何時迄も側にいたいし居て欲しい…
それは人だって物だって同じ事なんじゃないかって思う。
気の合う仲間に条件の会う職場環境とか。満たされて、今日も何事も無く終われて良かった…
寧ろ毎日がそうであって欲しいと望んでしまう一方で飽きてしまっている私もいるー
小さい頃からそうだったなぁ
ベッタリ甘えて密に関わっていた人と急に関われなくなってしまったり、
喧嘩別れとか そんな派手な事ではなかったりが、割と多い 私はね。
互いに関心自体が薄れてしまうのだ。
(「なんで どうして急に…」)
振り返ると気持ち自体が薄れてしまっている事が多い。
「想い」に近いニュアンス
自分が飽きっぽい性格だからなのかな?
生涯親友と飛べる友達出来るのかな?
複数人親友と自信持って言える友達いる⁇
聞いてみたいんだよね。
時は確実に流れていて
物だって、次第に古くなってしまうし
終了となれば処分したりする。
友達と言えど、環境が変わったり価値観がズレたりして次第に密に関わる機会も減っていき連絡すら滅多に取らなくなっていってしまう。
大事にしていないから別れる切れる事は悪いものだと思ってしまったりするー
そもそも上手く付き合えていないから?
流動的なものってこの世にはあって、それは普遍的なものってあるんじゃないかなと思う様にしている。
人間何処かで刺激を求めていて何処かで本能的に変化を望む生き物なんじゃないかって。
「付かず離れず」
それくらいが私にとっては、長く関われる丁度良い距離なのかも知れないね。