今日は凄い雨だったなあ
外にいたら横殴りでホッペタ痛かった
これもよくライブハウスで弾いて唄ってた
でもベースいなくて俺がまわったんだった
当時の仲間も今はすっかりお父さんになってしまった
一人は大きな会社の社長さんだ
ふきのとうシリーズは終わり
古い曲だけど 今でも10代の子にファンがいるんだから凄い
激しい雨が降り出した
丸めた背中に突きささる
足かせを引きずる感傷にとどめをさすように
心の中まで
おまえの愛はもういらない
好きな道を歩いてゆけばいい
今は想い出をついばむ空元気しかない
僕だけど
二人でならもっと飛べる
そんな夢もみたけれど
どこにでもいる男とあれふれた女の
分かれはきまっていつも 涙で綴るエピローグ
時は流れ おまえを変えた
肩を叩く季節にふりむくものか
流してしまえ この激しい雨の中に
夢のように過ぎた日々
二人でならもっと飛べる
そんな夢も見たけれど
出会いは期待と不安 別れは偽善弁解
最後のページはいつも 涙で綴るエピローグ
出会いは期待と不安 別れは裏切りと悔い
最後のページはいつも 涙で綴るエピローグ
今日も冷たい雨だ
もう雨シリーズにしよう
ふきのとうは「雨」や「風」をテーマにした曲が多い
明日も雨かな
君の目は寂しそうに 遠くを見てる
あの人を追いかけて 遠くを見てる
思い出通り雨 も一度 降れ 降れ
気まぐれ通り雨 優しく 降ってやれ
君はただひとりぼっち ベンチに座る
あの人と話をした ベンチに座る
思い出通り雨 も一度 降れ 降れ
気まぐれ通り雨 優しく 降ってやれ
君の手は悲しそうに 手紙を捨てる
あの人の匂いのする 手紙を捨てる
思い出通り雨 も一度 降れ 降れ
気まぐれ通り雨 優しく 降ってやれ
君は今 雨の中を 歩き始める
あの人を忘れようと 歩き始める
思い出通り雨 も一度 降れ 降れ
気まぐれ通り雨 優しく 降ってやれ
思い出通り雨 も一度 降れ 降れ
気まぐれ通り雨 優しく 降ってやれ
もう雨シリーズにしよう
ふきのとうは「雨」や「風」をテーマにした曲が多い
明日も雨かな
君の目は寂しそうに 遠くを見てる
あの人を追いかけて 遠くを見てる
思い出通り雨 も一度 降れ 降れ
気まぐれ通り雨 優しく 降ってやれ
君はただひとりぼっち ベンチに座る
あの人と話をした ベンチに座る
思い出通り雨 も一度 降れ 降れ
気まぐれ通り雨 優しく 降ってやれ
君の手は悲しそうに 手紙を捨てる
あの人の匂いのする 手紙を捨てる
思い出通り雨 も一度 降れ 降れ
気まぐれ通り雨 優しく 降ってやれ
君は今 雨の中を 歩き始める
あの人を忘れようと 歩き始める
思い出通り雨 も一度 降れ 降れ
気まぐれ通り雨 優しく 降ってやれ
思い出通り雨 も一度 降れ 降れ
気まぐれ通り雨 優しく 降ってやれ
季節は足早に過ぎ去っていくね
自分の心も 模様替えしないとね
一人で想う 秋はもう深く
過ぎ去れば 空しく消えた日々
あなたに逢えた 秋はもう遠く
迎えつつあるは 悲しい白い冬
一人で暮らす 冬は早や涙
想い出せば 空しく消えた日々
あなたを愛した 秋はもう去って
感じるものは 悲しい白い冬
もう忘れた 全て あなたの事は
秋の枯れ葉の 中に捨てた
一人で暮らす 冬は早や涙
想い出せば 空しく消えた日々
あなたを愛した 秋はもう去って
感じるものは 悲しい白い冬
もう忘れた 全て あなたの事は
秋の枯れ葉の 中に捨てた
もう忘れた 全て あなたの事は
秋の枯れ葉の 中に捨てた
自分の心も 模様替えしないとね
一人で想う 秋はもう深く
過ぎ去れば 空しく消えた日々
あなたに逢えた 秋はもう遠く
迎えつつあるは 悲しい白い冬
一人で暮らす 冬は早や涙
想い出せば 空しく消えた日々
あなたを愛した 秋はもう去って
感じるものは 悲しい白い冬
もう忘れた 全て あなたの事は
秋の枯れ葉の 中に捨てた
一人で暮らす 冬は早や涙
想い出せば 空しく消えた日々
あなたを愛した 秋はもう去って
感じるものは 悲しい白い冬
もう忘れた 全て あなたの事は
秋の枯れ葉の 中に捨てた
もう忘れた 全て あなたの事は
秋の枯れ葉の 中に捨てた
今日から 雨が続くな・・・
ギター片手に 好きな歌 唄おう
雨降りの道玄坂 バスを待つあなたの
淋しさに 声かけたのは
気まぐれじゃなかったわ
ガラス窓から 後ろ姿が
雨に煙り かすんで消える
ただ あなたに嫌われないように
いつか長い髪も 切ったのに
電話 ボックスで夜が明けるまで
一人で寒さしのいだ 冬の日
ただ あなたの笑顔が見たくて
一人 馬鹿げた事もしてきた
あの日 雨降りの道玄坂 バスを待つあなたの
淋しさに 声かけたのは
気まぐれじゃなかったわ
今日が二人の 終りだなんて
誰がきめたの 一年少しで
ただ あなたに夢中で暮してきた
今は 誰も何も信じたくない
あの日雨降りの道玄坂
目を閉じて あなたの
淋しさに 抱かれたのは
気まぐれじゃなかったわ
これが当時の「ふきのとう」たしか追分町出身じゃなかったかな・・・ちがったっけ?
そして次が 最近の細坪さん まだまだ現役
だけどこの曲をライブでヤルには 勇気がいるって本人が 去年言ってたw
どこかの血管が ブチブチ 切れるらしいw
ギター片手に 好きな歌 唄おう
雨降りの道玄坂 バスを待つあなたの
淋しさに 声かけたのは
気まぐれじゃなかったわ
ガラス窓から 後ろ姿が
雨に煙り かすんで消える
ただ あなたに嫌われないように
いつか長い髪も 切ったのに
電話 ボックスで夜が明けるまで
一人で寒さしのいだ 冬の日
ただ あなたの笑顔が見たくて
一人 馬鹿げた事もしてきた
あの日 雨降りの道玄坂 バスを待つあなたの
淋しさに 声かけたのは
気まぐれじゃなかったわ
今日が二人の 終りだなんて
誰がきめたの 一年少しで
ただ あなたに夢中で暮してきた
今は 誰も何も信じたくない
あの日雨降りの道玄坂
目を閉じて あなたの
淋しさに 抱かれたのは
気まぐれじゃなかったわ
これが当時の「ふきのとう」たしか追分町出身じゃなかったかな・・・ちがったっけ?
そして次が 最近の細坪さん まだまだ現役
だけどこの曲をライブでヤルには 勇気がいるって本人が 去年言ってたw
どこかの血管が ブチブチ 切れるらしいw
昨夜のことです
娘がDVDの「大草原の小さな家 Season1」見てて
何気に ボーッと横から見てましたら
泣いてしまいましたw
いやあ 年だね・・・ 涙腺ゆるむってのを 改めて自覚した次第。
懐かしいなあ なんて 見ておりましたのよ
10代の頃でしょうか NHKで晩ご飯時にやってましたね
あの頃はですね そんなに真剣には見ていなかったですけど
今見ても何となく あらすじとか覚えているものですね
インガルス一家
当時は 出演者では ローラの姉 メアリー・インガルス ちゃんが
可愛くて 好きでした
たしか眼が見えなくなるんだよね
かわいそうに・・・なんてなことをね 思い出してましたね
今回 泣いてしまったのは
『わたしの母さん』 の回。
なんて素敵なお話しでしょう
知ってますか??
参観日でローラが 作文を発表するのですが
字や文章が苦手なローラは ほとんど箇条書きのメモで
スピーチをします。
もうね・・・
好きになってしまったわ w
キャロライン
母としても 妻としても 理想ですなあ
でもね
昔から一番好きなキャラクターは 実は他にいます
誰かって?
それは・・・
店主 オルソンさん www
ネリーのパパであり
イヤミでイジワルな奥さんに 頭の上がらない 亭主にして
とても人間味にあふれた男
自分を達観していて 時たま吐き出す 短いセリフは
見事です
クスっと笑ってしまいます
平和ですなあ
娘がDVDの「大草原の小さな家 Season1」見てて
何気に ボーッと横から見てましたら
泣いてしまいましたw
いやあ 年だね・・・ 涙腺ゆるむってのを 改めて自覚した次第。
懐かしいなあ なんて 見ておりましたのよ
10代の頃でしょうか NHKで晩ご飯時にやってましたね
あの頃はですね そんなに真剣には見ていなかったですけど
今見ても何となく あらすじとか覚えているものですね
インガルス一家
当時は 出演者では ローラの姉 メアリー・インガルス ちゃんが
可愛くて 好きでした
たしか眼が見えなくなるんだよね
かわいそうに・・・なんてなことをね 思い出してましたね
今回 泣いてしまったのは
『わたしの母さん』 の回。
なんて素敵なお話しでしょう
知ってますか??
参観日でローラが 作文を発表するのですが
字や文章が苦手なローラは ほとんど箇条書きのメモで
スピーチをします。
もうね・・・
好きになってしまったわ w
キャロライン
母としても 妻としても 理想ですなあ
でもね
昔から一番好きなキャラクターは 実は他にいます
誰かって?
それは・・・
店主 オルソンさん www
ネリーのパパであり
イヤミでイジワルな奥さんに 頭の上がらない 亭主にして
とても人間味にあふれた男
自分を達観していて 時たま吐き出す 短いセリフは
見事です
クスっと笑ってしまいます
平和ですなあ