久々のバリ島 
いつもは健全に朝から夕方まで海海海・・・ ボディボード三昧です。
3日目を過ぎた頃にちっとは夜遊びしてみるかということでネットで情報収集。
表立ってはないですね。 さすがインドネシア
しかし、あるんですよね。やはり・・・
バイクをレンタルして夜の街へゴー・・・・・・しかし、繁華街にはねぇです。 立ちんぼはいるが高い。

ナンバーホテルの周りをうろついているとぽつんと飯屋がある。 丁度親父が酒飲んでる。 こいつに聞いてみるか。

英語で何がうまいか聞いてみる。 お・・・英語どころか日本語も怪しいが話すぞ。
こりゃ裏に通じてそうだ。 たわいのない世間話をしているとこの親父なんと置屋のオーナー
安くするから遊んでいけってことでとりあえず顔見世。

サルっぽい子ばかり。 中でまともそうな英語の出来る子を選ぶ。
部屋の中はトイレと水を貯めておく桶 そこで水を浴びるらしい。 ベッドは硬いセミダブル

そこそこにHを済ませねいちゃんと話す。
携帯は持ってるの? 番号教えてよ。 明日遊ぼうよ。直接のほうが実入りいいでしょ?
ってことでねいちゃんチャーター 明日は何してやろうか



危ないからやめとけって言われつつもスティサンの路地裏の怪しそうなカラオケに行ってきました。
路地の入り口にたむろする呼び込みのにいちゃんは見るからにやばそうだけど無視してずんずん奥にあるカラオケ屋を目指す。
入り口で料金の確認とねいちゃんの人数を確認していざ突撃!
タニヤのカラオケの照明を薄暗くしたような店内であるがさほどやばそうでない。

5人で行ったのだがそこそこ楽しめた。 ほとんどがタイ語を喋るので会話も和やか&エロやか・・・
いつもはエロモードにならないのだがこの時はねいちゃんがストライクゾーンど真ん中。
もう触る触る・・・・あんなとこやそんなとこまで・・・
さすがにヌレヌレ状態で連れ出そうとオファーすると・・・・生理来た。

一気に萎える。ほかも子も何人か生理だ。 白けてしまってチェックする。
現地人向けだけあって安い。 いつか潰れるぞ!これでは・・・と思っているうちに潰れていた。

タイだねぇ・・・

歓楽街から少し離れたところにスティサンという小さな歓楽街がある。
ここはローカル色が強く外人はあまり見ない。それだけ危険度も高くなる。
友人はバーのねいちゃんと仲良くなりそのねいちゃんの男に銃を持って追い掛け回された経験も有る。

まぁ無難なところはレインボーかな。 あと何軒かあるがネイちゃんの数は少ない。
ナナやパッポンに飽きた人向けかもしれない。
田舎から出てきたばかりの子とかいるのでスレ度は低い。 しかし、定着度は低い。
2ヶ月もするとオキニはいなくなってる。

そんなときに出会ったのがpatだった。 アパートはBTSで30分、徒歩で15分とすごく遠いところか

ら通っていた。 口数の少ないいい子だった。 物をねだったり、金に執着とかまるでなかった。

買い物をしにMBKに行っても高くて買えないといい地元の屋台での買い物ばかりだ。

SEXもおとなしくマグロに近かった。携帯電話すら持たず公衆電話で電話をかけてくるそんな子だった。
パタヤに行くため準備がいるというので彼女のアパートに行くことななる。
向かったのはルンピニ公園を程よく過ぎた場所にあるモーテル???
タクシーの運ちゃんに中に入るように彼女が指示。 
当然モーテルの従業員が誘導しようとするが無視。
なんと中にモーテルの2階以上がアパートになってる。w
いやはや・・・タイだな。



初めて苦い思いをしたタイ人はゴーゴーバーのおねいちゃんでした。

踊ってる姿を見ていいなとは思ったが呼ぶことが恥ずかしくて何も言えなかった。 

店を出るときに一言だけ「お店終わってもし時間があるならあそこのミニマートの前で待ってて。・・・嫌なら来ないでいいよ」

そう言ってほかの店に入っていった。 駄目だろうなと思いつつも期待していたのは仕方ない。 

なにせ初めて声かけた子だったのだから・・・

深夜4時・・・わらわらとお店から帰る子やお客とどこかへ行く子。様々である。


駄目だろうなと思いつつ少し遅れ気味にミニマートへ・・・・・・・・・・・・

いた。 着替えた姿は普通の子だった。 


その頃、ゴーゴーのウェイトレスら5,6人を連れて少し離れた屋台によく行っていた。 当時はまだレートがよく、飲んで食べても2000円ちょっとで済んでいた。


いつものところへ食べに行くと屋台のおっさんが「今日は彼女と一緒かい?」と話しかけてきた。

どう答えようか迷っていた時、彼女が「そうよ」と明るく返事をしていた。


いろいろな話をしながら食事をし、そろそろ空が明るくなり始めた頃帰ろうということになった。

「少し眠って帰ったら? 部屋はツインだから寝れるよ。」 彼女は少し間が空いてうなずいた。


いつもの定宿は中華系の汚い旅社だった。 部屋では俺が先にシャワーを浴び、早々とベットで眠ろうとしていた。  彼女はバスタオルを巻いたままこちらのベッドに滑り込んできた。 やはり商売か・・・・

彼女は軽くキスをしてきて耳元で囁いた。

「生理がきたの。・・・・ごめんなさい。」 嘘かと思ったのでパンティに指を這わせると・・・・赤くなった。


食事のとき、明日パタヤに行こうと誘っていたがどうしよう・・・

察したのか

「ほかの子とパタヤに行ってきて・・・無理だから」 

「いや・・・生理でもいいよ。 二人で行こう。」 そう言って胸と唇にキスをして抱き合ったまま眠りについた。


夕方近くに目が覚めると彼女が下のほうを触ってきた。

大きくなって硬くなっている。 彼女は唇を下へと這わせてきた。 


生暖かい感触になんともいえない痺れにも似たものを感じた。 20分くらいいたぶられ彼女の口の中で果てた。







がっかりしつつもタクシーに乗り込みペッブリーに走る。
ここにも地雷と馴染みが一人いる。地雷というだけあってかなり粘着系。 金にしか興味ない輩だ。
もう一人は20歳のイサーン人 子供一人のこぶつきである。

こいつには逸話があってかなり面白い体験をさせてくれた。

初日に店外デートしたあと彼女のアパートと俺のアパートを行き来するほどの仲にはなっていたのだが鍵までは渡していない。 
ある日、仕事が引けたから飯喰いに連れて行けと電話があり、食べて飲んでそのまま彼女の部屋に帰った。 酔っていたせいか部屋の鍵をかけ忘れ、Hも途中で寝てしまうほどベロベロだった。
朝早くドアが開き、タイ人の男が入り込んできた。
寝ぼけて把握できずにねいちゃんと男のやり取りを見ていた。
どうも前彼氏らしい。 

いや元彼氏かも・・・・

男はベッドの下から小ぶりの青龍刀らしき物を出し、刃先を俺に向けて一言
「ゴムは着けたか?」
「いや・・・着ける前に寝てしまった。」(とっさのボケ発言)
「そうか」(いや・・・普通疑うだろ?)
ねいちゃんが早く帰れと目配せしてるので
「じゃぁ・・・飯食べに行ってくる。んじゃ・・・」(ええんか?そんなボケで・・・)

意外と冷静に着替えて冷蔵庫からヤクルト1本出して飲みながら部屋を出て行った。
(・・・・・なんだこれ)

後日ネイちゃんに電話して聞いてみると別れた彼氏だったそうだ。
妻子持ちで子供が生まれたのをきっかけにネイちゃんがもう潮時だねと別れを切り出したそうだ。
男は別れたくないと駄々をこねたが結局田舎に帰っていったそうな。

このねいちゃんはこの手の話がたくさんあるそうで別の彼氏の女からナイフで切りつけられたこともあったそうだ。 聞かなかったが額の切り傷はそれだったのか・・・

興味のある人は刃物沙汰覚悟で「エビータ」に行ってみてください。 
某、タイサイト bankok999.com でねいちゃんの写真が出ています。

 

それからというもの タイ時間の0時30分 つまり日本の深夜2時30分 毎日電話をしなければならなくなった。 かけないと3時から4時の間にJ.Jが日本へかけてくる。
これはたまった者ではない。 まぁそのときはすでに会社を退職していたので昼近くまで寝ていてもいいからよかった。 仕事を創めてもOPENが昼なので被害が少ない。
しかし、体調は崩れる。 ここからが憂鬱の始まりだった。

未だにこの電話は続いている。 たとえ風邪を引いて死にそうでもお構いなく電話をかけてくる。
これは何とかしなければ・・・・・・

来月行ったら話し合おう・・・・


そして6月 1ヶ月振りのタイ。 しかし、チェンマイ行きの便は明日朝なので今夜はバンコクで思い切り遊ぼう。  わざわざ香港経由の最終便でやってきたのである。

タクシーで空港からラチャダーへ急ぐ。 チェックインと同時に風呂屋のねいちゃんに電話する。
が・・・しかし、すでに上客がついてるらしくそっけない。 まぁそんなもんだ。
「ハイクラス」のカフェでひな壇のねいちゃん眺めつつ遅い夕飯を食べる。
下の方はなぜか静かでピクリとも起たない。 いかんな。マッサージで疲れを癒すか。

食べ終わると早速「梅花」へ行く。 しかし、好みがいない。 適当なエロそうな子を選ぶ。
マッサージは1時間くらいした頃エロモードへ・・・・

意外とでかい胸である。 乳首を舌で転がしながら脱がせていく。
19歳 イサーンから出てきたばかりだそうで色は黒い。 が・・・しか~~~し。





あそこが臭い。しかもキョーレツに・・・・・。気になってあそこが起たず。

終了・・・・気を取り直して風呂屋に行くか。
「なんで先に帰ったんだ?」 「お姉さんに黙って泊まったから早く帰ろうと思って・・・」
「来月チェンマイに来てくれるんだよね?待ってるから・・・・それと明日電話してね。 じゃぁ・・・・寝るね」

お金のことは一切出なかった・・・・う~~~ん これはいいんか悪いのか・・・来月だな。 とりあえず

空港に着いてチェックインをする。 席が満席なのでビジネスにupgrade やった。 
キャセイ航空の上級会員のおかげだな。 今まではタイ航空だけだったが昨今のサーチャージ値上げやチケット代金の値上げからキャセイに変更した。  直行便より時間はかかるが体の疲れ具合が楽だ。
3時間程度乗って疲れたころに乗換え。 血液の巡りが悪くなってるとこに少し歩くと血流が良くなる。 
ラウンジに着くとまずはシャワールームで一汗流す。 そしてビールとサンドイッチ、シュウマイをたらふく食べる。
帰国便はいつもまずい飯に当たるためである。 バンコク-香港で昼飯、香港-日本で夕食 
でも日本に着くと腹が減る。 そうやっていつも行き来している。

早朝3時 電話が鳴る。 
「ハロ~ ご飯食べた?」
「J.J.......今、日本三時だよ。 今仕事終わったの?」
「もう仕事行かない。 お客が体さわってくるし、ママさんケチだし早くチェンマイに帰りたい。」
「それがいい。 体売る商売だけはだめだよ。 エイズになるよ。」

J.Jは異常にエイズに敏感に反応する。 前の彼が浮気症でカラオケで女の子とよくホテルに行っていることを知っていた。 自分はエイズだと信じ込んでいた。 
しかし、話をいろいろ聞いてると幼稚な知識しか持ってなく病院で検査しろといってもかたくなに拒んだ。
2回目は生で挿入中出しをしたので自分も感染する場合もある。 まぁ3ヵ月後には結果がわかる。

(その後もずっと生なので感染ならしてるはず・・・ でも検査結果はシロ 後日説得して検査させたが当然シロ)

セックスの後エイズの話をすると必ず自分はエイズだと泣く。(ないのだが・・・)
「大丈夫。死ぬときまでずっと一緒にいてあげるよ。」 これが効いたのかかなり気に入られたみたいだ。

「電話は毎日してよ。 必ずね。 嘘ついたらだめよ。」

それから苦痛の毎日が始まるとは思いもしなかった。・・・・・・


 





ぐちゃぐちゃと音を立てかき回してやると興奮する。 息子のほうも堅くなり臨戦態勢にやっとなった。
足を広げゆっくりと入り口を堅くなったモノでじらすように浅く出し入れする。

J.Jは我慢できないのか腰を手で引き寄せ奥深く入れる形になった。 ゆっくりと入れたり出したりしてやる。
そのたびに愛液が滴る。 これだけ濡れ易いのは初体験の相手以来だ。
濡れすぎでなかなか逝かないので途中テッシュで拭うくらいだ。 だんだんと突き出す腰にもうっすらと汗がにじみ、
額からはポタポタと汗が落ちていった。 1時間くらいだろうか疲れてダウンしてしまった。まぁ48手のうち24手くらいは
したかもしれない。 しばらくするとJ.Jが口であそこを舐め始めた。 じゅっぷじゅっぷと音を立ててフェラをするので
また固くなってしまった。 激しくついてお腹に思い切り放出したのはさらに2時間近く経ってのことだった。 


二人とも汗まみれで横たわっていた。 シャワー
を浴びて一息してるとJ.Jがシャワー室に入ってきた。 
お互いをあらいっこして遊んでいるとまたしたくなり、シャワーを浴びながら後ろから首筋にキスをし、ぴったりと体をくっつけてじゃれついた。
彼女の身体をベッドに押し倒し両手首を押さえるようにして自由を奪った。
別に嫌がる素振りもないのでそばにあったネクタイで軽く両手首をしばりそして貪った。  
こんなに燃えるのは何年ぶりだろう。 2回目は逝くまでに時間がかかるので逝きそうになったらすぐに逝ってやろうとがんがんと攻め立てた。 女性上位で手の自由を奪われたままのJ.Jはもうなりふり構わず喘いでいる。
いきそうになるとJ.Jは持たれかけてきて耳元で何かをささやいた。 

タイ語なのでなんて言ったかは分からないが恐らく一緒に逝きたいとでも言ったのであろう。
もう限界に近づくとJ.Jはさらに腰を動かし自らも逝こうとしている。 もうだめだ逝く・・・・・彼女の中で溶けていった。

携帯電話のアラームに起こされ二人は繋がったまま眠り込んでしまったようだ。
せわしなくシャワーを浴び、着替えるとせかすようにホテルをチェックアウトした。
空港まで時間が余りない。彼女にお金を与えて急いで行かなければ・・・・・
後ろを見ると彼女はすでにバイタクに乗って走り去って行ってしまった。

こりゃ嫌われたのかな・・・・ただ乗りされたとでも思っているのだろうか。
そんな思いを巡らしながらタクシーに乗った。  空港まであと1時間15分やばい・・・・
とっさに地下鉄の入り口で止まるようにタクシーに指示をし、地下鉄に。


ラマ9世通りまで地下鉄を乗り継ぎ、バイタクで高速に近い交差点まで走って行った。
やっとタクシーで高速に乗ると落ち着きを取り戻した。  

J.Jに電話する。 すでにアパートについて寝ようとしていたとこだった。










8時に店の裏で待ち合わせ そのまま近所の屋台で夕飯。  しかし、ここは市場の入り口。
誰に見つかるかヒヤヒヤもんの場所である。 特にお風呂屋の子は店が引けるとこの辺でご飯を食べて帰る。
少なくてもやばいなぁって子が3人。 
早々に喰ってゴーゴー行こう。  しかし、ここらの屋台はタイ人向けなので辛い。 バーミーナームは辛くてつらい。

またまたパッポンで流す。 ここはすでにオバケ屋敷が多いので冒険はしない。 
今日は呑めればいいので「キャメロット」で呑む。 ここは以前好きな子がいたが痛い目に遭ってるので行きたくないがもう働いてないしほかのとこより干渉されないのでここにする。
が・・・キングス系なので従業員の移動は結構多い。 
何人か顔見知りがいるが今日は女連れなのでちゃちゃは入ってこなかった。

J.Jといろいろ話してると彼女のバックグラウンドが見えてくる。 
チェンマイのホテル内のマッサージ屋で働いていたが失恋がきっかけでバンコクに出てきたそうだ。
台湾人のオヤジで俺より年上。 J.Jが3日おきに昼夜かまわず電話をかけるのでうっとおしくなって振られたらしい。
貿易関係の仕事の関係であちこち出歩くし女もたくさんいたらしい。 まぁタイ人女の一人思い込みだろうが・・・・

かわいいのにオヤジ好きかよ。 まぁ重い女っぽいし、嫉妬深そうだな。
ほかにもいろいろ話した。 来週にも田舎に帰るみたいだ。 
チェンマイに来月行くからって言うと是非来てくれ案内すると熱弁された。

12時過ぎてそろそろ送って行こうラチャダーへタクシーで向かう。 
ラチャダーの市場で少し買い物をしてタクシーを拾おうとすると近くだから歩くという。 
い、いや・・・暑いしうちのホテルまで歩くのはつらい。

だらだらと歩いてバス停で休む。 話込んで1時間もバス停・・・・そのうち一緒に来たいと言い出す。
アパート帰っても友人が酒呑んで騒いでるから帰りたくないみたい。
まぁいいけど  襲うぞええのか?って冗談言うと 真顔で「うん」 っと・・・・・・

もう前かがみ状態でタクシーを捕まえる。 W

ここ最近は某お風呂屋前にあるサービスアパート兼ホテルに泊まっている。
半年前まではトンローの駅前にあるアパートを借りていたのだが値上げが凄まじく、当初5200Bから出るときは9200Bまでになっていた。

ホテルに着いて携帯の電源を切る。 ほかの子から電話がかかるとうざいからである。

帰り支度をしているとJ.Jはシャワーを浴びにいった。
こちらも急いで済ませシャワーを浴びる。 出ると電気が消されベットに入っていた。

つづく・・・・・ ワラ