Part6の続き
doda様の紹介企業の
最終面接の日が決定し
それに向けて
対策を練っていました。
私の場合、本来の転職理由は、
パワハラがあり会社を辞めたい!
と思い転職活動をし始めたので、
第一面接の際は、
転職活動を聞かれて
パワハラがあって転職活動しました。
とは言えず、
ありきたりな事を
言って誤魔化した?
感じにはなりましたが、
自分中でも転職理由が
弱いなと感じていました。
そうした中で、
一刻と時間が過ぎ、
最終面接の日が近づいていた時に、、、
なんと、、、
現職の組合がパワハラについて
動いて下さっており、
最終面接日の翌日に
会社側と私達被害者とで
話し合いの場を設けてもらえる
ようになりました。
これはひょっとしたら、
ひょっとするぞと思いました。
そして最終面接の日が来ました。
UNIQLOで購入したスーツを纏い、
いざ会社へ向いました!
最寄りの駅から徒歩で会社に向い
会社へ着くとまず守衛所がありませんでした。
24時間フルで稼働している工場で
守衛所がないのが不思議に思いましたが、
そういう会社もあるのかなと思いました。
そして事務所に行き、
担当の方が対応して下さり、
10分後に面接が開始と告げられました。
そして、
時間になり最終面接開始になりました。
入ると現場管理職の方々が
4名おられ、人事の方1名WEBでの参加で
人事担当の方が1名の計6名の
面接官がおられました。
そして次々と質問され、
転職理由の質問がありました。
私は、現職ではどう頑張っても
管理職にはなれないので、
転職活動を決意しました的なことを言い、
御社のどこどこに惹かれ
転職したいと思いました。と
伝えました。
実際に、地域限定職を
選択している私は
管理職になるのは
不可能でした。
地域限定職を選択した理由は、
子供もいますし、家族と離れるのが嫌だったので
転居が伴う異動を避けたかったからです。
しかし、人事の方に
総合職へ転換したら
管理職を目指せるのでは?
うちで仮に管理職になっても
管理職は大変で、
プライベートと上手くバランスを
とって出来そう?
と言われ出来ます!
と答えましたが、
であれば、
現職で総合職へ転換し
管理職を目指した方が
いいのでは?
と言われ、
もちろそうしたかったですが、
本来の転職理由は、
パワハラなので、
本当の理由を言えず
痛い所を突かれたなと
思いました。
そこは、
ちゃんとエージェントの方に
相談し対策をすれば良かったのですが、
エージェントの方にもパワハラの件は
伝えていなかったので、
その点については反省しています。
質問に対しては、
新しいことがしたい!と
伝え納得はされていなかったと
思いますが、それで
押し切りました。
私の中では不安が
残る面接となってしまいました。
面接が終わり、
翌日には
会社側とパワハラについての
話し合いがあるので、
そこへ切り替え頑張ろうと
思いました。
翌日。
パワハラについて
会社側と話し合いが
始まりましたが、
なんと、、、
😓😓😓😓😓😓😓
顔文字で察して下さい。
笑
次に続く、、、