレー氏を狙うので、クロ氏は生き残ることが出来ます。


①、②よりクロ氏は3分の2の確率で外した方が結果として生き残れるわけです。


Ⅰ、Ⅱよりクロ氏はどちらを狙っても変わらない。よって正解はどちらでもいい。









とは、いきません。






問題の答えは外した方がクロ氏にとって都合がいいという内容でした。




じゃあいっそ、違うところでも狙って確実に外した方がよくねえ?


問題では「クロ氏ははじめにだれを狙うべきか。」という注意書きが書かれています。これに従うなら答えは



「空の鳥でも狙う」または「第三者を狙う」が最もクロ氏が生き残る確率が高くなる解答となります。




よーすけさん大正解!!!!!というわけで7月WASCOクイズランキング王者は大逆転でよーすけさんに決定!!!


あめでとさん!!!!

朝5時に起きようと思えば起きれるものですね、どうも僕です。


最近、書いてなくてすいません。あまり時間が取れないもので…。

とりあえず今日のフェスが終わったらダーッと書きますのでお許し下さいm(_ _)m





ではフェス三日目行ってきます♪

あとバタ犬4年ぶりのライブチケット当たりました♪♪♪♪♪♪


さっき雑誌の広告欄を何気なく眺めてたらもの凄いものを発見してしまいました。

これはTHE 無人島 Fes. 2006 の広告です。




なかなか豪華な顔ぶれが揃っていました。





ミスチル。







サザン。







GLAY。



その他にも、ポルノ、福山、ビギン、Dragon Ash、wyolica、FLOW、加山雄三等、有名アーティストが出るそうです。





その有名アーティスト達の写真が並べられた広告の右下の方に、どこか見覚えのあるバンド名が一緒に並んでいました。







ONE OK ROCK。










なんか屋根裏で対バンした気がする…。





彼らはこの前も雑誌に載ってましたが、それはフリーペーパーだったのでそんなには驚きませんでした。

でも、これにはさすがにビックリしました。



4月のオーディションの時です。 多分見た人も何人かいるはずです。


でも実際、そんなにめちゃくちゃ凄かったとかいう印象は無かった気がします。  3月に対バンした羅刹ガットウィズムってバンドは衝撃的だったけど。


でもよく考えたら客はめちゃくちゃ入ってた気がします。 女の子ばっか。

そして彼らはイケメン集団でした。 






うーん、世界は意外と狭いものだなー。  






今日も恒例4時間スタでした。  そのうちほとんどが『20歳を前に』のアレンジ。  というか、俺とくぼよう論争(笑)。


スタジオではよくクボヨーと論争が巻き起こりますが、僕はクボヨーに対しては何の敵意もありませんよ。

こないだサークルのライブで俺とクボヨーが一緒のバンドになって、スタで同じようなことが起きたときに、みんなが喧嘩と勘違いしだしたのにはビックリしました。


「あーこれは周りから見たら言い争いみたいにみえるのか~」とそのとき思いました。  

いやーでも、何かを作り上げるには議論は必要だと思います。  多少俺が冷静さを欠く事が多いが・・・。


逆にクボヨーが何も主張しなかったら、つまらないバンドになってしまいますね。

今日も散々俺が無理難題を押し付けたけど、結局クボヨー案のほうが良かった気がするし。


まあ今日もなかなか有意義なスタだったと思います。 クリック練もできたし。

 



これはスタの様子です。


  

               (ZAZENBOYS)







そんなクボヨーはスタ後、フェスへ出かけていきました。 3日通しで。

僕は2日目に行きたかったんですが抽選にもれました。



カウントダウンフェスは行ったけど、やっぱり野外は気持ちいいんだろうなあ。

見たいバンドが沢山ありました、2日目。


しかも3日通しとか、超いろいろ見れますよね。 新人発掘的なこともあるだろうし羨ましいです。





先日、そんなクボヨーに僕は「3日通しで、何見るの~」って聞きました。


きっと、3日も見るんだから色々見たいバンド決めてあるはずです。

僕なんか、行けないのに見るバンド全部決めたりしてました。




そしたらクボヨー、こう言いました。




「うーん、ま~スピッツが見れればいいやァ」


  




くぼようさんくぼようさん、チケット譲ってくださいなm(_)m


最近、サークルのライブでやる事もあって、ストロークスをよく聴いています。 一年前に1stを借りたときは、「微妙~」って感じだったんですが、3rdを貸してもらってビビりました。


アレンジが凄すぎです。  僕が目標にしているアレンジに近いものが見えました。  

ギターとベースとドラムが絶妙に絡み合っています。 


1stと3rdを聞き比べて思ったんですが、ストロークスは大分変わりました。

僕の感じた違いはその曲の作成方法です。


1stはメロディーにアレンジをかけるという感じの一般的な作り方。 それに対し、3rdではまず、核となるリフやアレンジがあってそれにメロディーを乗っけるという作り方が多いように聞こえました。


アレンジ面では格段と3rdが上回っていますが、歌だけを取って考えると1stのほうが上です。



では、どっちがいい曲といえるんでしょうか。



バンドをやってると、知らないうちに曲を聞く上で、演奏やアレンジ中心に聞いてしまう傾向があります。

なので、今の僕にとっては3rdのほうが良いですが、他の人にとってはどうなんだろう。


アレンジと歌の2つだけではなく、例えば歌手を目指している人は、歌の上手さを基準にするでしょう。

また、歌詞を見る人だっています。 アイドルオタク的な人にいたってはルックスが最重要でしょう。 これは曲に関わりませんが。



そういった人達でもない、音楽にあまり深く関わらない人達は何をもって曲の良し悪しを決めるでしょうか。

世の中の大半はそういった人達です。


僕が思うに、そういった人達はやはりメロディーを基準にするのではないでしょうか。 

僕自身、バンドとかをやる前は、メロディーが曲の判断基準でした。  CDを聞くときもサビまで早送りし、サビだけ聞くようなやつでした。

そういう人達に「このギターリフが~・・・」とか説明したところで全く無駄でしょう。 



バンドをやってく上で、アレンジ面だけ、特にバンドをやってなければわからないような良さ、だけを追究してしまってはよくないですね。  

あ、でも別にストロークスがそうだとは言ってるわけではないです、Y子さん。  ただ、バンドを続けていく内にメロディーを捨てていってはダメだなと思って。


それはバンドをやってる人から見ればとてもカッコのいいモノであっても、ある人から見れば「若者が何かやってんな~…」で終わるかもしれません。



良いメロディーで、面白いアレンジをかければ、バンドやる人にもやらない人にも通じる最高の曲が出来るんではないか、といつも思っています。  


ハンパじゃなくムズイですが、そういう曲を作りたいです。