マナリノ選手から学んだこと
→スーパースターでもなんでもない。自分は自分だという信念を持って準備すること
→かっこつけずに自分の感覚や結果として調子が良いやり方に自然になっているように練習すること、周りの常識や時代に囚われすぎず、自分の感覚と上手く行った方法も大切にすること
デミノー選手から学んだこと
→フラット系の薄いラケットの握りの選手は左右の動きがどうしても増えてしまう。カウンターパンチャーになる。
→シナー選手にも共通に言えると思うが、フラット系のショットはスピンに比べて角度やテンポを変え難く、単調なラリーになりやすい弱点がある。
メドベージェフ選手から学んだこと
→あの白のラケットのフォルム、細くてしゃもじみたいな振り回したくなる感じ
→走りながらのショットや打点にきちんと入るイメージがインスピレーションを与えてくれる
今の薄い握りで低い打点が打ちやすいプレースタイルで勝つ方法はどんなものがあるか?
→ロブでコントロール
→下がってラリー戦をする。高い打点でつまらないようにする為、横の動きが得意なので走りながら自分のペースでラリーし、パッシングを狙うことができる。
自分のテニス
→横の動きでラリーしながらリズムを作る
足でテニスをする
→打点を下げてボールをコントロールする
→フォアハンドもバックハンドもフラット
フラットだが、打点を下げるためシコラーテニス
→相手の球威を利用して当てながらテニスをする
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