今日の主人公は、電話魔さん。
名前の由来は、不在着信と留守電が強烈にヒツコイけぇ。
当店の受付電話は、携帯電話です。
営業時間外は、サイレントモードにして事務所に置いて帰ってます。
理由は、仕事にメリハリを付ける為。
昔は、営業終了時にスタッフから電話を引き継ぎ、求人問い合わせや、翌日の出勤案内の為に、
携帯電話と一心同体となって、お酒飲んでても、お風呂も、寝るときも、常に一緒にでした。
お酒・女性・食事・睡眠・どれも中途半端にしか楽しめんかった。
これじゃいけんので・・・ONモードとOFFモードに別けるべく、
携帯は、事務所で明日に備えて充電しててもらう事となりました。
その充電中の携帯に・・・着信の嵐じゃわ![]()
翌日出勤してきたスタッフは、留守録数になんじゃ![]()
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着信は、よくあるが、留守録が多いのは珍しい。
履歴の着信時間99秒がたっぷり。
留守録には、
『やってますか~』
『○○ちゃん空いてますか~』
『頼みたいのですが~』
『○○ホテルに居ます、連絡ください。』など
何時間もの間、電話と留守録を繰り返しています。
怖え~よ![]()
その冷静で落ち着いた口調が更に怖え~。
こんな方は、拒否客リストに登録してます。
だって、ストーカー予備軍で、プレイもひつこそうじゃもん。