「ちーちゃん、さんさいっ!」
っていうのに慣れてきた長女。
そんな彼女への幼児教育(とは言い難いまったりとした何)を
次女・三女に向けたメモ代わりに残しておこうと思い立つ。
で、現在の公文の進行度合いを残してみる
もうすぐ終わりそうなはじめてのすうじ。
なぜか、最初順番をめちゃくちゃに覚えていたので
ゆっくりすすめました。
いまでも「7」が苦手。
「しち」っていうと「はち」と区別がつかないらしい。
「なな」で覚えさせることに。本人もそっちの方がいいらしい。
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ひらがなは、ちーちゃん、あーちゃん、しーさんの名前に使われているのは読めるようになった。
書くのはむずかしいよねぇ。
まぁ、線つなぎのような感じでやってます。
うん、日本人だから目くじら立てなくても
そのうち覚えるよっていう寛容な心で進めてます(笑
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めいろは、もう何も言わなくてもサクサク終わってしまう。
ほおっておいたら「ちーやん無双」がスタートし
一日二日で終わりそうなので
数字ひらがなが終わった後のおまけとしてやってます。
たまにできないときは、手で重要な道がかくれているとき。
まぁ。幼児だしそういう見落としあるよねー。
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ドリルは公文がいいかどうかは置いといて
通信教育よりは、チャレ○ジよりはコスパいいんじゃなかろうかと
教材のお下がりをもらったものとしてはそういう感想。
あと、通信教育って1か月の速度が決まってるし
始めるかどうかの悩みってそこだなぁ。
どんどんやりたいっていう長女には向いてない気がして
通信教育は二の足を踏んでるところです。
あ、因みにうちは小学校受験しません!