夜中からどかーーーん100キロくらいある巨漢な作業員が脚立くらいの高さから降ってきたいいいいたぁーー!みぞ打ちー息苦しいいたすぎて なにが起こったかわからんくて気がつけば 二人見つめて笑ってた。 気持ち悪んなぁ訳で 今ちょい休憩!久しぶりに 密かに日記 ぁーーーーー