まずは肩慣らしに一筆(笑)
日頃からブログネタには困った事がなく、時間が許すなら毎日でも更新したいくらいなのです(u_u)
嬉しいことに小説の構成が割とスムーズにいって、アイデアの整理も着実に進んでるところ。
珍しく結末も見えてます(笑)
ホントに微笑みながら創作してます。とはいうものの、そんな風になってはじめて、時間と集中力に限りがあること、それに地団駄‘を踏む日々。
人間関係でストレスが無いかわりに、そういうストレスが舞い込んでいるのです。人は何だかんだで“いい気にならぬよう” 制御されて生きてる感が否めない。(ふむふむ)
結果、ドラマを観る回数は減らした分、たまの2時間ほどが映画鑑賞。強迫観念にも似た気持ちで注目ドラマを選りすぐって観ていて、以前より真剣に悩んで視聴するっていう。。。(言い訳)
最近の映画鑑賞は「亜人』。実写映画で欠かせないほど主演する“佐藤健”。彼のアクションはやはり映画で観るほうが気持ちイイ。批評家の中には日本映画をどうこう言う人間もいるが、“いやいや、それぞれのジャンルでもって、確実に根っこを太くし、大きく育っている。
”映画はハリウッド的な?そういう素人も、だいぶ減った気がします。
ドラマでは『金城一紀』脚本の“奥様は取り扱い注意” が、軽いタッチのホームコメディアクションの作りで、金城さんとしては新しい試み。何せハードボイルドちっくでミステリー重視のSPのようなドラマが多く。それ好きの人からは好評のドラマ作り。
“奥様。。。”やっぱり新しい層の視聴者を増やす狙い?
それに加えて彼王道の“BORDER”は真骨頂。
先週放送された“BORDER、衝動編”では、“波瑠”を主演としてて、今夜放送の“小栗旬”ドラマの前編として膨らみを持たせている。まるで映画のようなゆったりとした時間の流れで、あっとしたアクションもない。なのに、演ずる者たちの感情に、揺さぶられ、吸い込まれ、いつのまにかエンディング。
とーっても良かった。週放送のドラマでは出せない緊張感だったと思うし、出来るならば、“波瑠”主演にした映画を作って欲しいくらいである。「ア⁉️もう話進んでたりして」
何はともあれ。。。。小説書きます。