主婦、1児(男児)、レーシックを受ける②
《PRKレーシック》
通常のレーシックは最後に角膜を蓋にして目を戻して終わるんだけど、PRKは角膜を削りっぱなし。
鍋の蓋が無い状態。
(術後は医療用コンタクトを蓋代わりにする。でないと傷口がそのままだから痛い)
なので視力の回復も通常レーシックより時間がかかるが、無理矢理何かを被せたり分長い目て見たら角膜も厚いままでいいらしい。
だた術後のデメリットが耐えられるかという問題。
《デメリット》
※蓋が無いので紫外線対策を1年間しないと被爆をする→
レンズが濁っちゃうから再手術&通常レーシックや紫外線対策頑張ったPRK手術者より見え方が劣る
この紫外線対策期間は3ヶ月だったり医師や病院によって変わるみたいなんだけど、
レーシック受けた京田辺の某病院では1年間しっかり!と厳しめ
※通常レーシックより薬が多い
《メリット》
上記したように、角膜にシワが寄ったり厚さの凸凹がない
角膜にシワや凸凹かあってもあまり問題はないらしいんだけど、このシワや凸凹がどう影響するのかはちゃんと聞いてない
《PRKを選んだ理由》
病院でオススメされたから
紫外線対策大変だけど、現状メガネがサングラスやuvカット用のメガネに変わるだけで生活としては変わらないのでは?むしろこの修行期間をオシャレとして楽しめるのでは?と考えたから