連投ごめんなさい


私の家から学校まで車で十五分くらいのところにあるのですが、

今日は歩いて行ってみます

マイペースに、行く

つい癖で下を向いて歩きがちになります

なんとか改善しないとな…、

怖いけど前を見て歩けるように、頑張ろう。


うあ…、自転車ですれ違う人たちが怖いです


でも負けないんだから、


負けられない

お前なんかに負けてたまるか

絶対今日は学校行く

校門前まででもいいから頑張って行く

努力しなきゃ、アクションをおこさなきゃ、何も始まらない

私は自分に勝つ、勝ってやる

あんな人間に負けたくないから

腕を切ったら落ち着いたので、
今日は今の時間帯にコンビニ行ってきます。

これも、リハビリ…!
逃げるな
負けるな
気にするな……!
急にきた不安の波
怖いすべてが怖い
切りたくない切りたい
赤がみたい…
不意に、
潰れてしまいそうな感覚に陥る
何もわからない
視界がぼやけている
泣いているわけではないよ
心は悲鳴をあげているだけだよ


此処だけが全てをだせる
私の楽園蟻地獄
早くも此処に依存しているのだろうか…

私の行動時間はおもに深夜です。

どこかに出かけるときは、誰も居ないような時間帯に出かけます。

コンビニでも深夜の2、3時に行きます。

何故なら、人が怖いからです。外が怖いからです。

平日や休日のデパートはもってのほかです。

特に同じ年の子がたくさんいる場所は怖くて行けません。

行けば気分が悪くなって、吐いたり、手が震えることがあります。

薬はちゃんと飲んでいるはずなのだけれど...



いつからこうなってしまったのだろう、

いつから人の視線が恐ろしくなったのだろう?

もしかしたら、はじめから、だったのかもしれない。