▼藤原さんの奇跡のサプライズパーティー
・先日、サプライズで誕生日パーティーを後輩達にしてもらった藤原さん
・しかし、前日のオンラインでまさかののりをからのネタバレ。
「藤原さんのパーティーやるんですよ!」
これを藤原さんは、まさか自分のパーティーなわけがない。誕生日も過ぎてるし、サプライズなのにバラすわけがない。そんなにのりをはバカじゃない。と思ったらしい。
・予想を上回るのりをのバカさ加減。オンラインの日、最初に堀江B面さんが電話に出ました。そこから、藤原さん、井本さんと変わっていったのに。のりをは「ずっとB面さんと話してるつもりだった」らしい。
・その時、隣にいた梶が気が付いた。
梶「(あれ、今日火曜日だよな?あれ…ライセンスさん、オンライン…?)なあ、今誰と話してた?」
のりを「え、堀江さん!」
梶「本当に?今日、ライセンスさんオンラインだぞ」
のりを「え?え…………(考えてる)言うてもうた!!!!!」
急いで梶がしげさんに電話をして、バラしてしまった旨を話す。
・そしてサプライズ当日。
藤原さんは自分のパーティーだとは知らずに登場!
「おめでとうございます!」
「おぉ~!ありがとう!ありがとう!」と一人一人と握手しながら、喜ぶ藤原さん。結果的にサプライズは成功。
・が、しかし。重さんは…
「いいですよ、もういいですよ藤原さん!!!優しいなあ、兄さんは。優しいなあ!!!わかるか、のりを!!!」
・こんなこぼれ話も。
2700のツネさん、バカみたいに人を誘ったらしい。
井本さん「だって、俺(パーティーのこと)そのルートで知ったもん」
藤原さん「え、俺にバレるくらい(誘ってた)?」
井本さん「うん。あれは目が合うた奴、全員に声をかけてた」
▼相方を見失う井本さん
・「俺は最近、お前を見失ってる」
藤原さん「(笑)こんな見つけやすい人間、いないでしょう!」
井本さん「ちゃう!見失うだと言葉がちょっと違うねん。んー意味分からん!やな」
・意味分からん話
奈良の仕事の帰りの新幹線。時差ボケもあり、寝たら起きれないと思った井本さんはずっと起きていたらしい。
井本さんの3列くらい前に座っていた藤原さん。
駅に着き、井本さんが立ち上がると藤原さんは毛布をかぶって爆睡中。
井本さんは「ついたでー。降りへんの?」と肩を叩き起こしてあげたそう。すると藤原さんは。
井本さん「お前、覚えてないやろ」
藤原さん「全然。起こされたな~くらいしか覚えてない」
井本さん「ついたでーって起こすやん。そしたら、お前ビクッてなって、かぶってた毛布をぐるぐるって巻いて通路にバーン!捨てたんやぞ!そんで、毛布入ってたビニールカバンにしまって、急いで降りてった!ほんま意味分からん!」
藤原さん「(笑)寝ぼけてただけやろ!」
井本さん「なんでゴミ持って帰ったの!?」
藤原さん「だから、寝ぼけてたんですよ!お前かて、飛行機でぐいーん!なったやん!(昔のトーク参照)」
井本さん「じゃあ起きてるバージョンの話するわ!」
・意味分からん話~起きてるバージョン~
井本さん「中国のホテルでさ、お前朝早くにドライヤー借りにきたやん。」
藤原さん「ドライヤーがね、潰れたんですよ。でも風呂上がりやしそのままロケ行くわけにもいかへんし。起きてないかもなーって思いながらも、仕方なく借りに行ったんや」
井本さん「それはええよ。朝6時半くらい?そんな早くに来るなんて不審やん。穴から見たもん」
藤原さん「待って!お前、確認して相方ってわかってんのにチェーン開けなかったんか!!こーんな隙間から顔出して!!」
井本さん「(笑)。お前さあ、こんなんやったやん!(気をつけ!のちょっとお尻出てる版)何、あのポーズ!!」
藤原さん「寝てるかもなーそしたら絶対キレてるやろなーって思ったから、あのポーズやったんや!これ(正しい気をつけ)やったらおかしいやん!!」
井本さん「しかも、なんであんなにびっくりした顔やったん?あの時間に誰か来てびっくりしたのは俺の方やのに!
なんや俺を笑かそうとしてんのかと思ったから、何も言わずに部屋に取りに行ったんや。
カメラ入ってんのかなー(ドッキリ)とか、そんなひどい潰れ方したんかなーとか色々考えた」
藤原さん「お前の部屋、俺の部屋の5倍いい匂いがしたんやもん。16年の付き合いで初めて知ったわ」
井本さん「知らんけど!あんな顔して、ほんまに~朝っぱらからTシャツとパンツ1枚で(笑)」
藤原さん「(笑)ほんまにいい匂いがしたんやもん」


