彼岸過ぎに涼しくなってきたと思ったらまだまだ暑い日が続いて、なんとなく調子が良くない感じです。
寒暖差が激しくなって身体がついていかなくなり始めたのが肌に如実に出ます。
全体的に表皮の水分量が減って、しおしおしてくるので…
いつもこの段階で何とかしたいんですがままならず、薄皮が剥けてきたり、うっかり引っ掻いて傷が出来たり。
それでも以前ならそのまま、鼻やのどに違和感→風邪のパターンだったんですが、今はまぁまぁ現状維持できています。
これも「eritis」を飲み始めてから私に起きた変化なんですが…
「ハトムギきれいプロジェクト」内で紹介されている「ハトムギCRDエキス」の働きが幅広すぎるので、抗炎症なのか、免疫力増強なのか、強壮作用なのか…何が私に合って変化が起きたのか私にも謎です。
とりあえず、私に足りなかった何かが補われたため風邪をひきにくくなったんだと思っています。
風邪をひき始める頃から警戒するのがインフルエンザなんですが…
「ハトムギCRDエキス」とインフルエンザに関する論文が日本補完代替医療学会誌に掲載されているそうです。
読んだことはないし、読んで理解できるとも思わないけど。
私が「eritis」を飲み始めた時期は冬で、学級閉鎖がニュースになるほどインフルエンザは大流行していいたのに、先駆けて「eritis」を飲んでいた販売員さんとその家族は至って元気だったそうで。
保育園児や小学生の子供をもつ親世代が多いらしいので、仲間内でインフルエンザの感染者がいないのは珍しかったみたいで、当時そんな話が出たことを覚えています。
とはいえ、「インフルエンザにかからなかったこと」は主観的にも客観的にもわかりずらいので、「気のせいなんじゃ…」と言われれば反論はできませんが。
私の個人的な感想はというと、家族が抗がん剤治療をしていて免疫力が低下しているため、予防接種をしているのでわかりません。
ただ、予防接種をしてもインフルエンザにかかることも過去あったので、予防接種を補完する意味でも「eritis」を飲むだろうと思います。