あたしの生きてる世界おとぎ話すぎたからそれを記録に残そうとこのブログ始めたのに、2日目にしておとぎ話フェーズ終了したのうける


なんでかというと低次元トリップしたから


これ懲りずにやっちゃうしこうなっちゃうの本当にやめたいけど、きっとこれも必要だから訪れてる感じもするから仕方ないんだけど、まじでグッドバイバスというかプラーナというかを全部吸い取られて、また数日かけておとぎ話の日々を取り戻していくことになるからだるいんだよな、その後の気分も体調もさいあくだし


まあでも統計はとれてきた。アイテム投与→バッドな感情がほんのちょっとでもある状態で目を瞑ってると起きやすいな、この現象


昨日は、音に入り込みたいのに周りの人の声がうるさすぎて疲れたなと思って目を瞑って横になったら始まった


とにかく人いなくなれとたぶん強く思ってたあたしの自我、強かったなあ、ほんとにこのトリップ中にあたしは人々を帰らせてしまい、トリップが終わった頃に宴も終わる方向にいったもんなあ、申し訳なかった、、


まあでもバッドトリップとひとくちに言えないな、ものすごい美しい幾何学模様と光に包まれ、自分が神であるとはっきり認識したりもしたし。

他人、自分の周りの環境、を、自分が望む方向に変えることができる、強く念じて変えることができる、私は神である、という体験に基づいたきづきは得れた。けどこれが自分を変える、じゃなくて、自分の周りを変える力にきづいたってのがなんかモヤっとすんだよな。ものすごい完璧に統率が取れた幾何学模様と神聖な光の真ん中にズドーン”神”って字。あれをみれたのはでかい。

あのビジョンはとても美しかった。けどあれを見た時に自分に恐れを抱いた。感覚的に、私は神である、というより、私は神であった、という過去の事実である感じがした。全てを自分の思い通りにできる力があった、が、それを悪い方向に使ってすごく最悪の世界を創造したという過去が、私にはもしかしたらあるかもしれない。


最近、起きてる間はおとぎ話フェーズ。毎日毎瞬間が輝いてた、が、悪夢ばかりみてた。グロいかんじ。詳細忘れたけど血をすごい頻度でみてた。これもう殺されたっしょみたいなときもあったな。

もしかしたら、別次元or過去世or並行世界の私が戦争の渦中にいて、いちど肉体と共に死んだのかもしれない。そして神になったタイミングと一致してあのビジョンをみた?


いやわからんわからんけど、とにかく私は戦争したことあるのは間違いない、というのはここ数ヶ月の不思議体験と私がみる夢の傾向と感覚でわかる。


そして信じたくなくて目を背けていたけれど、ただ単に地球をアセンションさせるために来た平和で愛溢れた存在、というわけでもない、という可能性がやっぱり濃くなってきた。


やはり私の中にはものすごい高次の存在✨とものすごい低次の存在👿が共存しているのかもしれない


ただ、だいたい私だけでは?と思ってることはみんなそうだったりするので、これに関してもみんなそうなのかもしれない


と考えると落ち込んだりする必要はないが、忠告なのかな?あたしの力を存分に活用すれば素晴らしい革命が起こるが、力の使い方をきをつけないと本当に世界を滅ぼす、肉体が死ぬとかのレベルじゃなく滅ぼす、可能性がある、という



それにしてもすごいトリップだったな

いちど、私の肉体はなくなった。

物理的にはもちろんあの場所にあったしみんなにも見えてたと思うけど、意識というか魂というかどちらかどちらもか知らないけど、は、とにかく抜けていた。

あの宙ぶらりんの状態で、あたしの肉体と繋ぐケーブルがもし何かの拍子で切れてたら、肉体死したんだと思う。あの類のトリップ、死と近い感じがするんだもんなあ


あっあともいっこきづきがあった。

昨日そのものすごいトリップのあとに、ものすごいフィリピン人で溢れた代々木公園の祭りに導かれたんだけど、その光景をみて、たしかに物理的な物質的なことが重要じゃなくなる世界に移行しつつあることを実感した。ここでいう物質的なことっていうのは、場所・物理的な距離のことね。

たしかにあの場所は日本東京の代々木公園であったけど、あの光景を感じた時、全く日本だとは思えなかった。日本人は全然いないし聞こえる言葉は全くわからない。売ってる料理は見たことないものばかり。今ここが日本じゃない可能性だってある、と思った。こうやって日本にいろんな国の人や文化が入り混じってる事実。地球上全部で同じようなっていったら、もうここは日本だとかここはフィリピンだとかいう国の垣根は一旦無くなると思うんだよね。そして私がしたトリップみたいに肉体から抜け出してひょいひょい移動することもできる。そうなっていくんだな、と、思った。もっと未来の地球、みたいなあ。たぶんこうなってるんだよなあ


まあとにかく、あたしは野生児なので、己が真に解放できる、ノンストレスでいられる環境の中、でしか強烈なトリップはしないようにしましょね〜