Jazz Guitar -3ページ目

Jazz Guitar

JazzGuitar について思うこと、考えること

こんにちは。

ディスク・ガイド・シリーズ ジャズ・ギター



この本良いですね~。
この本、一日中見ててもあきないなぁ~。

では。

こんにちは。

僕は、ジョン・スコフィールド が苦手です。
苦手というか、どのアルバムが名盤なのかよくわかりません。


ジョンスコというと、どうもテナーのジョー・ロバーノと一緒に演っているイメージが強く、しかも僕はジョー・ロバーノのあのモコモコした歯切れの悪い感じがダメダメなので、ついついアルバムも途中で聴くのをやめてしまうので、いまだにジョンスコの偉大さがわかっていません。

ジョンスコは、アウトフレーズが凄いらしいですが、スタンダードを演るときも、やはりアウトするのかなぁ~?

では。
こんにちは。

僕は、ロックとかブルースギターをやったことがないので、ペンタトニックにはあまり縁がなかったんですが、このペンタトニックスケール、いいですね~!
ふつうにジャズのブルースで使ってもなかなか良い感じです!
F のブルースだったら F のマイナーペンタとか。5小節目は Bb マイナーペンタとか。
II-V のリックをいっぱい覚えるのも重要ですが、たまにペンタでブルージーに弾くのも良いですね!


では。
こんにちは。

Kurt Rosenwinkel はギターのアドリブをユニゾンでうたっていますが、あれは指が先で、ギターのフレーズをうたっているのか?
あるいは、voice が先でvoice のフレーズをギターでなぞっているのか?
それとも、まったく違うのか?

僕もまねしてやってみましたが、ギターで弾いたフレーズを同時に歌ったほうが断然らくですね。


まぁどうでも良いですかね。

では。


こんにちは。

Grant Green は、ホーンライクな単音弾き・・・といったイメージがあるようですが、このライブ映像では、ふつうにコードをあいまあいまに、ジャッ、ジャッって感じでいれてます。
ともかく指の動きがなめらかで、本当にすごいです。
まさに洗練されてれ感じです。


では。