ある日のアルバイトの出来事
ある日、店にバーコード頭のクソオヤジが来まして、図書カードで本を買っていった。
本屋でレジをやっているとわかるのだが図書カードというのは現金で会計するよりちょっとめんどくさい(先輩方にいずれ慣れるよとは言われたが)そのおっさんが二枚図書カードを出して、「これで会計してくれ」といい、俺が一枚目の会計が終わり、俺は「この図書カードどうなさいますか」と聞くと、バーコード頭のクソオヤジは「二枚目あるでしょう」と勘違い発言。俺はこのカードを処分するのかどうか聞いたつもりだったのだが・・・
俺は内心このバーコード頭なに堂々と勘違い発言しているんだかと思いながら、二枚目に取りかかり、もう一度「このカードどうなさいますか」と聞くと、バーコード頭のクソオヤジは「だから二枚目あるでしょう」とキレつつもう一度いいやがってだからこっちはこの使い終わったカードを処分するかどうか聞いてんだよてめえのその残った毛髪全部刈り取るぞと思ったがそこで先輩に変わってもらった。
バーコード頭のクソオヤジは「なにぼーっとしてんだ」捨てぜりふを残して帰って行きやがった。今度あったらぜってえ刈り取る。
今日はこのくらいで。
アルバイト初日
ネタ的には非常な残念な話なのですが、バイトに受かり、アルバイトに行ってきました。
アルバイト(本屋)での仕事は初日だったので割と楽な仕事でした。
ただ、面接官にバイトの名簿をだされて、「次はこの日に入ってもらうから」と言われ俺が名簿で自分の名前の欄を見ると、ナラタと書かれていました。えぇ~この人に俺ちゃんと履歴書見せましたよね!!名前の欄ぐらい確認しとけよ!!ナラタって何ですか!?ナラタって!?
少し気まずくなりながらも俺は「あの~俺の名前藁田って言うんですけど」と遠慮がちに言ったところ。面接官は「どうでもいいじゃん。そんなの」と言いつつも名簿を直してくれました。どうでも良くないから!!
それにしても、ユウタ、ソバタときて次はナラタか。ホントに俺の名字って間違えられやすいなぁ。
今日はこのくらいで。
面接w
前回のブログで今では泳げるんですかと質問がありましたのでお答えします。
残念ながら泳げません。ええ、見事に沈みますとも。
今日、アルバイトの面接がありました。もう行く前からめっちゃ緊張しましたよ。
こんな感じでした。
部屋の奥に案内されると(狭っ!!)
目の前におっさん後ろにもおっさん(後から知ったことだが後ろに座った方が店長らしい)と挟まれるような形で座らされて、質問されました。
面接官のおっさんが趣味の欄に目をとめると「履歴書の趣味に麻雀って書くのはよした方がいいよ」非常に役に立つ忠告をいただきました。人の趣味にまで口出すんじゃねえクソオヤジ。(言えませんでしたがw)
その後、前のアルバイトを辞めた理由を聞かれた。俺は『どうする?単純にめんどくなって止めましたというのは問題ありだろうから』と考えた俺は「テストとか色々あったんで」と応えた。
面接官が「時期的に入試とかじゃないよね。何の試験?」と聞かれ、「つっこんでくるなぁ!」とか内心思いながら、俺はしどろもどろと「ええと、そうクラス分けテストみたいなやつです。」と応え。面接官は納得してなさそうに「ああ、そう。」と言い次の質問に移った。
最後に店長から「前のアルバイトでトラブルとかあった時どうした?」と聞かれ、俺は「店長と一緒に謝りましたけど。」とそう言うと、店長が「それで君は謝ることに抵抗はないのか?」と聞かれ、俺ははっきりと明確に何の後ろめたさもなく「ええ、全くありません。」と応えると、店長は「抵抗がないのもどうかと思うけどね。」と苦笑しながらほざきやがった。じゃあどう答えれば良かったんだよ!!謝るくらいならお客さんを殴りますとでも言えば良かったんか!?コラぁぁー!!
クソオヤジども上から目線だし、無駄に緊張して疲れるし、面接なんて二度とやりたくねえ~~つーか働きたくねえと心からかつ心底そう思う一日でした・・・前文はなんかニートの感想だなw
今日はこのくらいで結果はまた後日発表いたします。