はい、注~目!!
ど~も崖の上けんごーです![]()
え~平日は仕事が忙しい為、なかなか毎日ブログが書けなくて、僕のブログを楽しみにしている
全国2万人のファンの皆さん本当に申し訳ございません![]()
まぁジョーダンはそんくらいにして、
2回目の交換をしに、虫除けスプレーを片手に行ってきました
奈良県に![]()
交換してくれたのは幼馴染のアヤミちゃんである。
交換してくれたものは…
カンボジア産のお箸6組である![]()
手作りの感じが出ててなかなか良い味出してます![]()
彼女も来週バーベキューに行くのに、ちょうど虫除けスプレーが欲しかったらしく、交換してくれたらしい![]()
さぁお箸と言えば、本家エコわらしべ長者のスタートなので、あと半月で本家を抜き、プリウスをゲットしたいと思います![]()
プリウスに乗ってて、弁当のお箸を忘れて困っている方がいたら、是非とも連絡してください![]()
けんごーの今までの過程
柿の種→→虫除けスプレー→→カンボジア産のお箸→→???
忘れてた><
自分のコトちゃんと書いてなかった・・・
アコハ
写真集を出してて
それをキチンと売らなきゃいけなかったんだ・・・
文芸社サマ
すみません><
http://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/978-4-286-06778-0.jsp
新聞にも載せてもらってたのにな><
いつも自分のコトを後回しにしちゃうのがよくないことですね><
今日はヒッチハイクデビューの予定でしたが
あきらめまして
夏にヒッチハイクすることにしました◎
あ~早くやりたいな
梅雨入りしました
20億円
戦闘ヘリの値段はだいたいそれくらいらしい
前にヒッチハイクで乗せてくれた自衛隊の人が教えてくれた
自家用ヘリだと15億円ぐらいなのかな?
それでも諭吉15000枚分だ!
得体の知れない種(無料)をそんなものに代えようなんて
オレって
わっせ(とても)
お得じゃん!
つーわけで早速、昔から知り合いの社長に電話した
ピッポッパ
「はいもしもし!」
ロビイー(以下ロ)
「あ!おばちゃん!
ロビイーです!おひさしぶりです~!」
社長夫人(以下夫人)
「お~ロビイーね
ひさしぶりだね~
どうしたの?」
ロ「おじちゃん(社長)は?」
夫人「今日はおじちゃんは出かけてるよ」
ロ「出かけてるんだ~
忙しいもんね~
あのさ、オレの得体の知れない種と
おじちゃんの自家用ヘリ
交換してくれないかな~?」
夫人「は?種?自家用ヘリ?
あんた何を言ってるのね?」
オレはことの説明をした
ロ「つーわけで種とヘリを交換してほしいんだよね~」
夫人「あっはっは!
あんたまた変なことやってるね~
でも自家用ヘリなんかうちにはないが」
ロ「マジで!?
そこをなんとか!」
夫人「そう言われてもない物はないからね~」
ロ「オレ、悪の組織から脅されててさ~(ウソ)
自家用ヘリに交換しないと
うちのばあちゃんが…
ばあちゃんが…」
夫人「ばあちゃんがどうしたの?」
ロ「ひぃばあちゃんにされちゃうんだ!」
夫人「そりゃめでたいが!
それにあんたのばあちゃん
2年前からひぃばあちゃんだがね!」
ロ「まぁとにかく自家用ヘリにしたいんだよ~
だれか知り合いの人で持ってる人いない?」
夫人「あたしゃ聞いたこといね~」
ロ「じゃあ自家用ヘリ持ってる人の話聞いたら教えてね!」
夫人「おじちゃんにも聞いてみるが
だけど無謀だと思うけどね~」
つーわけで交換失敗!
こりゃ思った以上に自家用ヘリは難しそうだ
もしかしたらおばちゃんが言うように
無謀な挑戦なのかもしれない
3秒ぐらい真剣に考えた結果
あまりに無謀なので
自家用ヘリはあきらめた
新たな目標は…
『潜水艦』に決定!
もちろん自家用ヘリも完全にあきらめるわけじゃなく
自家用ヘリがどうしても無理な場合は潜水艦もありってことで
新しい目標も含めがんばります!
戦闘ヘリの値段はだいたいそれくらいらしい
前にヒッチハイクで乗せてくれた自衛隊の人が教えてくれた
自家用ヘリだと15億円ぐらいなのかな?
それでも諭吉15000枚分だ!
得体の知れない種(無料)をそんなものに代えようなんて
オレって
わっせ(とても)
お得じゃん!
つーわけで早速、昔から知り合いの社長に電話した
ピッポッパ
「はいもしもし!」
ロビイー(以下ロ)
「あ!おばちゃん!
ロビイーです!おひさしぶりです~!」
社長夫人(以下夫人)
「お~ロビイーね
ひさしぶりだね~
どうしたの?」
ロ「おじちゃん(社長)は?」
夫人「今日はおじちゃんは出かけてるよ」
ロ「出かけてるんだ~
忙しいもんね~
あのさ、オレの得体の知れない種と
おじちゃんの自家用ヘリ
交換してくれないかな~?」
夫人「は?種?自家用ヘリ?
あんた何を言ってるのね?」
オレはことの説明をした
ロ「つーわけで種とヘリを交換してほしいんだよね~」
夫人「あっはっは!
あんたまた変なことやってるね~
でも自家用ヘリなんかうちにはないが」
ロ「マジで!?
そこをなんとか!」
夫人「そう言われてもない物はないからね~」
ロ「オレ、悪の組織から脅されててさ~(ウソ)
自家用ヘリに交換しないと
うちのばあちゃんが…
ばあちゃんが…」
夫人「ばあちゃんがどうしたの?」
ロ「ひぃばあちゃんにされちゃうんだ!」
夫人「そりゃめでたいが!
それにあんたのばあちゃん
2年前からひぃばあちゃんだがね!」
ロ「まぁとにかく自家用ヘリにしたいんだよ~
だれか知り合いの人で持ってる人いない?」
夫人「あたしゃ聞いたこといね~」
ロ「じゃあ自家用ヘリ持ってる人の話聞いたら教えてね!」
夫人「おじちゃんにも聞いてみるが
だけど無謀だと思うけどね~」
つーわけで交換失敗!
こりゃ思った以上に自家用ヘリは難しそうだ
もしかしたらおばちゃんが言うように
無謀な挑戦なのかもしれない
3秒ぐらい真剣に考えた結果
あまりに無謀なので
自家用ヘリはあきらめた
新たな目標は…
『潜水艦』に決定!
もちろん自家用ヘリも完全にあきらめるわけじゃなく
自家用ヘリがどうしても無理な場合は潜水艦もありってことで
新しい目標も含めがんばります!








