この夏は『ゲド戦記』シリーズを読んでいました。
『影との戦い』『こわれた腕輪』『さいはての島へ』は夢中になって一気読み。
世界の均衡を崩さないようにむやみに魔法は使わない等々、なんかリアル。
『帰還』ではトーンが変わって戸惑いました。
『アースシーの風』はキラキラして楽しかった。これぞファンタジーって感じ。
今『ゲド戦記外伝』を読み途中。もうすぐ読み終わってしまう。旅が終わってしまうようで寂しい(;_;)
世界観や登場人物たちが渋い。弱さも魅力的

本を開くとあっという間に物語の世界に行けるので、7月下旬オーラソーマのレベル1再受講したとき、持って歩くのが重たいけど通学電車の中でも読んでいました。
コース中すごく気になったB105を塗り始めて1ヶ月。
ゲド戦記の世界をB105大天使アズラエルと旅してきた感じです(^-^)
写真では分からないけど下層がマゼンタ化してきました




自分が嫌になります(〇>_<)