おはようございます(?)


今日は昔 『ん?』 と思ったけど、世の中そんなもんかっていう諦めで放置したなーということの話です!


なんか、最近ふと思った瞬間があったので。


テーマは『部活動ですね』(#この話題多ないか山崎笑笑)


要はそれぐらい、おかしい文化(と感じていた)でもあったという感じでしょうか?


先に言っておきますが、ちゃんとした内容であれば、部活動は賛成派です。

というより、これから先のVUCAの時代、授業よりも、必ずこれだという答えのない部活動の方が価値があるとさえ思ってます。(なんなら、その条件なら通信制の学校の方がいいんじゃね?的な)


まぁ、話を戻しましょう笑笑


中学の頃です

部活動ですが、今でも覚えているのは生徒手帳に

生徒自らの自主的な活動であること

ホワイ?

生徒自らの自主的な活動であること

What!?

当時、家でも声に出したかと思います。

なんで生徒の自主的な活動のはずなのに、顧問のいいなりみたいなん?

おかしない?

と、そこに

『部活ってそんなもん』

これで一蹴されて終わりました笑笑

当時、ここで諦めたんは今なら大きなミスだと思ってます(中学時代の俺もっと頑張れよ笑笑)


こういうおかしいというものははっきり言って、おかしいと言える世の中ではなかったんだなーとつくづく思います、、、


まぁ、この件もどっちかというと、生徒手帳に書いてなかったらおかしいとも思わなかったんでしょうけど、、、

書かないか、ちゃんと自主的な活動としてやるかどっちかにしろよな!!!

失敬

当時どうしても思っていたのは、顧問が試合の成績を欲しがってただけのような部活動じゃない?これ?

というのが強かったです

当時そう感じてました。

それって、顧問のエゴじゃない?


(そうじゃなくても、そう感じさせてたらちょっとなー)

結果何が出来上がるのかというと

上の言うことに『はい』としか言わず、考えない体質ができあがります。(たぶん)

こうした方が良いんじゃない(こうしたい)と思っていても発信できない


そんな体質ができあがります。(たぶんねー)

まぁ、その時に環境を変えれるまで動けなかった自分の責任なんですけどねー笑笑


実は中2の時に僕は顧問と揉めたんですけどね。(エピソードはまた今度笑笑)

その時に一回自分たちで練習も考えたいとは訴えたんですが、方針は変えてくれなかったですけどねー、、、

一回じゃ無理か、、、

中2のワイにはそれが限界でした、、、




そんな、環境は変えないといかん!!特に今のような時代には! 

自分で考えて動ける人間になる必要があるぜよ



そんな思いで、トレーナーになったんでしょうねーわたくしは笑笑(#新しい理由が追加されたぞ笑笑)


ありがたいことに、今、トレーナーとしての話をいただく部活動は餅は餅屋的に任せてくれるところなので、当時の感じていた雰囲気はないなーと思ってます。
(#ありがたい)


そう、そんなこんなでバスケ部のトレーニング指導が新たに始まりました笑笑

がんばります笑笑


次回に続く



↓その他のトレーナーになった理由の物語はこちら