Study Hard -263ページ目

ブログでやれ

 まあここは自分の領域なので好き勝手書く訳ですが。

・十把一絡げ
 敢えて紛糾してから出向くと、必ずどちらか(場合に依っては両方!)から「お前=あっち側の人間」扱いをされるので面白い。でも意味はわからない。

・古代ユダヤ教的発想は腹を切って死ぬべきだ
 理由はポスター等にて。

・どうしてBANが解除されないのか
 Ksはいい加減俺をBANするのをやめるべきだ。理由はポスター等にて。

・これはジハードである
 不毛のコメント欄を行く教化部隊。それはまさに最高のイスラム戦士なのだ。もちろん双方。

・西南学院大学 山口実氏
 http://www.cs-seinan.co.jp/staff.html

・お、アメブロですな
 http://boad.ameblo.jp/boad/

・最近お忙しいようです
 やはりネット上に残すような話は下らないどうでも良い話なのでしょう。充実したリアルの話など一々ブログに書く人はおりますまい。

・英語に堪能
 来月行われるという恥の文化に関する講演について問い合わせたところ、なぜか英語で返信が。それに返信すると今度は日本語で返信が。まさに野趣溢れる国際感覚を堪能した次第です。
 論理展開と講演の内容に関する質問に対しdiscussする暇が無いと返すあたりに国際感覚を感じました。やはり海外に出て行くには、質問した相手自身が気付いていないような深い部分にある真意を機敏に読み取る能力が必要なんだなあと感心しました。

士道不覚悟

 そういや8日は石橋朋子の中の人の誕生日じゃん。だからどうした。

 池沼先生と俺たちがやっているのは囚人のジレンマという恋愛ゲームであることがわかった。ただこのゲームはシステムが不明で、ルールもよく整備されていないらしい。また邦訳者が日本語に通じていない可能性もある。

 今の知識を持って70年戻ればゲーム理論の創設者になれる的な妄想をρが唸っていたが、Neumann-Morgensternの場合とは異なり、例えば池沼先生がモデルになるに違いない。
 待ち合わせ場所に現れるか現れないかが選択肢で、sensiken、先生双方の行動の結果により得点が異なる。双方は得点を最大化するよう行動しない。

・行動と得点

 行動:
 行く/行かない のどちらか一方を選択

 得点:
 双方行く=双方10点
 片方だけ行く=行った側0点、行かなかった側7点
 双方行かない=双方3点

 戦略:
 先生=絶対行かない
 sensiken=まず「最初は行ってみて、いなければ二度と行かない」と「絶対行く」の行動パターンが一定の割合で選択され、然る後その回の行動が決定される。

 盤外戦:
 先生=行った振りをする

 結論:
 先生圧勝

改心

 やはり間違えていました。私は明日から数学科生ではなく単なる単位取得者となりたいと思います。


『あなた自身の考えるストライクゾーン:1~125歳
判定:あなたの本来のストライクゾーンは1~194歳です。』

 む、194歳までも兵士足るとは目から鱗であった。