メガネ魂 -22ページ目

メガネ魂

レーシック手術を受けてもメガネの心をもっていく
夏からブログを書く

仕事場のお姉さん(おばちゃん以下ベッケンバウアさん)が
以前から相談したいことがあると言っていた。

休憩時間でいいなら、と言っていたのだが
「今日いいですか」とふいに来た。

近所のファミレスにいくと
ベッケンバウアさんの子供登場。

「この子の就職活動の相談に。。。」



大して役に立たないと断ったのだが
4個の眼球が許さない。
ワーロタさんは我が子を良くしてくれる、と
ハードルをかち上げた。

ベッケンバウアさん離席ののち
時間の許す限り
就職活動の状況を聞いたり
自分の体験談を話したりした。


間に合わせの嘘をついてしまうこと
勉強のためと、興味のない業種も手広く就活していること
話がまわりくどく、もったいないということが分かり

パズルピースの話や、嘘をつく理由の元や
結果から話すことなどを伝えた。


なんとか昼飯は食べられた。









一つ目は、フェイク
二つ目で確実に喉を狙ってくる



陰陽撥止か、
まさかの確率で乾燥剤にむせる
ネイチャーメイド、甘く見ていた。





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