初めて苦い思いをしたタイ人はゴーゴーバーのおねいちゃんでした。
踊ってる姿を見ていいなとは思ったが呼ぶことが恥ずかしくて何も言えなかった。
店を出るときに一言だけ「お店終わってもし時間があるならあそこのミニマートの前で待ってて。・・・嫌なら来ないでいいよ」
そう言ってほかの店に入っていった。 駄目だろうなと思いつつも期待していたのは仕方ない。
なにせ初めて声かけた子だったのだから・・・
深夜4時・・・わらわらとお店から帰る子やお客とどこかへ行く子。様々である。
駄目だろうなと思いつつ少し遅れ気味にミニマートへ・・・・・・・・・・・・
いた。 着替えた姿は普通の子だった。
その頃、ゴーゴーのウェイトレスら5,6人を連れて少し離れた屋台によく行っていた。 当時はまだレートがよく、飲んで食べても2000円ちょっとで済んでいた。
いつものところへ食べに行くと屋台のおっさんが「今日は彼女と一緒かい?」と話しかけてきた。
どう答えようか迷っていた時、彼女が「そうよ」と明るく返事をしていた。
いろいろな話をしながら食事をし、そろそろ空が明るくなり始めた頃帰ろうということになった。
「少し眠って帰ったら? 部屋はツインだから寝れるよ。」 彼女は少し間が空いてうなずいた。
いつもの定宿は中華系の汚い旅社だった。 部屋では俺が先にシャワーを浴び、早々とベットで眠ろうとしていた。 彼女はバスタオルを巻いたままこちらのベッドに滑り込んできた。 やはり商売か・・・・
彼女は軽くキスをしてきて耳元で囁いた。
「生理がきたの。・・・・ごめんなさい。」 嘘かと思ったのでパンティに指を這わせると・・・・赤くなった。
食事のとき、明日パタヤに行こうと誘っていたがどうしよう・・・
察したのか
「ほかの子とパタヤに行ってきて・・・無理だから」
「いや・・・生理でもいいよ。 二人で行こう。」 そう言って胸と唇にキスをして抱き合ったまま眠りについた。
夕方近くに目が覚めると彼女が下のほうを触ってきた。
大きくなって硬くなっている。 彼女は唇を下へと這わせてきた。
生暖かい感触になんともいえない痺れにも似たものを感じた。 20分くらいいたぶられ彼女の口の中で果てた。