ドンワン氏のイベント,そして握手会行ってきましたっ!!
あぁもう,半端なくカッコ良かったデスよ。
ワタクシ,原則グループしか追いませんので,ソロのイベントはじめてだったんです

が,もう,1人でもオーラキラキラで,
これ,神話6人だったら,どうなってしまうんでしょう。←全壊必須
【イベント準備編】
えとですねー。
18時~のイベントだったのですが,ワタクシは13時半くらいに現地に到着。
そしたらその時間,ステージのあるフロアは,まだ全然準備できてなくて(笑)
優先エリアがどのあたりになるのかとかも良くわからなかったので,
ひとつ上の階のほぼ正面に陣取りました。
まだ,余裕で一番前が取れました。
今回は,オトモダチと3人で参戦。
1人が昔からのドンワンさんペンなので,昔話を聴きつつおしゃべりしたり,
風船を膨らませたり,タオルスタンバイしたり…
会場にも,今回のアルバムの曲が流れていたので楽しかったし,
待つ時間もあっという間でした。
【イベント編】
ほぼ時間通りに,司会の方登場。
会場のみんなで,「ドンワーン」と呼びこんだところで,
ドンワンさん登場ですよー(≧▽≦)
あぁぁ,かっこいい。
ソロでもかっこいい。←語彙少なっ
白いシャツにベストとジーンズっていう,何気ないスタイルなんだけれど,
それがまた似合っててですねー。もう
←逆ギレすんごい腰の低い感じで,何回もお辞儀しながら登場しました。
そして,上にも,後ろにも,いろんなところに手を振ってくれるんですよ。
ワタクシもバッチリ目が合いました!(←@思い込み)
ドンワン氏,出て来てしばらく司会の方とトーク。
「日本語勉強してたんですよね?難しい日本語,知ってるんですよね?」
って思いっきり打ち合わせ通りと思われるフリにも,
「???」って,どうなのよ(笑)
「緊張しちゃって―。えと,“心機一転”頑張ります。」だそうです。
前日まで使ってた“恐縮です”を止めたらしい(^ε^)♪
それと,“一文無し”を使いたかったらしく,
「僕,一文無しです。」
「あ,でもメンバーに借ります。」って言ってました

(もちろん,ワタクシの脳内では,「誰に借りるのか妄想」始まりましたけれども―。)
あとは,新曲の話とか。
自分で作詞をしました。
「最初に曲が出来ていて,あとから歌詞を書いたんですか?」
「はい。え?曲は,ボクも作ってないんですけれど。」
って,若干とんちんかんなやり取りも,とても素敵だ。←激甘
日本語での作詞も,
「スタッフさんとか―,友達がいるから,むじゅかしくなかったです!」
って。
あぁ,その友達になって作詞を手伝いたい。←ムリ
その流れで,新曲「君が居るべき場所」を歌ってくれました。
この時も,「こっちから行きます。」と,ステージ右側から,
正面,左側と順番に回ってきてくれて

最後には,きっちり後ろ側にも手を振って。
あぁ,本当に,気遣いのできる素敵な人。
歌い終わった直後,
「ちょっと言いたいことがあるけど,この曲,長いんですよー。
韓国の曲は4分以上うたったことないのに,この曲5分以上もあって,大変。」
って(笑)
でも,聴いてる限りは,そんな大変さは微塵も感じさせないくらい,
すごい気持ちよく聴けました。
曲の披露は,今回この一曲だけ。
次のフォトセッションに備えて,一瞬ステージからはけたんですが,
扉の奥が鏡になってて,そこにむかってちょっとポーズ取ってた

10分もしないうちに,またドンワン氏登場。
ステージ上には,50人くらい取材の方が。
マイクは入ってないので,何しゃべってるかは全然聞こえないんですが,
質問者の女性の方が,やたらうっとりした表情になってたので,
「ぎゃぁぁ,ワタクシがやりたい!」とまた,不必要に興奮したワタクシ。
ここでも,ドンワン氏はずーっと笑顔で(しかも自然な笑顔),
隙(?)あれば客席に手を振っちゃって,もう,サービス精神も満タンなんですね。
ちょっと見てて申し訳なくなるくらい,一生懸命。
しかも,またハケル時は,90度のお辞儀ですもん。
なんか,これまで画面やネットでしか見たことなかったけれども,
そういうところでも感じる彼の人柄というのが,垣間見れたというか。
そんなイベントでした。
…いやしかし,ほとんど何も覚えちゃいないし(爆)
【握手会編】
握手会も,ものすごいヒトが居たんですよ。
でも,整理番号とかないんですね,
だから,なんとなく並んで,なんとなく誘導されて。
並んでいるときも,どんな感じで握手しているか見れるんですが,
もう,ほんとみんなに笑顔で,両手でギュッと握手してて。
ワタクシの近くに並んでいた方が,既に1回握手してきたって言ってたんですが,
「手,離してくれない感じですよ。」って(≧▽≦)
ギャー。
ワタクシが握手に行くまでに何回か休憩取ってましたけれど,
何回目かの休憩の後に,進行の方が
「ご本人から,もう少しゆっくり流してあげて,って言われました。スミマセン。」と。
あの,後ろに並んで誘導してくれるお姉さんがですね,
結構ものすごい勢いで,押し流す感じだったらしくて。
でも,そんなところにも気を遣えちゃうドンワン,さすがですね。
(でも,「押さないで,ではないのね,ゆっくりだけど,押すんだよね。」
と,ツッコミいれた,意地悪なワタクシ
)それと「疲れて来たから,笑顔じゃなくなったらごめん。」的なことを,
ご本人が言ってました(笑) 笑顔頑張ってたの?
でも,そうは言いつつ,完璧さわやかスマイル満載で,握手をしてくれるドンワン。
そうこうしているうちに,ドンドン自分の番が近づいて来て。
どうしよう―。
あの,綺麗な横顔がずんずん近づいてきて,
本当に,心臓がつぶれるかと思いました。
スタッフさんが,「握手する手を決めてください。」
とか言ってたのですが,どっちにしろ,ドンワン氏,両手で握ってくれるんです。
ていうかね,ワタクシの前が友達だったのですが,ほんと見てると,
ほんとワタクシのオトモダチの手を持ったまま離さない感じだったんです~。
えぇっ?
ワタクシ,もうドンワン氏の正面なんですが…
身体が友達の方向に斜めになったドンワン氏を前にして,
ワタクシ,ぼーっとしてしまい。
そうこうしてるうちに,ぱっとこっち見て,
ワタクシをあの大きな綺麗な目でじーっと見てくるんですよー。
あわあわあわ。
とりあえず何か言わなくちゃと,
「応援してます。」って韓国語で言ってみたんですが,
どうやら聞こえなかったらしく。
ずいって,顔を前にだされました(苦笑)
てか,近い―。
近くで見てもキレイ―。
ワタクシ,ポカーンとしてしまい,それ以上何も言えなくて。
ドンワン氏との会話は成り立たず(残念)。
おそらく,実質2秒?3秒?
でも,もう夢見心地で連れ去られた感じです。
コレ,おそらく前からのファンの方は,たまらないんだろうな―。
後ろでもう一人のオトモダチが「頑張ってください。」と言い,
「頑張ります。」って応えてたのは,なんとなく聞こえました。
あぁぁぁ。ワタクシ,何やってるんだ―。
なんのために,これまで数々の握手会をこなしてきたと思ってるの―。←え?
という訳で,2回目に挑戦(笑)
てか,どうしても通常版も欲しくなって,前日に衝動買い。
オトモダチは1回のみだったので,2回目は一人で参戦。
そうなると,余計に早いんですyo~。
あっという間でしたよ。
自分の番まで。
っていうか,自分の番も。
2回目だからといって慣れる訳もなく,気のきいた言葉も出て来ず。
ただただ,ボーっと見つめるのみで。
そしたらちょっとドンワンさん,
イタイ子を見つめるようなシブい顔してて。
申し訳ないような気持ちになって,またもや何も言えずに退散。
あぁ!!
ばかー。ワタクシのばかー。
もう,ヘタレっ!! ←肝心なところで,残念な結果に終わるタイプ
でもまあ,ほんとドンワン氏はずっと笑顔だったので,
貴重なものを見たと言えなくもない,とか,言い聞かせてみたけれど。
なんかー。
わーん。
ま。
こんな感じで,ワタクシの,初ドンワン体験は終わりました。
握手会は結局,20時半くらいまでかかってましたよ。
何人くらい握手したのかな。
全員に対して,とっても誠実に笑顔で対応してくれたドンワンさんに,
感謝の気持ちでいっぱいです。
ほんと,素敵ドンワンさんに大満足+自分のヘタレ加減にちょっとの心残り
今も,ふわふわした気持ちです。
うぅぅ。
素敵すぎ




←わにさんぽいって思ってはダメですか?

