イチゴの栽培はずっと続いていました。ただ、記録に残しておくことをしなかった。
今年のイチゴはかなり、良い出来栄え。昨年(27年)の10月に苗を植えたときに自前で土を
作ってみた。作るというか、培養土ではなく、何も栄養分が入っていない土に堆肥(牛糞)、
ピートモス、油粕、バーミキュライト、リン酸(粒)など混ぜ合わせてみた。初の試みである。
今までになく、かなりの勢いで成長し、実がつきだした。
章姫(あきひめ)、とよのか、紅ほっぺ、宝交早生、女峰、桃薫(とうくん)、おおきみ、
いづれも元気に育っています。


