仕事疲れは仕方ないとしても、そのまんまはあかんのよね~(ー ー;)

ということで、恒例のマッサージを終わってまどろんでおりますが、身体のメンテナンスはそれに向けた出費どす。これをケチってはおられませんっ。前回にも触れた通り、11月下旬の締め切りにはどうしても間に合わせなければならず、お陰さまでキーボードを叩く指先も調子いい。


小説はほんのり(笑)固まりかけ、太い骨が一本、ずしりと立ち上がってきました。こんな
風に進捗報告しておきながら、ブログにてお読み頂けないのは、とても残念だと…思っていますです。(前にも書いたずら)そこら辺ですこーし考えてるので、次の更新で、ちょい見せ出来る……かな? 


それから、重~いテーマにならないような体験談をネタにして皆さんに披露したいなたいなって考えもありまして、【人間観察】的な?



どうやらそこらのニーズをヒシヒシ感じておりますです。明日はみっちり小説書き倒して、ちょっとの遅れを挽回せねば~。なるまいぞ‼️ 









パート⒉を観終え、エンドロールが流れた時、観て良かったぁ…。と、つくづく想いました。
こんな極端で難しいシチュエーションのドラマを完成させる為、どれだけ多くのスタッフが関わり、神経を注いだのか、思い知らされたのですよ。

メディアで語られていた演者の努力、この映像から放たれるリアリティ溢れる映像を完成させた技術スタッフや監督の想いを、受け取ることが出来た気がしてます。


始まっていきなり、前評判には登場しなかったキャストにまず驚き(笑)

漫画やアニメの世界を実写で描くとなると、セリフからキャラ設定まで細かな配慮無くして、成しえない。少しでも言い回しを変えてしまえばファンからのブーイングは逃れられないでしょう。
石原さとみ演じるハンジは本当に良かった。


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そこを徹底的に実写演者は恥ずかしがらずに大きく演じ、それに負けない映像と絵作りで圧倒する。下手なハリウッド実写(笑)とは一線を画す。素晴らしい絵。特にミカサがエレンを空中キャッチする瞬間は、必見の絵。


パート1のグロテスクはパート⒉を描く為には必須なのです。あのままグロテスク街道を歩いていたら、がっかりしてたはずです~_~; 


まだまだドラマには続きがある。

どうか、物語の本当の結末を観てみたい。

そう想いました。















あーあ、石原さとみちゃん観たさに(笑)
とうとうパート⒉をば観る決断したバイ。

た、多分、今晩は大丈夫。

ウェっは無いと思う。

演ってる役者さんはウエッ、の経験してないじゃん。ズルい(笑)

完成した映像はひと昔前の映像技術遥か上。


まぁ…役者さんがリアル体験したらやばいけどねぇ。さとみちゃんの頑張りぶりを拝見したいと思います。

実はね、今回の小説は石原さとみちゃんが想像上の奈々代ってコ(笑)でして、だから勝手に親近感をおぼえてます。

ではでは、必死の感想は後々ということで。