本日2記事め\(^o^)/

塗り絵記事はこちら


感想を書いてたのに途中でちがうアプリを開けたら不具合が起きて全消しになった魂が抜ける
仕切り直し……


時すでにおスシ!?


永作博美と松山ケンイチが出るから見始めたこのドラマ

ひとりで育ててきた息子が就職を機に一人立ちしほどよい距離感を模索していく様子は、まだ遠い世界に思えてピンとこなかったけど、いずれうちもこんなときがくるのかな~と思いながら見てた


新幹線のシーンはうるっときたえーん


いますでに、息子が「夏休みも学童行く!」と言いだし、親より友達になりつつあり寂しく感じる今日この頃えーん

子離れできない親にならないよう、今のうちからほどよい距離感で、私は私の人生、息子は息子の人生があると肝に銘じながら過ごしていかないとな指差し




すし寿司アカデミーの生徒のひとたちもよかったけど、私のお気に入りはスーパーのバンド女子(杏花)と沼田(男性ブランコ・平井)ニヤリ
ドラマの公式インスタでもかけあいが初々しくて微笑ましかった

月夜行路


ただただ波瑠の美しさを愛でるドラマだった照れ着物が似合うー!着物の色合いも「こんな色の組み合わせがあるのね!」と勉強になった(が、塗り絵には活かせてない)←ないんかい

麻生久美子も可愛いし、
夜勤明けでも助けてくれる同級生の田村(栁俊太郎)とか元刑事の小湊(渋川清彦)とか、バブリーちゃん(真田怜臣)とか、みんないつでも味方してくれるところが素敵照れ

5.6.7話を見逃したから、小湊が刑事から、ルナのバーのマスターになっててビックリした(笑)

『ガリレオ』湯川先生の「実に面白い」的な感じで、毎回甘いものを食べて謎解きするところは最初「なんだこれ」と冷めた目で見てたけど、最後の方は慣れてきた。これあっての『月夜行路』だったな口笛


最後の、ルナのサイン本が全部なくなった事件は、ルナがお父さんに出した問題に対するお父さんの答えかと思ったけど、解決に向かうルナと涼子(麻生久美子)のシーンで終わっちゃった。さすがに本屋の商品に手を出すのは犯罪だからお父さんがそんなことはしないか笑い泣き


ネットで見てたけど、本屋の出入口のドアにルナの『月夜行路』のポスターのとなりにオダギリジョー扮する建築士?の本のポスターが貼ってあって。
流し見してたら気付かないくらいな演出だった
麻生久美子との友情出演かな?と思ったら時効警察ファンとしては嬉しかった爆笑


エラー


『銀河の一票』の次に、毎週楽しみなドラマだった


結局誰が一番悪いのか?それは見る人の価値観とか立場とか、感情移入するキャラによって変わるのかなー


このドラマで一番やばかったのは佐久間(藤井流星)じゃないかな真顔



性格はあまり好きじゃないけど、白黒つけようとするさくら母(菊川怜)の考えは自分に似てると思った泣き笑い嬉しくないけど

ミオ(志田未来)の母を押したのはユメ(畑芽育)だと分かったときの志田未来の変貌ぶりがすごかった

なんでも演じられるな~

令和版『ガラスの仮面』がドラマ化されるなら志田未来がいい!
と思ったけど年齢が合わないか……
志田未来がいけるなら、阿弓役は畑芽育で、桜小路くんはM!LKの佐野勇斗で、速水さんは玉木宏……はどうかな。年齢めちゃくちゃ爆笑

話が脱線した



志田未来は夏クールのドラマにも出るらしく驚き
しかも月9のヒロイン!キラキラ
主役の人は映画『翔んで埼玉』でしか見たことがないから、どんな感じになるのか想像がつかない

怖いもの見たさで見てみようかな