またまた、うれしいメッセージをいただきました。
ご本人に了解を取り紹介させていただいています。
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心のよりどころと実践編を購入しました!すごく納得いく話がたくさんで、自分の潜在意識と話す前から、気持ちが落ち着いた気がします?
馬場さんは、坂本龍馬さんの潜在意識と会話したことがあるんですね!楽天ブログで見れなかったので残念です(泣)龍馬さんの潜在意識と会話できた時には、人生一番の興奮になりそうで怖いです… がんばります。
寒くなってきましたので、風邪などひかれないようお仕事頑張ってください!
2010年11月02日
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返信
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まーちゃんこと馬場博と申します。暖かいメッセージ本当にありがとうございます。
お役に立てて、うれしく思います。
以前、楽天にあった記事は下記からご覧いただけます。
潜在意識との会話法を用いた 坂本竜馬様の言葉
http://senzaiisiki-kaiwa.seesaa.net/article/164867460.html-----------------------------------------------
メッセージをいただいた方のブログを紹介させていただきます。
とても暖かい雰囲気です。
http://ameblo.jp/aap39/-----------------------------------------------
もうお一人、お便りをいただきました。まだ、許可を得ていないので
内容をまとめた形で記載させていただきます。
馬場様、先日、心のよりどころを購入させてもらいました、
早速、読ませて頂きました。
仕事柄、パソコンを利用してメモを入力しているため、パソコンをノートに見立ててキーボードを鉛筆とした場合でも、うまく潜在意識との交流が出来るように思いました。必ずしも、ノートと鉛筆を用いなくても、潜在意識との交流が可能だと考えてもいいのでしょうか。
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返信
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まーちゃんこと馬場博と申します。お問い合わせありがとうございます。
まったく問題ありません。他にも、同じことをされている方がおられます。
潜在意識との会話法はメモを書くということが基本なのです。
メモが書ければ、手段は問わないかと考えています。
しかしながら、手は心のアンテナのような働きをしていると聞いたことがあります。お祈りをするときに手を合わせるというのも、意味のあることなのです。
心の波動の送受信をしているようです。
私も直接パソコンに入力することもありますが、やはり手で直に書いたときとは効果のほどが明らかに違います。
パソコンを利用するということは、頭の中で考えたことを入力するということです。でも、ノートにメモをするときは、メモをする直前にはほとんど何も考えていません。メモだけが勝手にできていく感じです。
まだまだ解らないことが多いですが、違いがあるとは感じています。
また、ノートならどこへも持っていけますが、パソコンはそうはいきません。
できれば、両方の方法をとられることをお勧めします。
ノートにメモを書く時、きれいに書く必要はありません。また漢字で書く必要もありません。私は解る範囲内で、ひらがなを多く使っています。
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また、最近ですが、広汎性発達障害のお子様に対し、どうすべきか、潜在意識に質問して欲しいというお問い合わせもありました。
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返信
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現在、日本の法律では資格が無い場合医療行為を行うことはできません。
従って、医師が勧める薬とか治療に対して直接口出しをすることはできません。
しかしながら、そういった医師こそ、母親こそ、自分自身の潜在意識と会話をして、医師は、母親は本来どうあるべきかを知ることがとても大切なことなのです。
現在医学はどんどん進んできていますが、進んでいるのは3次元的な部分のみです。4次元以降の部分、心の部分、特に神にかかわる部分に関してはタブーとして足を踏み入れることさえもしません。
それにもかかわらず、真に理解していないにもかかわらず、治療と称し、子供を薬漬けにしているのが現状です。
医学の専門家である医師こそ、心の世界のことを理解する必要があると心から願っています。それだからこそ、こうしてブログを書き続けているのです。
最近少しずつ、医学関係の方の賛同を得られるようになって来つつあります。
またお母さんにこそ言いたいのが、お子さんの潜在意識と会話するということです。そうすることにより、お子さんがどんな状態にいるかより理解できるようになってきます。
「広汎性発達障害」のような発達障害とは、「成長における発達の偏(かたよ)り」を言います。発達障害は「生まれつき」のもので、親のしつけや家庭環境が原因ではありません。
しつけが悪い、育て方が悪い、今からではどうしようもないと途方にくれている人がとても多いと感じられますが、育て方が悪いと言って親が自分自身を責める必要はないのです。
「発達障害は医学的な意味で決して治ることはない」と言われますが、でも、悲観的になる必要はありません。
適切な対応と、「周囲の理解」と「援助」によって、普通に育つ子供たちと同じ生活ができます。
目の悪い人がメガネをかけるように、お年寄りが杖をついて歩いていくように、
発達障害の子たちが必要とするのは、「適切な支援」と「周囲の暖かい理解」なのです。
こういったことをよく理解し、潜在意識の助けを借りながら、明るく生きてゆくことです。
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毎日、多くの皆様から、励ましの言葉とか、お問い合わせをいただいています。
すぐにお返事できないかもしれませんが、できるかぎりお返事いたします。
いつも本当にありがとうございます。
潜在意識と会話する具体的な方法は「
心のよりどころ、潜在意識との会話の方法を発見 」を参照ください。
確実に実践できるよう、私の自宅(横浜市鶴見区)にて自宅セミナーも開催しています。ご都合の良い方はご利用下さい。
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