わかりきった話をします(笑)。


いったい宮崎駿監督の作品はどのくらいの時間を先取りしているのか?“ 天空の城ラピュタ ” や、“ 風の谷のナウシカ ” それぞれの作品が20世紀後半に発表されたものだとは、とても信じられない。絵の滑らかさは、CG全盛期の現在でも、ほとんど見劣りはしない。



セル画の一枚一枚に込めた、宮崎監督の魂を感じざるを得ない。 






やっとのことで(^_^;) ここまで出来ました。足掛け4ヶ月ほどかかりましたが、ホントにやっと(笑) 





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今年、これが良い兆しである事を祈ります。
写真では見えにくいでしょうけど、透明のニスを塗るほど無垢な状態で使うようにします。


横長140センチの机は、PCを設置して、あらゆる作業をするのも当然ですが、その横では工作や、iPad 用にスペースも用意しました。創作は確実に進むことでしょう。



早くも、来年が楽しみです。劇笑……。




正直に生きるということ。人生、嘘をつかないで過ごすのは極めて困難で難しい事です。だからと言って、年がら年中嘘ばかりついていては、誰からも信用してはもらえない。事によって、立場によっては嘘と分かりながらも嘘をはかなければならない。


ただ、絶対に嘘をついてはいけない人物がいると、私は想っています。今では…それが私にとっての大きなルールとなっています。その人物… それは“  ジブン ” です。これで良いのか?これは自分が望んだ事なのか?



何かを決断しなければならない時…いつも自分に問いかける事にしています。