小豆の皮になって智の前歯に挟まりたい女の子の大野智観察ブログ。 -32ページ目

小豆の皮になって智の前歯に挟まりたい女の子の大野智観察ブログ。

大好きなジャニーズのこと(主に嵐)好き勝手に語ります(´・ω・`)


「……にん。…主任」

『ん……ん?』

「櫻井主任?
大丈夫ですか?」

どうやら俺の意識は数分前から飛んでしまっていたらしい。
腕時計は最後に見た長針の位置から10目盛りとちょっとだけ進んでいるし、さっきまで目の前にあった極上の大盛り山菜蕎麦が無い。

代わりに俺の顔を困り顔で覗き込んでいる、部下の松本潤が机の前に立っていた。

『ぁ、ああ。
最近あまり眠れなくて…
……で、何かあった?』

「はい。
企画書、出来上がったのでチェックお願いします」

『…………えっ?
マジ?早くない?笑』

「ふふっ。
いい案が浮かんだのでパパッと作っちゃいました」

嬉しさを押し隠そうとはするのだが結局隠しきれずダダ漏れてしまった、みたいな顔でそう言う松本。

『さすが。
仕事が早いね~』

松本とは上司と部下、と言う関係だが会社も小さく、歳も出身地も近いと言うことでかなりフランクな口調で話す俺。

対する松本はまだ敬語。

「いえ…
あの、主任?」

松本から受け取った書類に目を通しながら答える。

『ん?どした?』

……ふーん。いいなぁ、これ。

「…あ、いえ。…やっぱりなんでもないです…」

なんかいつもより歯切れが悪いな。

『…そう?』

目線だけ上げて顔を見てみる。

伏目がちな目が綺麗だなぁ…てかまつげなっが!!
いやぁやっぱ二枚目だわ、コイツ……

じゃなくて。

なんか悩んでるのか?思いつめた顔してるけど……。

「はい。すみませんでした。
…じゃ、チェックお願いします」

そう言って一礼し、自分の席に戻る松本。

『……?
あ、次、会議だ』

いつもの松本らしからぬ態度に違和感を感じながらも、俺は必要な資料をひっつかみ、会議が開かれる部屋へと急いだ。


*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


『ふーーーーっ…
やっと終った…』

とっくに社員は帰宅している時間。終わらせておきたい仕事をしていたら何時の間にかこんな時間になっていた。

数時間にも及ぶパソコンとの睨めっこによって大分凝った肩をほぐしながらふと窓の外を見る。

『…げ!!
雨降ってんじゃん。

えっと、傘、かさ…、かーっさ!…あ、折りたたみがある。良かった~』

一瞬焦ったが、鞄の中を探って安心する。

朝の天気予報で午後から雨が降る確立が高い、みたいなことを能天気そうなお天気お姉さんがそんなようなことを言っていたので折りたたみ傘を放り込んできたのだった。


上着を着てもう一度外を見る。

……松本は傘、持ってきてたのかな。

ふとあの時の伏目がちな瞳を縁取る長いまつげを思い出し、そう考えている自分がいた。

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『かなり寒いなぁ…』

小さく白い息を吐き、鞄が濡れないように気を遣いつつ帰路につく。

『…………ん?』

今、自分が歩いている場所から5メートルほど離れたところに、傘もささずにうずくまっているひとがいた。

……あれ?あのマフラーって……

『…まつ…も、と?』

振り返ったその人は松本だった。

「………」

濡れていた。

雨…それだけではないようだった。
頬が、濡れていた。

「…主任」

少しうつろな目で俺を見つめる。

『…どした?傘忘れた?』

優しく声をかけながら、松本がこれ以上濡れないように腰をかがめ自分が持っている傘を傾ける。

「…あ、あの…」

『ん?』

「……気分、悪くて…」

『え、大丈夫?…じゃないわな。

あーーー……松本って明日休みだったっけ?』

「…はい」

『おっけ。
じゃ、とりあえず俺ん家行こうか。
こっから近いし。体調悪いままだったら泊まってけばいいし。

……立てる?』

「…はい」

『んじゃ、とりあえず帰ろ。

………はい、手』

「あ…ありがとう、ございます…」

触れた松本の手はとても冷たかった。


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「あー…っと……濡れた服は洗って乾燥機かけとくから。シャンプーとか好みじゃなかったらごめん。タオルは後でおいとくから使って。なんかあったら呼んでね。

じゃ、ゆっくりあったまって』

家に到着してからすぐにバスタブに湯を張り、濡れた服を替えた。

松本には俺のTシャツとスウェットを手渡した。着替えるときに見えた白く細いウエストと少し鍛えられた胸板のギャップにドキッとしてしまった。

……俺、そっちの気、あんのかな。
今まで付き合ったのは女ばっかりだったから、んなことないと思うけど……

「……あ、じゃ、お風呂いただきます」

『…ん、あ?ああ。どうぞどうぞ』

うん。やっぱりあれは気のせいだな。俺は正常な男子だ。


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『ふーーーっ…どう?だいぶ体調治った?』

風呂で温まった松本の顔色は先ほどよりかなり良くなっていた。

「あ、はい。どうもすみませんでした…」

申し訳なさそうに少し目を伏せる彼。

『いいよいいよ。
風邪とかひかなくて良かった』

笑って、松本の柔らかな髪をふわりと優しく撫でた。

………ちょ、待て。
これ、完璧に彼女にする行為じゃねぇか。

「あ…あの」

松本は自分の頭に乗せられた俺の手を掴んだ。

「お話、聞いていただけますか?」

すがるような目。

『ん…いいよ』

「実は………」


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『へーー…彼女、浮気してたんだ』

「はい。
お互いの親に紹介して親しくなってたし、もう式場を決めるくらいまでの付き合いだったんですけど…」

『…指輪買いに行った先の店で、男連れた彼女に遭遇ってことね』

「はい……」

すでに松本の体調は回復している。
2人で軽く酒を飲んでいると、今日あったことを少しずつ話しはじめた。

『んで、彼女が発した言葉が「本気だったの?」か…』

「はい……ちょっともう本当に、ね。キツくなっちゃって。気分悪くなったんで道で座ってたら雨降ってきちゃって……」

『……で、俺に遭遇、と』

「その通りです。

……はーーっ…俺に魅力が無かったんかな…」

そう言いながら俺の肩に甘えるように頭を乗せる松本。

………え、ちょダメだって。

酒に染められた少し赤い目元と、いつもより潤んだ黒目がちの瞳。

甘く濡れた唇に、少し緩いUネックのTシャツの隙間から垣間見える繊細そうな胸。呼吸によって少し上下している。

扇情的な光景だった。

良からぬ思考が頭をもたげる。


━━━キス、くらい……


目の前にあるふっくらと色づく唇を見つめる。


………あと20センチ。

10センチ、8センチ………


「……ん…主任…?」

『……翔』

「へ……?」

『翔、って呼べよ…』

緊張からか声が掠れる。

「…ん……しょ…ぉ…んっ」

とろけるような目に情欲を抑えきれず、自分の唇を潤のそれに押し付ける。

「……んっ…ぁ…」

唇を離し、身体を俺に預けるようにしなだれかかる松本。

『………え、まつもと?』

えええ?なに、これ。ゴーサイン?いいのか?先に進んでいいのか?












「………zzz」









寝てる。



『んっだよ!!
おまっ、じゅっ、俺のムスコどーすればいいんだよ!!!』

俺は小声で悲痛な叫びをあげた。


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…………ん、味噌汁の匂い。
あーうまそう。


……え?
ちょ、待てよ。俺以外いないハズの部屋に味噌汁の匂い…?


「……しゅにーん!」


………あ、潤の声。


『…ん、じゅん?』

「ごはん、できてますよ!
冷蔵庫に何も無かったのでコンビニまで行って味噌だけ買ってきました。
すごいですね、あのコンビニ。味噌なんて普通のコンビニに無いですよ。ふふっ」

普段自炊なんてしないから味噌を売っていることすら知らなかった。

『……え?
飯、作ってくれたの?』

「はい。俺、自炊派なんで。
もうできてますよ。どうぞ」

『あ、りがと……

……なんだこれ、めっちゃうまそうじゃん!!いただきます!!』


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松本が作ってくれた飯はとてもうまかった。

食べている最中、俺の顔をニコニコしながら見つめてくるもんで、緊張してしまい、味に集中できなかったのであまり堪能したとは言えなかったが。

注意して松本の仕草や態度を観察したが、昨晩のことを覚えている素振りはない。そんな内容の話題が食卓で出ることもなかった。

良かった…あんなん男にされたら気持ち悪いよな…。
むしろ俺はなんであんなことしたんだろ……。

悶々としながらスーツに着替え、出かける仕度をする。

鍵はスペアキーを松本に渡しておくことにした。休日の朝なのに、早くに起きてくれて朝食を作ってくれて。挙句朝食の後片付けまでしてくれて本当に有難い。

…やっぱり、あれは忘れよう。うん。夢だったんだな、きっと。


*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


『…じゃあ、行ってきます』

玄関先まで見送りに来てくれた松本に向かって言った。

…なんか新婚みたいだな。若干照れる。

「はい。……あ、ネクタイ」

ネクタイ?曲がってる?

「ちょっと、こっち向いてください」

俺のネクタイに手を伸ばす。

『ん、あ…ありがと、おわっ!?』










昨日と同じ柔らかな感触。








「………ふふっ。


翔、いってらっしゃい。」



そこにはしたり顔で手を振って見送ってくれる、可愛い小悪魔が立っていた。




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駄作。
人気の翔潤に挑戦してみましたが。
あまり納得できるものではないですなぁ。次はもっと可愛い潤くんを出せたらいいな。



おわり

本日、


[漫才・落語]中田カウス・ボタン/笑福亭仁鶴/大木こだまひびき/矢野・兵動/テンダラー/ダイノジ/もりやすバンバンビガロ
[新喜劇]辻本茂雄 /井上竜夫 /末成由美 /浅香あき恵 /他


を、観に行ってきました!!!
今回なんばグランド花月が改装中だったので御堂会館で公演がありました。

photo:01



(横)


もうね、新喜劇の座長が茂雄ってだけで震えましたから。(この興奮関東のひとに伝わる自信ない)


まず新喜劇の前に漫才あるんです。


●ダイノジ

結構有名ですよね。
最初の方はおもろかったけど後半失速気味でした。うーむ。ラスト2分「はよ終わらんかな」って思っちゃった。


●テンダラー

前にTHE MANZAI、出てましたよね。最近の漫才って奇抜(?)なやつが(沖縄から出稼ぎに来てるやつらとか)すっごい多いのでこういう漫才するコンビがいてたんやって思ってました。
個人的にはこのスピード感が好き。笑い飯とかもこの雰囲気な気がする。私ガツガツ食い気味に入ってく漫才が好きみたいです。


●矢野・兵動

このコンビのネタ観るの実は初めて。でも楽しめました。テンポは早くないけど話の展開が早い。意表を突くボケばかりで楽しめました。後半失速気味。


●もりやすバンバンビガロ

頑張ってました(親ポジ)


●大木こだまひびき

すげー。やっぱりすげー。笑いの波の作り方がうまい。毎回爆発的な笑いが起こるわけじゃないんです。最初は「…ふっ」ってくらいのレベル。でもだんだん笑い声が大きくなっていって。笑いのクレシェンドでした。飽きずに観ることができました。


●笑福亭仁鶴

うまい。静かな笑いを誘われました。大きな声で笑うんじゃなくて、だからといって笑いをこらえることもできない。なんとも不思議な感覚。とてもいいバランスだなって。いや、私別にそーゆーお笑いゴト分かってるわけじゃないんですけど。(吹矢対策)(むしろ吹矢来るのかな)


●中田カウス・ボタン

うーむ。期待度が大きかった分、ちょっと…微妙でした。もっとガッツリ笑えると思ってた。でも面白かったです。



で、休憩挟んで新喜劇。


もうね、感無量ですよ。毎週土曜日のお昼ご飯ドキに観てるよしもと新喜劇。あれが目の前でやってるんですからね。

思い出した順に書いていきます。


・席が神。

・3列目10番。

・舞台すごい近い。

・幕が上がるまでドキドキ。

・幕上がって五十嵐サキさん見た時点でうるってきた。

・たかおみゆきさんが登場した時点で茂じいだと確信。

・案の定茂じい登場。

・嬉しすぎて涙出た。

・もはや号泣。

・隣のひととの温度差。

・タオル握りしめて新喜劇観る女子高生。

・シュール。

・でもそんな自分嫌いじゃない。

・伊賀さん出た!

・生新幹線。感激。

・プァーン!!

・ビールにお茶…(車内販売)

・ポイント切り替えしてました。

・「つまらない物ですが…」

・「つまらないものにはメーン!!」

・メンした箱が客席に落ちてきました。

・ハプニング嬉

・竜じいも出た!

・生「おじゃましまんにゃわ~」「三途の川や~」

・あああああ呼吸困難。

・末成さん登場。

・「ごめんやして、おくれやして、ごめんやっしゃー」

・が後半拍手で掻き消されて聞こえなかった。

・すこぶる残念。

・でもあの湯婆婆ヘアはちゃんと見てきたよ。

・靖子さんむっちゃ綺麗やわ。

・そして着物が似合う。

・平山さん、靖子さんにガチで叩かれてました。

・痛そうやった。

・そいえば平山さん、セリフ抜けてた。

・めっちゃ悲しそうな顔してはった。

・まぁそれはいつもだけど。

・それ言ったら末成さんもセリフ抜けてた。

・茂じいのフォロー無かったら理解できないくらいまでセリフはしょられてた。

・それでも毅然と演じ続ける末成さん。

・まじかっこいー!

・あき恵さん、やっぱり好き。

・好きすぎて涙出た。

・メンタルの強いブサイクあき恵さん。

・顔が水虫。

・とか言って、普通に綺麗だと思う。

・階段トラップのまきさんがかっこいい。

・しかし伊賀さんは落ちる。

・伊賀さんのポジからまきさんのスカートの中見えたと思う。

・ちゃらっちゃちゃらららっちゃらっあーん❤

・今回トラップが斧じゃなくて槍だった。

・着信音がどんどん進化してく。

・でも今回警察のがなかった。

・あれ聞きたかったなぁ。

・ファンファンファンファン…キキーッ!ガチャッバンッ…ダダダダダッ…「お前たちは完全に包囲されている!」…

・…「はいもしもし~」

・この流れを期待してたのにまさかのクレヨンしんちゃん………。

・でも「頼むで!」は聞けた。

・感激。鳥肌。

・もっくんのマンション。

・赤西仁。

・ブラックジョークてんこもり。

・生「許してやったらどーや」

・もういい。私死んでもいい。



くらい。

安尾とやすえさんも観たかったな~。あと島田さん。譲二さんも。パチパチパンチ。
それはまた次来たときでいいかな。



観終わってから千房でお好み焼き食べて大阪城へ。


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(これは大阪府警)

お堀のゴミが気になりましたが楽しめました。次はもうちょっとゆっくり見てまわりたいな。1人で来よう。


で、通天閣行きました。

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展望台人いっぱい!空気が淀んでました。


で、帰宅。


めっちゃ疲れたけど楽しかったですー!
(あとちょっとでさよならなのに、なんて需要のない記事をあげてるんだ)


おわり

こんばんは。

今日はしゃちほこサトシックの来月からピチピチ女子高生になる聖ちゃんとお会いしてきましたー!!!


えっとね……とりあえず。


遅刻してすみません。(深々)(腰90°に曲げて謝ってます)

ちょ、あの本当に焦りましたからね。

メイクし終わって家出るじゃないですか。雨降ってるじゃないですか。自転車のサドル拭くじゃないですか。傘が無いって思い出して折りたたみ傘探しに部屋戻るじゃないですか。傘、エナメルバックに入ってるの見つけてひっ掴んで家出るじゃないですか。傘さしながらけった漕ぐじゃないですか。盛り漕ぎしても遅いじゃないですか。でも諦めないじゃないですか。駅着くじゃないですか。10時27分じゃないですか。私が乗りたかった電車24分発じゃないですか。







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おーまいがー。

でね、私ひーちゃんに連絡とろうとしたのにアド知らないし。(アホ過ぎる)
なうで呟きながら「…あーもーこれ絶対ひーちゃんパソコンでAmebaやってるなー」って思いつつ。


でも無事に出会えたんです。


うん。えっとね、ひーちゃんはモモクロの紫より確実に可愛いです。私、ひーちゃんのなうとか見てて「すっげ大人しい子なのかな?」って思ってたんです。

全然。めっちゃボーイッシュでかっこいい系の女の子でした。多分ありゃ女子校の生徒からモテるタイプ。

なのに頭がいいんです。聡明。
普段漠然と感じてることを言葉にできる子だなって思いました。言葉の端々に賢さが滲み出てました。



はじめまして~、してからジャニショへ。
なんか表の通りのスタッフに裏まわれって言われて。裏に言ったら女の子がたくさん並んでました。
で、何分か並んでたら「嵐のコーナーだけ列作ってあるから並んで」と言われ店内に誘われて。
多分1時間ちょい並んでたんじゃないかな?
ブロガーさんのお話いっぱいしました。とりあえずおかかとのなうは事故しまくりってこと。
色々喋ってるうちにやっと嵐コーナーにたどり着きました。



結論。


私の智へのストライクゾーンが狭い。


好みの智だけお持ち帰りしたんですけどね。なんか似たようなんばっかなんですよね。


【あずき好みの智】


●俯きがち智(伏目だとなお良い)

●斜め35~40°智(45°じゃない)

●自然体智(日がまぶしくて顔しかめてるとか大好物)

●前歯ちょろりんこ智



こんなんばっかでした。
社会人アラシックじゃないので14枚だけ購入。


私選ぶの早かったんで関ジャニ∞とセクゾンとキスマイのコーナーもぶらり。


………我慢しました。


ヤスとすばるのかっこいいやつあったんです。健人くんのかっこいいのあったんです。北山の可愛いのあったんです。


………………………我慢しました。


社会人になったら買ってやる。買ってやるうううううううっっ!!!!!!



ジャニショ出てからモゾへ。(切り替えって大事)

ご飯食べようとしたんだけど、席が埋まってたんかな?

本屋さんに行った……行った?(記憶が曖昧過ぎる)


モゾの本屋さんって本屋さん+古本屋さんが合体してるんですよ。私は専ら古本屋さんに行くんですけど。


photo:02



ここでも散財。おかねなあーーーーーー(耳に指突っ込んで自分の声を声で掻き消してます)


ニッポンの嵐が掘り出し物だったかな。これ寮に持ってきます。へへへ。…えへっえへへへはふっひっひひひhhhhhひひひひひ…さとちかーわーゆーいーきゃはってへぺろっ


この前あった+act黒猫智が無かったですね。うむ。誰かに引き取られたのだろうか。幸せになるんだぞ。


で、なんかぶらぶらしまして…多分。(本当に記憶がない)


スガキヤでご飯食べたー≧(´▽`)≦(至福)スガキヤおいしーひーちゃん食べるの早いー


食べ終わってからプリ撮ったのかな?久々すぎて撮り方忘れた。あはは。女子高生らしからぬ3年間を送ってたのでね。もしかしたら制服でプリクラ撮るのとか初だったかも。常にジャージでしたから。私の心の辞書に「女子力」なんて単語は存在しません。てへぺろ


で、帰ったのかな。


ひーちゃんは地下鉄、私は名鉄だったので上小田井でさよならでした。


゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



ひーちゃん、すっごい素直そうで、礼儀正しい子でした。私が見習わなきゃってくらいに。笑


【ひーちゃんへ】

今日は一日ありがとう!めっちゃ楽しかったっす。緊張気味な空気も新鮮でした。笑

将来の夢は大丈夫。そんなこと思ってる人間の方が少ないくらいですから。焦らずゆっくり吟味していけば必ず「これ!」って職業が見つかると思います(なんか上から目線でごめんね)

今日一日引きずりまわしてごめんね。私、基本的に自由な人間なので。…っていったら聞こえはいいけど、タダのわがままです。えへ。

高校生活ファイトです!その学校に御縁があったから合格したんじゃないかな。常に刺激に対して俊敏に動けるようにすれば得られるものがたくさんあると思います。

お互い4月から新しい生活、頑張ろうね。








…………あ!!!!!

あと、私の過去遡るのだけは勘弁です。ほんとにその行為恐怖でしかない。怖くて怖くて眠れないです。お布団のなか1人でぷるぷる震えちゃってます。





おわり