祭りレポ書きます



深夜帰宅し
朝5時起きで
祭り2日目へ

6時に集合場所へ行き
1日目と同じように
呑んだり
食べたり

輿舁の言葉をもらい
神社へ





神社へつくと
白装束全員と
輿舁約12人
↑
実際何人かわからない
w
wをはじめ
祭り参加者全員が神社に集合し
ついに、
みこし登場





みんなの目つきが一気にかわりました

単純に
みこしを担ぎたいから



みこしからひもがでていて
その端を輿舁が持つんです

輿舁は、このひもを放しては
いけないので
みこしを担ぎたいけど
僕たち白装束は輿舁を守らなくてはいけません



でも、
自分みこし担げませんでした

近づけないんです

人いすぎて

先輩に聞いたんですけど、
やっぱり、
殴って入らないと駄目だって言われました

来年は、
入ってやりますよ

でも、
一つ問題が



先輩、殴ったり蹴ったりして
みこし担いだんですけど
その後、殴った相手に
ぼこぼこにされたらしいです
w
wいやー、
さすがです
w

w話し進めまして
みこしは、
神社をでて
1日かけて海まで行きます

みこしを担いだり
輿舁をうちわで扇いだり
汗は、
ハンパじゃないっすよ

シャワーを浴びてる感じです

とりあえず、
びっくりしたのは、
みこしの重さ



男、20人で持っても
ハンパじゃない重さ

持ってるだけならいいんですが
掛け声とともにみこしを
両手で持ち上げたり
JUMPをしてみこしの鐘を鳴らしたり、
肩は、ボロボロ

今、両肩打撲ですよ

まだいい方らしいですけど

そんなこんなで
21時ごろ神社に戻ってきて
22時30分にみこしが神社に
そっから、
12時30分ごろまで
みこしを担ぎまくるんですよ



これが楽しい楽しい

肩とか痛み感じなかったし
なにより
女をみこしの中に入れるのが
ばか楽しい



女にめちゃ感謝されるもんな
w
wちなみに、
この時間も入るの楽じゃないです

でも、おじさんとかは、
バテて寝てるのでその分よかったみたいなね



結局、
全部終わって家帰ったのは、
3時

眠気ぱなかった



体ボロボロだったけど
やぱ荒祭りでないと夏過ごした気がしないよね

逆に、
この祭りに来ない人いるのかねって話し



ちなみに、
肩こんな感じでした

まだまだです

親父にみしたら
なんだ、
肩、きれてないのか

顔も殴られてないようだし
血が出てないとか
お前さぼったなと言われました

親父は、鬼

来年は、親父見返してやら



って事で
荒祭りレポでした










