仕事とは直接関係ないのですが、iPadやiPhoneのアプリってMacがないと作れないんですね~(^▽^;)
ちょっとしたアプリの製作だけの為にMacは買えないな~・・・
それに、Objective-Cなんてプログラミング言語まで覚えないといけない・・・
想像以上に大変・°・(ノД`)・°・
まあ、プログラミング言語は勉強すればなんとかなるでしょうが、Macは買えないよ(x_x;)
仕事とは直接関係ないのですが、iPadやiPhoneのアプリってMacがないと作れないんですね~(^▽^;)
ちょっとしたアプリの製作だけの為にMacは買えないな~・・・
それに、Objective-Cなんてプログラミング言語まで覚えないといけない・・・
想像以上に大変・°・(ノД`)・°・
まあ、プログラミング言語は勉強すればなんとかなるでしょうが、Macは買えないよ(x_x;)
iPhone4で撮った写真をそのままiPadに転送してプレゼンの資材にしたり、商談の場で使ったりできると便利だな~って思っているのですが、Appleから発売されている純正のiPad CameraConnection Kit はSDカードに入った写真データ及びUSB経由で接続したカメラからの写真データしか転送できないらしく、Appleに電話で直接確認しても、iPhoneからの直接転送はできませんと言われました(ノ_・。)
でも、ネットで色々調べてみると、USBキーボードが使えたり、周辺機器でも動作する物がそれなりにあり、またiPhoneから直接写真も取り込めるみたいな事が書いてあったので、試しにConnection Kitを購入してみることにしました。
ただ、純正のConnectionKitは高いのと、USBとSDカードが別物になっているので2つ持ち歩くのは面倒・・・
なのでAmazonでiPad用 2in1カメラコネクションキット(SD&USB接続) を購入。
商品が今日届いたので、早速実験開始!
まずはiPhone4で写真を撮ります。
コネクションキットをiPadに接続し、USBにiPhone4を接続します。
すると、いとも簡単にiPadが画像の読込みを開始し、簡単に保存することができましたo(^-^)o
さらにiPhone4で撮った動画も簡単にiPadに読込み、ちゃんとiPadで再生してくれます。
動画まで取り込めるとは驚きでした(ノ゚ο゚)ノ
取り込みされたiPadの写真アイコンをクリックするとフォルダ分けまでされます!
これ最高~~~~~~♪って感じです。
ところが・・・・・
本来サポートしているはずのデジカメで撮影したSDカードを差し込むと「デバイスを使用できません。接続中のUSBデバイスは消費電力が大きすぎます」ってエラー表示( ̄□ ̄;)
いやいや・・・SDカードでっせ?消費電力が大きいって・・・(゜д゜;)
仕方ないので、数枚持ってるSDカード全てを挿してみましたが、全て同じエラー( ̄0 ̄;ノ
サポートしてない機能は使えて、サポートされてる機能が使えない・・・なんてこった(*´Д`)=з
ただSDカードもちゃんと使えたほうが便利ですし、2in1の意味無いので明日サポートセンターに問い合わせしてみます。
自動車の購入をすると車庫証明が必要になります。
小型車以上は必ず、軽自動車も都市部では必要です。
私は車庫証明の地図(配置図)をいままでメモ用紙に書いていたのですが、iPadを使えば、わざわざメモを用意する必要もなくなりますし、面倒な保管も簡単にできます。
配置図には車庫の寸法や形を記載するのですが、とりあえずiPadでお絵かきできるアプリを使い、配置図を書き込みます。このとき、スライスターペンがあるとかなり便利です。
私は「Paper Desk 」と言うアプリを使っています。
これはメモを取るノートアプリなのですが、キーボードでのテキスト入力と手書き入力の両方に対応しているので非常に便利です。
ライト版は無料で試す事ができますが、作成できるノートが3つまでと規制があるので有料版230円を買いました。
スライスターペンはプリンストンテクノロジーの「PIP-TP2 」物を使っています。
「Amazon 」で1,280円で買えます。
この二つの組合せで、会議でノートを取ったり、商談の席でのメモを取ったりといろいろ活躍してくれます。