ヤマトBlog -15ページ目
今日は高校の入学式でした

わたくし会長としては最後の仕事となりました(とりあえず卒業ですね)

仕事を中抜けして学校に向かいました


こんな場面はもうしばらくはないなーと思い

保護者の代表として今までにはない少々厳しい口調で

学校側に 特に先生方に対して 注文とお願いをして

新一年生には世の中の厳しい現実を語り

そのうえで渾身の励ましを贈ったつもりです


うまく話すことよりも

はっきりと想いを伝えたかったので

真剣さはあったと自画自賛ですが思いますよ


はっきり言って

今の子どもらは幼稚です

特に男の子はそれが顕著です

よく成人式で粋がってバカ騒ぎする頭が中2程度のガキみたいな姿が

当たり前になってる時代です


別にバカにしてるのではありません

あれも一種の個性であり表現なんでしょうな

入学式にも卒業式にもいるものです

このエネルギーも使う場所を変えて伸ばせば

一瞬でよく変わるものです (これ自分の経験で実証済み w)


小中学校の延長線上で集まった 甘ったれのハナタレ小僧どもに

ナイフを突き付けるくらいの気持ちで

決して叱ることなく 淡々と話せたとは思います




しかし・・・それより何より



途中 オシッコしたくて 洩らしちゃうかと思いました 

しかも昨日エッチ頑張りすぎちゃいましてね

朝から腰がフワフワ w

壇上に上がるときに 上島竜平みたいに ヘコヘコ歩きになったらどうしよう・・・


ヤマトBlog



それはなんとか頑張って防ぎましたがw



式が終了して まずトイレに走りました

講堂から廊下に出た瞬間 ダッシュですな

スッキリ用を済まして廊下に出てきたら

初対面の3人の保護者のお母さんから

「すごく良い話で ほんと感動しました ありがとうございました!」と

瞳をうるうるさせながら 言ってくるではありませんか

とてもセクシーな女教師からは

「会長さん 今日でお別れなんですね・・・いままでの会長さんたちとは

毛色が違っててとても良かったです・・・さびしいです」と



「抱いて・・・」


心の声が聞こえたように思います w



そんな・・・おれに一目惚れしたか? ん?

今夜一緒に飲みに行くか?ええ?



と、一瞬 勘違い野郎になりそうになりましたが

そこはいつものヤマトさんに戻ってはいけません!

今日はヤマト会長なんですから!



そんないやらしい気持ちをひた隠し・・・

「あぁ・・・ありがとうございます。お世話になりました^^」と

「子どもたちをよろしくお願いします」と

学校をあとにしました。



さあもう会長なんてやらねーぞ w



てことで 今日は気持ちよく酔って候 (おれは早漏じゃないぞ!)


こんなとこです (^_^)/


どんなに高い所で仕事してて恐怖に身体がガチガチになっても

どんなに朝まで遊んでて身体のあちこちが筋肉痛になっても

肩や腰や眼なんかにこなかった この俺様が・・・





とうとう・・・





ヤマトBlog-IMG_6696.jpg


湿布のお世話になっておりまつ・・・




デスクワークを・・・




なめておりました・・・





たのむからもう・・・




急ぎの仕事来ませんようにー




異常ですよ まったく・・・
ずっと さぼりっぱなしですね このブログ 笑

休んでしまって 後で書けばいいやと思い

書く事柄がたまると もう何から書けばいいのやら で 書けなくなる

そんなモンですね


(あ~ 今思い出したわ。。。俺の習性 )



小学校の頃

日記がしずかなブームになったことあって

(その流れで交換日記なんてのもありましたなー)

やってみるんですが たいてい2ページほど書いてやめたことが

何度もありましたな

そのたびに新しいノート買ってきては 「よし!書くぞ」と 思うのも束の間・・・

すべてお絵かき自由帳になりましたな

ま そのおかげで絵がバツグンに上手く書けるようになったんですがね

    そらあ 授業中に教科書や答案用紙に絵を書いても怒る先生が一人も
    いませんでしたから。 あの時はほんと不思議でした。
    ブロンズ粘土で作る自画像も タバコにサングラスにリーゼント
    それでも美術の成績5以下はなかったんですよ (5段階で) いやホントに。


ほんとに 飽きっぽいというか こんなで良いのか俺の人生・・・と何度も考えたものです。

そんな自分でも 大人になって始めて よく続いてるなあって思う事もありますよ

まあなんせ 半世紀ちかく生きてますからね 少しは変わる部分もないとね


でも ここには 書きませんがね ブフフ・・・(かかねーのかよ!)



交換日記って・・・

今の人聞いても わからないのでは??

要するに 恋人同士だけのアメンバ限定記事みたいなもの?  だよね? ちがう?

したことないから わからなーい。w


厨房のころ 付き合ってた女子と交換日記してた奴がいてね 

よくからかってました

でも 交換の瞬間を目撃したくて 交換場所を聞きだした奴がいて

そいつとその噂の交換場所に一時間も隠れて ほんとに目撃して・・・うらやましく思い・・・

そんなことしてる自分が情けなくなったり・・ しましたよ。

アホでしたね自分w





・・・で 話が終わってしまってアップしてしもうた!わーあせる




ま そんなイケてない少年期をすごした自分ですけど

彼女も全然いなかった自分ですけど

交換日記どころか 日記すらまともに書けない自分ですけど





バレンタインチョコくれる人もいるんですよ


えっ?

いきなり?




いあ・・・ みんなと一緒に 同じ時期に キャーキャー書くのが嫌なだけですw

天の邪鬼なもんで・・・




ヤマトBlog-IMG_5334.jpg



しかしながら・・・くれたのは奥さんでは ありません・・・

誰?というツッコミにも答えません。 w

義理チョコなのか 友チョコなのか なんてな事も

みなさんのご想像にまかせましょう^^

なんて 言ってみたいものですな w



「いい年ぶっこいて なに言ってんだこのオヤジ!」と思ったでしょ?




正解! ぶあっははははあ!


 



そうそう 奥さんといえばね・・・

スーパーにバレンタインの頃、買い物に付き合わされ

ひととおり買い物カゴいっぱいになり一緒にレジに並び・・・

俺に 「あ、なんか欲しいものある?」と聞くので


「んー・・・  チョコ。。。」

というと、 列を離れ もう一度お菓子売り場へ。


「どれ?」

と聞くので、


「・・・これ」

と明○の一番オーソドックスな板チョコを指さすと・・・


「はいはい。」

とカゴに放り込みました。 


んで今日。

さっきそれを思い出してね

冷蔵庫にあるのかなあ・・・って探したわけね。





・・・ ないわけ。





んで、聞いたさ

「あのさ・・・俺の板チョコなんてのわぁ・・・どこいったんだべかー?」



即答で

「食べたよ?」



ははーん。子どもだなw と思ったけど一応聞いた

「え、誰が?」







「あたし。」






がーん。。。





食うか普通・・・。



そんなに甘いもの大好きではなけどさあ。

なんとなく えーん。