人生初の大腸内視鏡検査を受けました。

数ヶ月前に腹痛と膨満感で消化器内科を受診しました。大腸の働きが鈍いようだと診断され、働きを助ける漢方薬を処方されました。
その時に「女性の死亡率第1位が大腸がん。年齢的(40代半ば)にも一度検査を受けることを勧めます」と言われました。

漢方薬は継続して服薬していて、先月受診の際に検査の予約をしました。

結果、5㍉のポリープ1個切除。「病理検査待ちだけど、心配ないでしょう。とりあえず、今日の段階では大腸がんの心配は無し」でした。

ただ所見に一言「大腸長い」と記入ありました。そのため、平均の検査時間の2~3倍かかったそうです。よって、後の受診者をお待たせしましたガーン

大腸の長いのは、母方の血。

しかし所見に「大腸長い」と書かれるとはガーン


下剤はつらかったけど、
無事終わってホッとしました。
毎年、年賀状で「会いたいね」とやりとりしていた友達。20数年ぶりに再会しました。

友達は早くに結婚&出産し、子育て終了。私は学生時代から変わらず、独身で実家暮らし。

歩んだ人生は全く異なるのに、違和感なく楽しく過ごしましたナイフとフォークニコニコラーメンコーヒー

会わなかった年月は関係ない。要は共有した時間がどうだったかなんだろう。と思った嬉しい日でしたクローバー