気持ちの良い秋の日曜日です(笑)。撮影がしたいっ。

そう想いながら、ファストフード店の軒先?に居ます。

小説は、とうとう行き詰まってますσ^_^; 

あれだけ調子良く進んでましたが、急ブレーキがかかってしまってます。

こういう時は、誰かにストーリーを語ると、奥まっていたアイディアが浮かんだりするものですがね。

そんな贅沢も言ってられないので、自問自答を繰り返すしかございません。

ちなみに昨夜から推敲を始めたのですが、その段階で発覚するホツレ。

ちゃんと編み込まないと、ユルユルの洋服が仕上がってしまうやないかいっ(笑)。





堪えて頑張りますたいっ。










朝のNHKドラマ『朝が来た』最近、チェックしたドラマです。江戸時代から明治へと変わり行く時代の変化をユーモラスに描いている。


脚本は大森さん、女性の強さや可笑しさ、健気さを描かせたら右に出る者は無い(偏見です)


子役の女の子の関西弁が凄く可愛くて、違和感なく演じられている。キャストもドラマを貫く雰囲気も、自分好みの連ドラです。


何せ、幸せな気持ちになれる物語。と、想いました。^_^  



成長した主人公を波留が演じるという。


それも楽しみのひとつ。









聞こえは悪いですけど、私はそういうヒトを大いに乗せてあげます。何故なら、これは誰も嫌な気持ちにならずに人間関係を良くする為に必要な事だからです。


社会での人間関係とは、互いの期待のズレが空気を悪くすると想うのです。褒められて悪い気がする人間はあまりいない。だけど、あからさまに褒めてます(笑)みたいな事にならないように、演技は必要…。縁起?いや、演技。と言っても、普通にしてるだけです。


時々、この私を乗せようとして、下手くそなヒトは“ あからさま ”が臭すぎて、お話にならず。(ー ー;)そのヒトのノータリンぶりが明らかになってますが。その時は故意に乗せられたフリをして、まーったく普通に戻ります。(笑)彼らは拍子抜けします。そこが面白い。   





互いの期待のズレ、とは、「あのヒトはこうしてくれるだろう」「こう想ってくれてるに違いない」「あのヒトにはきっと、気持ちが伝わってるだろう」諸々…。

始めは自分の理解者だろうと期待して、仲良くしていたら、全く違うなんて、世の中ではザラ。よーく、周りを見渡し、心を広く持つこと。

期待から離れたからと言って、そのヒトを恨まないで下さい。彼らは期待に応える器が無いだけですからね。