すかいらぶのぶろぐ? -268ページ目

黄金の顔



今、江戸東京博物館で



太陽の塔 黄金の顔



という特集展示が行われているとの情報を入手。


どうやら顔の部分の実物が展示されているらしい。


そりゃあ見てみたいぞ!





というわけで








すかいらぶのぶろぐ?-黄金の顔



来ちゃいました!


つい最近来たような気もするけど(笑)


そんなの関係ねぇ~~~~小島よしおオッパッピ-







復元された日本橋の上から


下のフロアを見下ろすと








すかいらぶのぶろぐ?-黄金の顔



あったあ~~!!DASH!


でぇかっ!!(←第一印象)


顔だけでこの大きさかぁ。


てっきり立てて展示してあるのかと思ってたんだけど、


この大きさじゃムリなのかなぁ。


裏側も見られるかとヒソカに期待していたのだが(^^;


なんか鳥のクチバシみたいになってたんですね。


知らなかったおぉ!!









すかいらぶのぶろぐ?-黄金の顔




直径約11mあるんだそうです。


現在、太陽の塔に付いている顔は


ステンレス製のリニューアル版で


ここにあるのがオリジナル版。










すかいらぶのぶろぐ?-黄金の顔

すかいらぶのぶろぐ?-黄金の顔



目玉のライトは


点灯3分・消灯1分


を繰り返しているそうです。









もっと近くで見たい!


と思って下のフロアへ降りて


顔の脇へ行ってみると・・・








すかいらぶのぶろぐ?-黄金の顔



よく見えませんガーン


やはり上から覗いたほうがよろしいようで。










すかいらぶのぶろぐ?-黄金の顔

すかいらぶのぶろぐ?-黄金の顔



クチバシ。


(「クチバシ」であってるんだろうか?)


かなり腐食が進んでます。


一部補修されているようですね。









すかいらぶのぶろぐ?-黄金の顔



これ、このまま運んできたんですかね?


分解・組み立て可能??



なんてことも不思議に思った


黄金の顔とのご対面でした。





芸術は



爆発だ!