連ドラ女優たちと富山弁
1月期ドラマ諸々を女優さん中心にNHK「テミスの不確かな法廷」#2は鳴海唯さんの乃亜弁護士フイチャー回学園顧問弁護士となった彼女は生徒が起こした障害事件を調べる内に隠された事実に戸惑い、弁護士職務と真実の追及の狭間で迷う内容で、裁判長のマツケンくんと行動共にしたり、弁護士としては逸脱した行動に出るストーリーだったけど、育ちの良いお嬢様弁護士設定の乃亜ちゃん居酒屋で酔う姿も可愛かったです( 💓💓)こちら予備自衛英雄補#2はのんさん演じるサエの能力は「ジョジョの奇妙な冒険」東方仗助や「いぬやしき」犬屋敷のような治癒能力かと思えば…痛病置換?人の痛みや病を治すものの側にいる誰かにその痛み等が移行してしまうというコマッタ能力!それも近くに何人かいたら誰に飛ぶか分からない痛みのロシアンルーレット?こんなんどう使っていくのかって話ですよねぇ西野七瀬なぁちゃん目当てに見た「未来のムスコ」#1主人公志田未来さんの友人役だけど初回の出番少なし。父親まーくんと仲直りしてほしいと言って十年後から来たという5歳の息子と「まーくん」って誰❓を探す内容で、なぁちゃんは今後もあまり出番はないのかなぁ?未来から来たのなら、写真や映像ぐらい持ってこいつは話だけどね💦なぁちゃんはドラマより番宣で出た「バナナサンド」の方が目立ってました(*^^*)。この主人公志田未来さんの役が富山県出身の設定で、「だんない」って富山弁が重要なキーワードとして出てきたんだけど、僕は知らんぞ、こんな富山弁と思っていたら、僕の生まれ育って、今もいる地区とは別の富山弁でした。なんか掴みどころのない杉咲花さんの「冬のなんかさ、春のなんかね」も富山県出身設定で富山ロケもされたそうだけど、初回は富山出てこなかった。連ドラ二つに富山が関わってるって今年は富山注目の年かしら!!