久しぶりの投稿になります。
なんと今回は熱く語るを一旦お休みいたしまして今の気持ちを少しだけ
そもそも私はスーバーフリーターな訳で
一度は就職も経験した事があるわけで
最低限の社会経験を積んできていると思っております。
そもそも働くことによって得られる賃金はどこに消えているのか
基本今まで私なら。
パチンコ
スロット
↑(今現在、生涯収支は+です。)
フィギュア
キャラTシャツ
円盤
食事
に消える毎日でしたが、最近になってからは
パズドラ
に消える毎日となっています。
これはもはや仕事をパズドラの為だけに始めると言っても過言ではありません。
という事ですので
少し寝てから
本日の面接に行ってまいります。
追加で魔法石を買う為に…。
面接から帰ってからもう一回投稿しようって思ってるのでノシ
今日はどの子について熱く語りましょうか。
そうですね。
私のアニメを見始める原点になった作品から行きましょう。
そもそも私がアニメを見始めるきっかけになったのは、高校3年の時にパチスロを始め、その時に初めて打ったエヴァンゲリオンがきっかけです。
その時はエヴァそのものがどういったものなのか全く知らずにいました。
そもそも高校生のうちにパチスロを打つことはダメなのでは?という話は今は無しにしよう。
暫く打っているうちに原作のアニメに興味を持ち
全話見たあとには、謎の感動?と腑に落ちない不思議な感情が私の中に残っていたのは今でもハッキリと覚えている。
当時の私の頭では一度見ただけでは理解のできるような作品ではなかったのである。
そして理解できるまで、何回も見直し、元ネタなどもそれなりに調べて自分なりの解釈を得たところで、私は実感した。
アニメっておもしろい
そうして、私は様々なアニメと出会うきっかけをエヴァで作ることになったです。
その後、初めてバイトを始めたパチンコ屋で、アニメの師匠と今でも尊敬しているバイトの先輩と出会う。
その頃アニメはエヴァしか理解していない私は、その先輩(以降:○竹さん)にアニメについて色々教えてもらうのであった。
○竹さんがいなければ私はアニメにこれ以上ハマることも無く、どんな人生を今送っていたのかはわからない。
それくらい○竹さんとの出会いは私の人生において重要な出来事だったのです。
そんな○竹さんに勧められた一本の作品から、今回のヒロインを選びました。
とらドラ
という事で今回はとらドラより私個人のヒロインを紹介したいと思っております。
と言っても正直この作品に関しては、好きなキャラしかいないという特別な作品なわけで…。
私の中の本当の一番を決める事は困難を極めました。
といっても最近見直した訳ではなく、一番最初に頭の中に浮かんできたヒロインです。

そう
狩野すみれ
ホントにね
いや会長はやばいんですって。
まあ有名なシーンはヒロインの一人である、逢坂大河との戦闘シーンが有名なのですが
私はその前の告白を受けたシーンに胸を打たれました。
どうしてそんな態度をとってしまったのかなども後に分かり、より彼女の優しさを感じる事ができる良いシーンでした。
そして何よりもあの型破りな感じが好きですね。
まあ正直一番型破りなのはみのりんだと思いますけど…(笑)
個人的には会長こと、狩野すみれさんが一番大好きです。
というか、本当にとらドラは出てくるキャラがいいやつらばかりなんですよ。
男も女も、いいところもあれば、悪いところもある。
非常に各キャラが人間味溢れていて、それがどことなくリアリティを感じる事ができ、共感できるキャラクターに仕上がっていると私は考えています。
フィクションながら、妙にリアルなところもある。
笑いがありながら、悲しみと友情の深さを教えてくれる
そして何より、JKは可愛いという事を再認識できる作品となっています。
まだ見ていないという方は是非ともこの機会にご視聴してみてはいかがでしょうか?
結局アニメの宣伝というか、ヒロインについて全然語ってないですね。
なんていうかな
狩野すみれの魅力を一言で言うなら
偽りのクールビューティー
かな?(注:個人的見解です)
内面には熱い思いがあるのを悟られる事が無いように、外面はクールかつ、冷徹な態度をとる、たとえそれが好きな人相手であっても、相手の事を考えての事であるという。
そして名言で多く挙げられる
「それでも私は馬鹿になれない。」
初めて聞いた時には、なんという言い回しの上手さだと感動しました。
キャラの立つ作品だと、先ほど申し上げましたが、こういったセリフ一つでもキャラの個性って伝わるんだなぁと当時は感動しました。
まあ原作小説にもこういった描写は生々しく描かれているので、ラノベもオススメです。
アニメを見ればまあ大体はわかる様になっていますね。
といったところでいつもよりもだいぶ短い感じですが、今日はこの辺でいいですかね?
ちょっと昔のアニメ(キルラキル)を見直していたら、最近のアニメがだいぶおろそかになってしまったので、撮りためた今季のアニメに戻るのが大変です(^_^;)
まあそれでも大体明日までには見終える事になると思うので、最近のアニメのネタも少しずつ混ぜていきます。
といったところで本日はここまでです。
最近寒い日が続いているようなのでくれぐれもお体にはお気を付けて!
ではノシ
そうですね。
私のアニメを見始める原点になった作品から行きましょう。
そもそも私がアニメを見始めるきっかけになったのは、高校3年の時にパチスロを始め、その時に初めて打ったエヴァンゲリオンがきっかけです。
その時はエヴァそのものがどういったものなのか全く知らずにいました。
そもそも高校生のうちにパチスロを打つことはダメなのでは?という話は今は無しにしよう。
暫く打っているうちに原作のアニメに興味を持ち
全話見たあとには、謎の感動?と腑に落ちない不思議な感情が私の中に残っていたのは今でもハッキリと覚えている。
当時の私の頭では一度見ただけでは理解のできるような作品ではなかったのである。
そして理解できるまで、何回も見直し、元ネタなどもそれなりに調べて自分なりの解釈を得たところで、私は実感した。
アニメっておもしろい
そうして、私は様々なアニメと出会うきっかけをエヴァで作ることになったです。
その後、初めてバイトを始めたパチンコ屋で、アニメの師匠と今でも尊敬しているバイトの先輩と出会う。
その頃アニメはエヴァしか理解していない私は、その先輩(以降:○竹さん)にアニメについて色々教えてもらうのであった。
○竹さんがいなければ私はアニメにこれ以上ハマることも無く、どんな人生を今送っていたのかはわからない。
それくらい○竹さんとの出会いは私の人生において重要な出来事だったのです。
そんな○竹さんに勧められた一本の作品から、今回のヒロインを選びました。
とらドラ
という事で今回はとらドラより私個人のヒロインを紹介したいと思っております。
と言っても正直この作品に関しては、好きなキャラしかいないという特別な作品なわけで…。
私の中の本当の一番を決める事は困難を極めました。
といっても最近見直した訳ではなく、一番最初に頭の中に浮かんできたヒロインです。

そう
狩野すみれ
ホントにね
いや会長はやばいんですって。
まあ有名なシーンはヒロインの一人である、逢坂大河との戦闘シーンが有名なのですが
私はその前の告白を受けたシーンに胸を打たれました。
どうしてそんな態度をとってしまったのかなども後に分かり、より彼女の優しさを感じる事ができる良いシーンでした。
そして何よりもあの型破りな感じが好きですね。
まあ正直一番型破りなのはみのりんだと思いますけど…(笑)
個人的には会長こと、狩野すみれさんが一番大好きです。
というか、本当にとらドラは出てくるキャラがいいやつらばかりなんですよ。
男も女も、いいところもあれば、悪いところもある。
非常に各キャラが人間味溢れていて、それがどことなくリアリティを感じる事ができ、共感できるキャラクターに仕上がっていると私は考えています。
フィクションながら、妙にリアルなところもある。
笑いがありながら、悲しみと友情の深さを教えてくれる
そして何より、JKは可愛いという事を再認識できる作品となっています。
まだ見ていないという方は是非ともこの機会にご視聴してみてはいかがでしょうか?
結局アニメの宣伝というか、ヒロインについて全然語ってないですね。
なんていうかな
狩野すみれの魅力を一言で言うなら
偽りのクールビューティー
かな?(注:個人的見解です)
内面には熱い思いがあるのを悟られる事が無いように、外面はクールかつ、冷徹な態度をとる、たとえそれが好きな人相手であっても、相手の事を考えての事であるという。
そして名言で多く挙げられる
「それでも私は馬鹿になれない。」
初めて聞いた時には、なんという言い回しの上手さだと感動しました。
キャラの立つ作品だと、先ほど申し上げましたが、こういったセリフ一つでもキャラの個性って伝わるんだなぁと当時は感動しました。
まあ原作小説にもこういった描写は生々しく描かれているので、ラノベもオススメです。
アニメを見ればまあ大体はわかる様になっていますね。
といったところでいつもよりもだいぶ短い感じですが、今日はこの辺でいいですかね?
ちょっと昔のアニメ(キルラキル)を見直していたら、最近のアニメがだいぶおろそかになってしまったので、撮りためた今季のアニメに戻るのが大変です(^_^;)
まあそれでも大体明日までには見終える事になると思うので、最近のアニメのネタも少しずつ混ぜていきます。
といったところで本日はここまでです。
最近寒い日が続いているようなのでくれぐれもお体にはお気を付けて!
ではノシ
私は目を覚ました。
隣にはどこかで見たことあるが、何かはわからないそのものがあった。
どうやらそのものは会話する事が出来るらしい。
おはようの一言をかけるとそのものは、ただコクリと頷くだけの素っ気ない反応で応えた。
私は反応してもらえたことに驚いて尋ねた。
『君はだれ?』
そのものは応えた。
ただコクリと頷くだけ。
そこで私は眠りから覚めた。
今でも鮮明に頭の中に残ってる見た夢を書きました。
あれホント何のキャラだっけな?
思い出せないんですわ。
どうしてなんだろ…。
まぁそんなことはさておきですよ、異常なまでに目覚めが良かったので日記書こうと思ったら!
まだ寝たいのでちょっとだけ寝ます。
今晩もっかい熱く語ってみたいので
それまでご勘弁をノシ
初めて二日連続での投稿となりますね。
これ書き始めたのが朝の4時頃です。
今日はアニメを見る前にブログ書いとこと思い先に書いています。
さて前回書いた内容の続きって事で今回の
私のヒロインを熱く語る
えーと昨日は流れてきた曲で選んだ訳なので、今日はシャッフルで流れた曲で選びますわ。
とりあえず一曲目に【soldier game】が流れましたが昨日の今日なので、違うタイトルのアニメから選びたいと思います。
4曲目にやっと流れました。
【non stop=lucky days】
アニソンではないのですがかなりいい曲なのでこのタイトルから私のヒロインを熱く語ろうかと思います。

曲はパチンコ、パチスロのオリジナル曲となっており、アニメの劇中などで流れる事はないのですが、私のとても好きな作品の一つなので!
画像の検索してたら驚いたんですが

実写化してたんですね(笑)
伊東美咲は響子さんって感じしないなぁ。。。
どうしても私はアニメ、漫画の実写は無理なんだよね
あ、でも昔やっていた『ブラックジャックによろしく』と映画『20世紀少年』は見ていて良かったです。
結局のところキャストと原作とのイメージなんですよね一番の壁になる部分は
話が脱線していました(笑)
アニメの実写化についてはまた別の機会で書きますね。
同世代の奴でも知らない人が以外に多く、読んだことない方は是非読んでみてもらいたいのですが、私はアニメも全話見ました。
シリーズとして長いので、結構見るのは大変でしたが、それでもやはりアニメで見るのは漫画とはまた一味違うキャラの一面が見れるので好きです。
そんなめぞん一刻で私のヒロインは
八神いぶき
はいはい。
正直ですよ?響子さんが好きなのは当たり前なんですよ。
でも私は言いましたよね?
あの2番手感がいいんですよ。最高なんですよ。
(なんか全部こんな感じなりそうだなww)
そして後半も後半の部分で登場する彼女の登場シーンから、五代さんに振り向いてもらいたい一心でかましてくる作戦の数々!
こんなJKが漫画で描かれるから
リアルJKに求められる理想が高くなる
のではないか?とまで考えてしまう程です。
それでは軽く彼女の魅力を私の観点から
もともとめぞん一刻という作品は未亡人の管理人に恋をする、主人公の下宿人が色々な苦難と笑いの中、管理人さんを攻略していく過程を描いた作品です。
かなり長編のギャルゲーなんですよ、ハッキリ言ってしまうと!
私はあまりゲームはやらないのですが、基本的なシナリオの流れはギャルゲーに近いと思っていただいて結構です。
そして、八神のポジションはギャルゲーのキャラの中でもかなり際どいポジションなのです
※少しだけネタバレ要素を含まないと上手く説明できないので、ネタバレ不可の方は閲覧しないで下さい。
教育実習生として八神のクラスを担当することになった五代が、色々な勘違いと、つながりから八神に好かれ、最終的には体育倉庫で…。
なんて展開があるんですよ?!
もちろんその過程もあるので、そこは原作を読んでください。
先ほども書きましたが、本気になる八神が可愛んですわ。
若い力って本当にすごいんだなと思いつつ、あそこまで言われたら僕は折れますね。
本当に好きでいてくれそうって思っちゃいます。
自分で書いていて気づきました、本当に気持ち悪いです。
あと最終的にはなのですが、キャラの可愛さを伝えるのにネタバレ要素はいた仕方ないですね。
あ、ちなみになのですが、私は以前ロリコンでした。
年下にこそ正義があると思い込んでいたのです。
今は別にそんな事はないですが、基本的に見た目が幼いキャラが好きですね。
というか、今年26になるんですが、大体アニメのキャラって若いから自分の年齢に合わせて好きになる幅も広がるのは当たり前か…。
そして今更なのですが、私のヒロインを熱く語るにおいて誤解されると嫌なので、言っておきます。
ほとんどの作品で言えることなのですが
一人のキャラだけが好きだと思うな
一つの作品の中で一人だけを愛するなんてつまらない見方としてると思われたくないので、この機会に言っておきます。
昨日投稿したラブライブにおいても、私は海未ちゃん推しですが、エリチカも大好きです。
ぶっちゃけみんな好きです。
中でもピカイチという事をご理解していただけたらと思っております。
もし唯一嫌いとかあるならその作品の時にネタになるので、書かれると思います。
そんな感じで今回はここまでにしようかな。
パズドラの北斗の拳コラボで非常に残念な思いをしつつスキル上げ素材を集め、ガチャの爆死で生活が危ういのでそろそろバイトしようと思ってます。
まあ
思ってるだけなんですけどねドヤァ
それでは皆様本日は雪とのことなので、安全には気をつけて一日をお過ごしください!ノシ
これ書き始めたのが朝の4時頃です。
今日はアニメを見る前にブログ書いとこと思い先に書いています。
さて前回書いた内容の続きって事で今回の
私のヒロインを熱く語る
えーと昨日は流れてきた曲で選んだ訳なので、今日はシャッフルで流れた曲で選びますわ。
とりあえず一曲目に【soldier game】が流れましたが昨日の今日なので、違うタイトルのアニメから選びたいと思います。
4曲目にやっと流れました。
【non stop=lucky days】
アニソンではないのですがかなりいい曲なのでこのタイトルから私のヒロインを熱く語ろうかと思います。

曲はパチンコ、パチスロのオリジナル曲となっており、アニメの劇中などで流れる事はないのですが、私のとても好きな作品の一つなので!
画像の検索してたら驚いたんですが

実写化してたんですね(笑)
伊東美咲は響子さんって感じしないなぁ。。。
どうしても私はアニメ、漫画の実写は無理なんだよね
あ、でも昔やっていた『ブラックジャックによろしく』と映画『20世紀少年』は見ていて良かったです。
結局のところキャストと原作とのイメージなんですよね一番の壁になる部分は
話が脱線していました(笑)
アニメの実写化についてはまた別の機会で書きますね。
同世代の奴でも知らない人が以外に多く、読んだことない方は是非読んでみてもらいたいのですが、私はアニメも全話見ました。
シリーズとして長いので、結構見るのは大変でしたが、それでもやはりアニメで見るのは漫画とはまた一味違うキャラの一面が見れるので好きです。
そんなめぞん一刻で私のヒロインは
八神いぶき
はいはい。
正直ですよ?響子さんが好きなのは当たり前なんですよ。
でも私は言いましたよね?
あの2番手感がいいんですよ。最高なんですよ。
(なんか全部こんな感じなりそうだなww)
そして後半も後半の部分で登場する彼女の登場シーンから、五代さんに振り向いてもらいたい一心でかましてくる作戦の数々!
こんなJKが漫画で描かれるから
リアルJKに求められる理想が高くなる
のではないか?とまで考えてしまう程です。
それでは軽く彼女の魅力を私の観点から
もともとめぞん一刻という作品は未亡人の管理人に恋をする、主人公の下宿人が色々な苦難と笑いの中、管理人さんを攻略していく過程を描いた作品です。
かなり長編のギャルゲーなんですよ、ハッキリ言ってしまうと!
私はあまりゲームはやらないのですが、基本的なシナリオの流れはギャルゲーに近いと思っていただいて結構です。
そして、八神のポジションはギャルゲーのキャラの中でもかなり際どいポジションなのです
※少しだけネタバレ要素を含まないと上手く説明できないので、ネタバレ不可の方は閲覧しないで下さい。
教育実習生として八神のクラスを担当することになった五代が、色々な勘違いと、つながりから八神に好かれ、最終的には体育倉庫で…。
なんて展開があるんですよ?!
もちろんその過程もあるので、そこは原作を読んでください。
先ほども書きましたが、本気になる八神が可愛んですわ。
若い力って本当にすごいんだなと思いつつ、あそこまで言われたら僕は折れますね。
本当に好きでいてくれそうって思っちゃいます。
自分で書いていて気づきました、本当に気持ち悪いです。
あと最終的にはなのですが、キャラの可愛さを伝えるのにネタバレ要素はいた仕方ないですね。
あ、ちなみになのですが、私は以前ロリコンでした。
年下にこそ正義があると思い込んでいたのです。
今は別にそんな事はないですが、基本的に見た目が幼いキャラが好きですね。
というか、今年26になるんですが、大体アニメのキャラって若いから自分の年齢に合わせて好きになる幅も広がるのは当たり前か…。
そして今更なのですが、私のヒロインを熱く語るにおいて誤解されると嫌なので、言っておきます。
ほとんどの作品で言えることなのですが
一人のキャラだけが好きだと思うな
一つの作品の中で一人だけを愛するなんてつまらない見方としてると思われたくないので、この機会に言っておきます。
昨日投稿したラブライブにおいても、私は海未ちゃん推しですが、エリチカも大好きです。
ぶっちゃけみんな好きです。
中でもピカイチという事をご理解していただけたらと思っております。
もし唯一嫌いとかあるならその作品の時にネタになるので、書かれると思います。
そんな感じで今回はここまでにしようかな。
パズドラの北斗の拳コラボで非常に残念な思いをしつつスキル上げ素材を集め、ガチャの爆死で生活が危ういのでそろそろバイトしようと思ってます。
まあ
思ってるだけなんですけどねドヤァ
それでは皆様本日は雪とのことなので、安全には気をつけて一日をお過ごしください!ノシ
今季のアニメを少し休憩している今日このごろなのですが…
久しぶりに昔のアニメを見返しています。
結局のところはアニメを見る事には変わらないんでうがね(。・_・。)
今回からアメブロの性能とやらを見せてもらうために色々エフェクト使ったりとかに挑戦してみたいと思います。
※↑別にシャアを意識したわけではありません。
アニメを見るときって人によって違うと思うんですが、私は基本的にレッドブルに適当なお菓子を用意して食しながら見ます。
なんでレッドブルかというと基本的に深夜帯に見る事がほとんどなので、ちゃんとテンション上げる為です(笑)
体が好調の時はビールにピスタチオで済ませる事もあるのですが…。
とか言ったらビール飲みたくなってきたので、飲みながらのテンションで書いていきますね。
いきなりですが本日のテーマ!
私のヒロインについて熱く語る
という事ですが、今ちょうど【輝夜の城で踊りたい】が私のPCからご機嫌な感じに流れてきたので…。
まず一人目は
園田海未の魅力とは
で行こうかと思います。
正直昨今のアニメキャラの中でも私はかなり好きです。というか大好きです。
はい。気持ち悪いと思った方はバックスペース推奨ですので、この先の内容はあまり気にされない事をおすすめいたします。
まず最初に作品に出会うまでの馴れ初めから簡単にお話していきましょう。
私は最初、『ラブライブ』という作品に良いイメージを持っていませんでした。
なぜかというと、当時の私は頭の固い作画中毒者だったのです。
そしてキャラを見た瞬間に萌豚に媚びてる絵だと判断して、アニメをリアルタイムに視聴しませんでした。(正確には2話位までは見て切った)
更にはソーシャルゲームであるスクフェスにおいて、廃課金者が多いと知りその商法を嫌う一面もありました。
そんな中、私の地元の友人3人がスクフェスをやっていたのです。
私「それ面白いの?」
友人N「普通に曲が良い!面白いよ!俺課金してないし!シャンシャン」
私「俺音ゲーとか苦手だしパズドラ全力だからなぁ~」
友人U「俺も最初はこの絵媚びてんなって思ってたけど、アニメ見たら普通に良かったwwあと普通に曲がヤバイ!いい曲しかないって感じ!ww気づいたら俺もラブライバーになってたわww」
私「へぇ~」
この時に私も興味半分でスクフェスを始め、なんとなく見た目が普通の子を選び苦手ながらも少しずつパズドラの合間を見てログインをしながらやっていました。
この時既に選んでいた子こそ、園田海未です。
「確かに曲は普通にいいな、友情ノーチェンジか…もっかい見直してみるか。シャンシャン」
・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・?。
・・・・・・・・・・・・?!。
あれ以外と脳死しながら見れるかも
正直最初の印象はそんなもんでした。
そんな感じで「あっこの曲好きかも。」的な事を思いつつ1期を見終え、2期を見ていたのです。
そしてその時はついに訪れたのです。
【snow halation】
この曲が流れた時に私の体に電流が走りました。
当時の価値にしてプライスレスですが、確かに胸の少し下あたりで何かが弾けたのです。
初めて流れた時には涙と一緒にそれまでの否定的観念が全て流れていきました。
内容に関してはちゃんと理解して見ていたのですが、正直それまでの展開は、私にとって泣くまでには至らないものでした。
※ネタバレ等もあるので詳しい内容をここに書く事は控えさせていただきます。
そして全てのアニメシリーズを見終えた時に思ったのです。
「作画はさておき(回によっては崩壊している所有り)、ライブ中のCGの使い方はかなり上手いと思う。何より大した内容がないのに音楽だけでここまで感動できたのは『けいおん!』以来だ…。」
その時にはもう自分はラブライバーになっていたのです。
そこから、シングルのPVを手当たり次第漁り、更に好きな曲が増えていきそして決定的に彼女の事が好きになった時がきました。
その時の画像が

まさに至極の一枚。
ちなみに海未ちゃんはPVだとよく投げキッスをします。
その度に胸がキュンキュンになってしまうのです。
彼女はとても真面目な女の子であり、その真面目さゆえに損な役回りをしてしまう事も多々あります。
ぶっちゃけ不器用なんですよ。
だが
そこがいい!
不器用かつ恋愛耐性が皆無の彼女が投げキッスをする!
このギャップ!!!
そして私にとって最大の魅力は
永遠のNo.2としての立ち位置
メインになるものをより引き立たせる彼女の魅力は相当な物です。
そして時にはμ'sの一員の中でもとびきり輝くあの言葉にできない感じ。
あとはキャラの設定が私の好みだということですね。
時々ちょっと空気が読めない感も大好きです。それも真面目さゆえのものがほとんどなのですがね。
アニメを見てもらえればわかると思います。
まだ見ていないという方がいらっしゃったら是非一度見てみてはどうでしょうか!
アニメは人によって好みがあるので合わない人は合わないかと思いますが、比較的のほほん系が好きな方なら問題なく見れるかと思います。
なんだか普通のアニメの紹介みたいになってしまいましたが、私が好きなキャラを紹介していくコーナーでした(?)
本当は2人目とか書こうと思ってたのですが、さすがに酒が切れて来たのでここまでにしますかね。
しばらくはオススメの作品と、私のヒロインを熱く語るだけで進行していきます。
書いていてすごく楽しかったので(笑)
あと色とか画像とかは本当に最低限だけでやります。
正直かなり面倒なんで(笑)
それでは(◎-◎)ノシ
久しぶりに昔のアニメを見返しています。
結局のところはアニメを見る事には変わらないんでうがね(。・_・。)
今回からアメブロの性能とやらを見せてもらうために色々エフェクト使ったりとかに挑戦してみたいと思います。
※↑別にシャアを意識したわけではありません。
アニメを見るときって人によって違うと思うんですが、私は基本的にレッドブルに適当なお菓子を用意して食しながら見ます。
なんでレッドブルかというと基本的に深夜帯に見る事がほとんどなので、ちゃんとテンション上げる為です(笑)
体が好調の時はビールにピスタチオで済ませる事もあるのですが…。
とか言ったらビール飲みたくなってきたので、飲みながらのテンションで書いていきますね。
いきなりですが本日のテーマ!
私のヒロインについて熱く語る
という事ですが、今ちょうど【輝夜の城で踊りたい】が私のPCからご機嫌な感じに流れてきたので…。
まず一人目は
園田海未の魅力とは
で行こうかと思います。
正直昨今のアニメキャラの中でも私はかなり好きです。というか大好きです。
はい。気持ち悪いと思った方はバックスペース推奨ですので、この先の内容はあまり気にされない事をおすすめいたします。
まず最初に作品に出会うまでの馴れ初めから簡単にお話していきましょう。
私は最初、『ラブライブ』という作品に良いイメージを持っていませんでした。
なぜかというと、当時の私は頭の固い作画中毒者だったのです。
そしてキャラを見た瞬間に萌豚に媚びてる絵だと判断して、アニメをリアルタイムに視聴しませんでした。(正確には2話位までは見て切った)
更にはソーシャルゲームであるスクフェスにおいて、廃課金者が多いと知りその商法を嫌う一面もありました。
そんな中、私の地元の友人3人がスクフェスをやっていたのです。
私「それ面白いの?」
友人N「普通に曲が良い!面白いよ!俺課金してないし!シャンシャン」
私「俺音ゲーとか苦手だしパズドラ全力だからなぁ~」
友人U「俺も最初はこの絵媚びてんなって思ってたけど、アニメ見たら普通に良かったwwあと普通に曲がヤバイ!いい曲しかないって感じ!ww気づいたら俺もラブライバーになってたわww」
私「へぇ~」
この時に私も興味半分でスクフェスを始め、なんとなく見た目が普通の子を選び苦手ながらも少しずつパズドラの合間を見てログインをしながらやっていました。
この時既に選んでいた子こそ、園田海未です。
「確かに曲は普通にいいな、友情ノーチェンジか…もっかい見直してみるか。シャンシャン」
・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・?。
・・・・・・・・・・・・?!。
あれ以外と脳死しながら見れるかも
正直最初の印象はそんなもんでした。
そんな感じで「あっこの曲好きかも。」的な事を思いつつ1期を見終え、2期を見ていたのです。
そしてその時はついに訪れたのです。
【snow halation】
この曲が流れた時に私の体に電流が走りました。
当時の価値にしてプライスレスですが、確かに胸の少し下あたりで何かが弾けたのです。
初めて流れた時には涙と一緒にそれまでの否定的観念が全て流れていきました。
内容に関してはちゃんと理解して見ていたのですが、正直それまでの展開は、私にとって泣くまでには至らないものでした。
※ネタバレ等もあるので詳しい内容をここに書く事は控えさせていただきます。
そして全てのアニメシリーズを見終えた時に思ったのです。
「作画はさておき(回によっては崩壊している所有り)、ライブ中のCGの使い方はかなり上手いと思う。何より大した内容がないのに音楽だけでここまで感動できたのは『けいおん!』以来だ…。」
その時にはもう自分はラブライバーになっていたのです。
そこから、シングルのPVを手当たり次第漁り、更に好きな曲が増えていきそして決定的に彼女の事が好きになった時がきました。
その時の画像が

まさに至極の一枚。
ちなみに海未ちゃんはPVだとよく投げキッスをします。
その度に胸がキュンキュンになってしまうのです。
彼女はとても真面目な女の子であり、その真面目さゆえに損な役回りをしてしまう事も多々あります。
ぶっちゃけ不器用なんですよ。
だが
そこがいい!
不器用かつ恋愛耐性が皆無の彼女が投げキッスをする!
このギャップ!!!
そして私にとって最大の魅力は
永遠のNo.2としての立ち位置
メインになるものをより引き立たせる彼女の魅力は相当な物です。
そして時にはμ'sの一員の中でもとびきり輝くあの言葉にできない感じ。
あとはキャラの設定が私の好みだということですね。
時々ちょっと空気が読めない感も大好きです。それも真面目さゆえのものがほとんどなのですがね。
アニメを見てもらえればわかると思います。
まだ見ていないという方がいらっしゃったら是非一度見てみてはどうでしょうか!
アニメは人によって好みがあるので合わない人は合わないかと思いますが、比較的のほほん系が好きな方なら問題なく見れるかと思います。
なんだか普通のアニメの紹介みたいになってしまいましたが、私が好きなキャラを紹介していくコーナーでした(?)
本当は2人目とか書こうと思ってたのですが、さすがに酒が切れて来たのでここまでにしますかね。
しばらくはオススメの作品と、私のヒロインを熱く語るだけで進行していきます。
書いていてすごく楽しかったので(笑)
あと色とか画像とかは本当に最低限だけでやります。
正直かなり面倒なんで(笑)
それでは(◎-◎)ノシ
さて初めて書くかと思いきや、実は昔の話などを書いた幻の日記が誤った操作でまるごと一度消えました。
今友人が隣に来て私のベッドを占領し床についてしまっているので、暇つぶしを兼ねてもう一度ブログにチャレンジ(笑)
と言っても書く事は完全に自己満足日記な訳で、世間的に盛り上がっている事や、時事的問題などは書かずにいわゆるマイブームだけをただ自慰的感覚でだらだらと書く日記ですのであしからず。
どこの誰がこんな日記読むのかわからないので先に言っておきますね。
突然ですが、最近新しいアニメの改編期という事で、新アニメ(深夜)が始まった次第でございます。
既に3週ほど経っているなかで、私が一番推しているアニメはタツノコプロさん制作の
『夜ノヤッターマン』
とりあえず作画と脚本が素晴らしい。
作画中毒者の私としては初回放送から鳥肌が立ちっぱなしのアニメです。
動きのある線一本一本がとても綺麗な作品なんですよ、ええ。
と言っても分かってくれる人はいるんですかね?(笑)
作品の設定も中々面白い設定となっており、原作のヤッターマンを知らない人でも見て楽しめる仕様になっているかと思います。
主人公(ヒロイン)のレパードをはじめとしたドロンジョ一味のこれからの行動に期待する中、ヤッターマンたちの治めているヤッターキングダムとは一体・・・。
あとは声優さんですね!
大好きです。喜多村英梨さん!私のバイブルと言っても過言ではない、とらドラのあーみんから知りその他多くの作品を見てきましたが、やはり元気な子供を演技するのが上手い!
今後のご活躍も期待してしまいますね!
毎週楽しみに見ております。
あんまり今放送している分の内容を書く事は好きではないので、気になる方がいたら是非作品を見て欲しいと思います。
あとは
『純潔のマリア』
これもおすすめの作品です。
セリフを聞く限りかなり大人向けというか、アダルトな部分が多いので(なおサービスシーンは少なめ)脚本を楽しめる作品って感じですかね?(笑)
もちろん作画も素晴らしいものだと思います。
我が地元に本社をおいてなさるProductionI.Gさんの作品ですから、あんまりI.G感は感じない(良い意味で)作品ですがね・・。
物語の舞台はイングランド、フランス間の戦争が起きている時?←ちゃんと調べたら年号とかもわかるはずなんですけど、すみません。世界史は苦手だったものですみません。
目の前の気に入らない事を見過ごす事ができない魔女マリアが、目の前で起こる戦争を止めて神様に目をつけられるお話って感じです。
↑
自分で思ったけど本当にストーリーの解説とかできる人尊敬するわ・・・。orz
ともあれ普通に脳死しながらでも見れる作品なので、気になったら見てくださいね。
あと自分が毎週楽しみにしているのは、前クールより放送中の、SHIROBAKO、四月は君の嘘、東京喰種辺りですね。
書いていて思った事が出来たので、書きますが
最近始まったアニメの中で、ハーレム展開(俗に言う主人公が男性であり、その他登場するキャラが女性ばかりで、あたかもハーレムの様な状態になる事)を放送初回から発動するアニメが増えて来ていると痛感しました。
聖剣使いの禁呪詠唱、新妹魔王の契約者、冴えない彼女の育て方、銃皇無尽のファフニール
上記の4作品に関しては正直ため息がでました
またかよ、というのが正直な感想です。
冴えない彼女の育て方に関してはキャラクターが持つ特殊能力的要素が無い分まだ見る事ができますが、その他の作品に関してはどうしても二番煎じ臭がしてしまうのが私個人の感想です。
確かに王道の設定であり、これにおいては何も言う事が無いのですが、正直なところこういった作品は、作画で女の子の魅力を最大限に引き出す事が一番重要ではないか?と思ってしまいます。
その点まあ好みはありますが、個人的にはお腹いっぱいな感じで見続けるのはかなり惰性な感が否めません。
それでも最終話まで見たら面白い作品に変わるかもしれないのがアニメのいいところでもありますからね。
最終的に面白い展開になればそれは良し
最後の最後まで中途半端なハーレム感と、ストーリー展開にうんざりするのもそれはそれで勉強になりますから!(笑)
そして私を今季最もがっかりさせた作品は
『ユリ熊嵐』
ホント何がしたいんだよと最初から最後まで思ってしまった作品です。
私の頭の中が稚拙で内容を理解できないせいかもしれないのですが、ピングドラムがとても面白い作品だっただけに残念感が半端ないです。
キャラデザはとても可愛く、背景の作画などもとても独特な作品だったので初回は我慢し、現在放送中の4話まで見ましたが、もう限界です。
残念ですが、放送が終わってから一気に流し見すると思います。
百合展開を全開にしたいのか?シリアスな設定を全開にしたいのか?
さっぱりわからんとです。
こういった地雷作品が個人的にあることもアニメの楽しい一面なので、そう言った意味では、アニメを楽しめていて私は幸せですが
やはり見る作品が多いシーズンほど幸せな時期はありません!
良作の多いシーズンが来る事を3ヶ月に一回のペースで願っております。
といったところで、今回の日記を終了したいかなと思うのですが、最後まで読んでくださった方、本当に暇人ですね(笑)と言わせてください。
またこんな稚拙な文章を最後まで読んでくださってありがとうございます。
ではまたノシ
今友人が隣に来て私のベッドを占領し床についてしまっているので、暇つぶしを兼ねてもう一度ブログにチャレンジ(笑)
と言っても書く事は完全に自己満足日記な訳で、世間的に盛り上がっている事や、時事的問題などは書かずにいわゆるマイブームだけをただ自慰的感覚でだらだらと書く日記ですのであしからず。
どこの誰がこんな日記読むのかわからないので先に言っておきますね。
突然ですが、最近新しいアニメの改編期という事で、新アニメ(深夜)が始まった次第でございます。
既に3週ほど経っているなかで、私が一番推しているアニメはタツノコプロさん制作の
『夜ノヤッターマン』
とりあえず作画と脚本が素晴らしい。
作画中毒者の私としては初回放送から鳥肌が立ちっぱなしのアニメです。
動きのある線一本一本がとても綺麗な作品なんですよ、ええ。
と言っても分かってくれる人はいるんですかね?(笑)
作品の設定も中々面白い設定となっており、原作のヤッターマンを知らない人でも見て楽しめる仕様になっているかと思います。
主人公(ヒロイン)のレパードをはじめとしたドロンジョ一味のこれからの行動に期待する中、ヤッターマンたちの治めているヤッターキングダムとは一体・・・。
あとは声優さんですね!
大好きです。喜多村英梨さん!私のバイブルと言っても過言ではない、とらドラのあーみんから知りその他多くの作品を見てきましたが、やはり元気な子供を演技するのが上手い!
今後のご活躍も期待してしまいますね!
毎週楽しみに見ております。
あんまり今放送している分の内容を書く事は好きではないので、気になる方がいたら是非作品を見て欲しいと思います。
あとは
『純潔のマリア』
これもおすすめの作品です。
セリフを聞く限りかなり大人向けというか、アダルトな部分が多いので(なおサービスシーンは少なめ)脚本を楽しめる作品って感じですかね?(笑)
もちろん作画も素晴らしいものだと思います。
我が地元に本社をおいてなさるProductionI.Gさんの作品ですから、あんまりI.G感は感じない(良い意味で)作品ですがね・・。
物語の舞台はイングランド、フランス間の戦争が起きている時?←ちゃんと調べたら年号とかもわかるはずなんですけど、すみません。世界史は苦手だったものですみません。
目の前の気に入らない事を見過ごす事ができない魔女マリアが、目の前で起こる戦争を止めて神様に目をつけられるお話って感じです。
↑
自分で思ったけど本当にストーリーの解説とかできる人尊敬するわ・・・。orz
ともあれ普通に脳死しながらでも見れる作品なので、気になったら見てくださいね。
あと自分が毎週楽しみにしているのは、前クールより放送中の、SHIROBAKO、四月は君の嘘、東京喰種辺りですね。
書いていて思った事が出来たので、書きますが
最近始まったアニメの中で、ハーレム展開(俗に言う主人公が男性であり、その他登場するキャラが女性ばかりで、あたかもハーレムの様な状態になる事)を放送初回から発動するアニメが増えて来ていると痛感しました。
聖剣使いの禁呪詠唱、新妹魔王の契約者、冴えない彼女の育て方、銃皇無尽のファフニール
上記の4作品に関しては正直ため息がでました
またかよ、というのが正直な感想です。
冴えない彼女の育て方に関してはキャラクターが持つ特殊能力的要素が無い分まだ見る事ができますが、その他の作品に関してはどうしても二番煎じ臭がしてしまうのが私個人の感想です。
確かに王道の設定であり、これにおいては何も言う事が無いのですが、正直なところこういった作品は、作画で女の子の魅力を最大限に引き出す事が一番重要ではないか?と思ってしまいます。
その点まあ好みはありますが、個人的にはお腹いっぱいな感じで見続けるのはかなり惰性な感が否めません。
それでも最終話まで見たら面白い作品に変わるかもしれないのがアニメのいいところでもありますからね。
最終的に面白い展開になればそれは良し
最後の最後まで中途半端なハーレム感と、ストーリー展開にうんざりするのもそれはそれで勉強になりますから!(笑)
そして私を今季最もがっかりさせた作品は
『ユリ熊嵐』
ホント何がしたいんだよと最初から最後まで思ってしまった作品です。
私の頭の中が稚拙で内容を理解できないせいかもしれないのですが、ピングドラムがとても面白い作品だっただけに残念感が半端ないです。
キャラデザはとても可愛く、背景の作画などもとても独特な作品だったので初回は我慢し、現在放送中の4話まで見ましたが、もう限界です。
残念ですが、放送が終わってから一気に流し見すると思います。
百合展開を全開にしたいのか?シリアスな設定を全開にしたいのか?
さっぱりわからんとです。
こういった地雷作品が個人的にあることもアニメの楽しい一面なので、そう言った意味では、アニメを楽しめていて私は幸せですが
やはり見る作品が多いシーズンほど幸せな時期はありません!
良作の多いシーズンが来る事を3ヶ月に一回のペースで願っております。
といったところで、今回の日記を終了したいかなと思うのですが、最後まで読んでくださった方、本当に暇人ですね(笑)と言わせてください。
またこんな稚拙な文章を最後まで読んでくださってありがとうございます。
ではまたノシ
アメブロって昔やってた気がするけど、アカウント完全に忘れてたんで新しく始めたとさ。
基本的にアニメの感想的なのをダラダラと書いていけたらと思っておりますが、たまには普通の日記的なのも書いていけたらと、要は
オナニー日記
です。
文字の大きさとか、色とかつけられるんですね。初めて知りました。
まぁテストも兼ねて書いたので、ごく一部の友人にしか見られることはないでしょうから、気ままに書いていきますわ。
