数年前までね。。。。えっと6年くらい前ね、
英語で書かれた看板はどんなに重要事項でも模様にしか見えなかったからね、開けてはいけないドアを開けたりね、故障中の自動販売機にお金を投入したりね、誰も入っていないトイレの前で尿意と戦っていたりしたのね、
そんなわさびはね。。。。
飛行機の中では「アイムチキン」と言って機内食を頼んでいたわさびはね。。。。
あのね、
レストランのまね~じゃ~になってしまいましたのね。
前回お話ししましたが、日本人はあたくすだけね。えへ。
サーバーのアメジカ人たちはね、とっても若いのね。ヤングね、ヤング。
あたしゃ、若いアメジカ人の言っていることが、おじいちゃんおばあちゃんの言っていることの次によくわかりません。あたしにとっては、大学の授業より、若者会話を理解する方が3,46倍くらい大変です。あらま。
自慢ではござりませんがね、
あたしの英語は留学当時の「トホホ英語」から「心意気英語」に変わっただけなのね。うふ♪
「トホホ英語」と「心意気英語」の違いは、ただ一つね。
「何度聞き返されても、めげないこと!」
これ以外には、文法的にも単語的にも、たいした違いはありません!じゃあ、あんたは留学していた間何をしていたのかな?
予約の電話では、相手の名前(特にラストネーム)が、言えず、書けず、Something like that.(まあ、そんな感じ。)と、ご容赦していただく毎日ね。。。。いいでしょ。なにが!?
さあ、今日も電話は鳴り、
若者会話に、はて?それは何のお話ですの?となり、
お客の苦情は、まね~じゃ~を探し、
コンピューター(オーダー、クレジットカード、とにかく全部用)が、突然お昼寝されたりして、うんともすんともおっしゃらない。
そんな日々ね。
んでば、行ってきます。
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