【ワンピース】成功への羅針盤

【ワンピース】成功への羅針盤

人は誰でも幸せになる権利を持っている。なのに幸せを感じず日々を過ごしている。その原因は人生に対する羅針盤を持っていないからだ。
方向性を失っているあなたが人生の目的を発見し、その羅針盤になる情報を発信します。

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こんばんは!

たけぽんです!

今日、参議院選挙の投票に行ってきました。





そのせいなのか?

今日はとっても運がいい日でした。

投票後にスーパーに買い物に行ったのですが

日曜日ということで駐車場の1回は満車の表示・・・

4階まで上がるのを覚悟していたのですが

すると私の目の前に空きスペースが・・・

おかげで駐車場スペースを探す手間もなく、駐車ができました。

そこで買い物を済ませて別のスーパーへ

そこもほぼ満車ですれ違う車も駐車スペースを探しているようでした。

そこでも何と私の目の前に空きスペースがしかも店舗の真ん前!

ラッキーとそのスペースに駐車して無事買い物を済ますことができました。

今日は2箇所ともラッキーと今日は運がいいと嬉しく帰宅しました。

しかし、ラッキーはこれで終わりではありません。

帰宅してポストから郵便物を出すと

何とau沖縄25周年記念のペアーチケットが
当選して届いていました!!

やったー・・・・このチケット欲しかったので
はずれたら購入しようと思っていましたので

本当に嬉しかったです!

チケットはこれです!




ということで投票にいっいたらラッキー!!でした。

私の投票した候補者もきっと大丈夫だと思います!




最後まで読んでいただきありがとうございます。

感謝!感謝!



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こんばんは!

たけぽんです!

明日はいよいよ参議院選挙ですね。

慎重に考えて投票して欲しいと思います。

ここ2日ほどのブログは安倍政権に対する批判で
あなたには気分の悪いさせているかもしれません。

大変申し訳ありません。

でもその件に関しては本日で最後にしたいと思います。

ただ、1つだけあなたに伝えたいのは

今回日本人7人が殺害されたバングラデシュのような
今後も起きるということです。

それはISの声明にもハッキリと言われています。

でもこれまで日本人に対して攻撃目標とされてなかったのが

なぜ?

それは安倍首相が2015年1月のカイロ演説に始まります。

エジプトに2億ドルの支援を行ったことが原因とされています。

中東演説の内容はこちら

外務省HP

その後には「防衛装備移転三原則」を閣議決定し

その上。パレスチナと対立するイスラエルと武器開発協力

安保法案成立による中東への自衛隊派遣と

これまでの日本と違い、中東へ積極的に参加を決めています。

その結果、ISは日本を敵対国と決めつけているのです。

安倍首相は安保法案は抑止力と言っていましたが

抑止力どころか逆に私たち日本国民を危険にさらす結果になったいます。

今回、参議議員選挙で3分の2を確保したら
日本国憲法の改憲を行うことでしょう!

そうすれば私たち日本国民はますます危険になります。

私には息子、娘がおります。

この子達の未来を守るべき使命が私にはあります。

ですから少しでもこの流れを止めたくブログに書きました。

あなたも目先の利益に惑わされず、日本の将来を考えて欲しいと思います。

あした、選挙にいきましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございます。

感謝!感謝!



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こんばんは!

たけぽんです!

参議委員選挙まで後3日ですね!

今日もその参考に記事を載せます。

あなたは「武器輸出三原則」という言葉を知っていますか?

「武器輸出三原則」とは、日本は武器および武器製造技術、
武器への転用可能な物品の輸出を禁じるものでした。

これはあくまでも「原則」ですので憲法や法律と
されているわけではありません。

ただ、日本国憲法の9条に基づき、基本的な考えとして
これまで守り続けていました。

余りマスコミでも騒がれていなかったのですが

安倍政権に代わりこの原則が大きく変更されました。

詳しくは「琉球新報」7月2日の記事を引用します。

・・・・・・ここから・・・・・

<社説>無人偵察機研究 武器輸出大国目指すのか
2016年7月2日 06:01

 5年前にこのような事態が予想されただろうか。

防衛装備庁がイスラエルと、無人偵察機の共同研究の準備を進めているという。

歯止めなき武器開発・輸出国に道を開く暴挙であり容認できない。

 日本は長く武器の輸出や研究を制限する「武器輸出三原則」を国是としたが、

安倍政権はこれをかなぐり捨て、日本の安全保障や国際協力に資する場合は

輸出を認めるとする「防衛装備移転三原則」(新三原則)へと転換した。

 日本の安全に資するなどと聞こえはいいが、要は日本の軍需産業の武器輸出を
後押しし外貨を稼ごうということだ。

 安倍政権は武器輸出の規制緩和とともに原発の輸出にも力を入れており、

武器と原発を成長戦略の柱に据える意図がうかがえる。

 イスラエルの無人機技術は世界最高レベルと言われ、
共同研究はこの無人機技術に日本のセンサー技術を組み入れる狙いとされる。

 防衛装備庁は無人偵察機の共同研究を、無人戦闘機や無人攻撃機を含めた開発に
発展させたい考えとされる。

まさに人殺しの武器開発に直結する共同研究と言わざるを得ない。

 パレスチナ問題を抱えるイスラエルとの共同研究は、
周辺アラブ諸国から強い反発を呼ぶことは間違いない。

 共同研究が無人戦闘機の開発へと進めば、
イスラエルの紛争相手国から日本が仮想敵国とみなされることになりかねない。

 外交上の不利益を含め、日本の国益にかなうとは到底思えない。

 以前の武器輸出三原則は「国際紛争の当事国」を禁輸対象としていたが、
新三原則は事実上、禁輸国を北朝鮮のみに狭めた。

紛争国イスラエルとの共同研究により日本は、
際限のない武器輸出国へと歩みだすことになる。

 共同研究に向け、既に日本、イスラエル両国の軍需産業にも
参加が打診されているという。

国民の知らぬ間に、水面下で事が進んでいたことに驚きと恐怖を覚える。

 核兵器を持たず武器を輸出しない日本の平和主義が、足元から瓦解しようとしている。

国民はそれを望んでいるだろうか。

 政府はイスラエルとの研究のみならず武器輸出・開発に関するあらゆる情報を開示すべきだ。

国民に目隠しをしたまま武器輸出大国へ突き進むことは許されない。

・・・・ここまで・・・・

どうだろうか?

これで日本は安倍首相が言うように「日本は安全な国」
だと言えるだろうか?

日本の武器が世界中に出回ることで日本がテロの標的にあわない保障はどこにあるのだろう!

映画「アイアンマン」の中で主人公の会社は武器輸出大手企業であった。

テロに捕まり、テロ組織を見ると自分の会社の武器が山積みされたのを見て
ショックを受け、武器輸出をやめる決心をしたという件がある。

これは映画だけの話ではない

日本製の武器が世界に出回ることで巡り巡って
その武器で私たち日本人が被害者になるかもしれない。

そんな危険がはらんでいるのです!

それと同じく

「非核三原則」も原則であり法律ではない。

安倍首相の下では「安全保障」を名目に
この「非核三原則」も変えられるかもしれない。

あなたもあなたの尊い1票を

日本の将来の平和のために大事に投票してもらいたいと
切に願います!

最後まで読んでいただきありがとうございます。

感謝!感謝!

明日に続く・・・・

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