皆様、おはようございます!!

今日から6月ですね~

(そうですね!!)

早速、雨だね~

(そうですね!!)

それじゃあ今日もいってみよ~!

今日のWAOっていいとも!!のゲストは私の同期でもあるMr.WAO!!STYLE MASAKIです!

それでは呼びますか、、、

MASAKIさーん!!

MASAKI:「はーい!皆様どうも~。ま~ぴ~だよ~」

TAKUYA:「・・・・・・・」

MASAKI:「おい!やめい!俺がすべってるみたいやろ!」

TAKUYA:「はい!では、気を取り直していってまいりましょう!」

MASAKI:「これってフリートークなん?(笑)どんな感じでやるの?(笑)」

TAKUYA:「そうだよ(笑)台本なんて一切ございません!」

MASAKI:「むっず!」

TAKUYA:「どうよ、自粛期間は?入りはいつもこれ(笑)」

MASAKI:「う~ん。パソコン使う時間が増えたかな~って思う。

今までやってこなかったことをやる時間になってるかな~。

あとは宴会とか披露宴があることへのありがたみ。

忙しさがほしいってすごい思う。

お客様に会う事とかをいち早くしたいなって。

普段は忙しいとか思う瞬間があったんだけど、それは違ったな。」

 

TAKUYA:「そうなん!?MASAKIって忙しいって思う事あるんだ。」

MASAKI:「あるよ(笑)でも、辞めたいとか思ったことは1度もない。

でも、もっと忙しい人がいるんだろうなって思う。

プランナーとかも今、お客様が抱えている不安とかをどれだけ解消させて、

ポジティブに変えていかなきゃいけないから、

もっと忙しいことしてるのかなって思うと、自分はまだまだやなって思うかな~。」

TAKUYA:「あんまりかっこいいこと言おうとしなくていいよ(笑)」

MASAKI:「言おうとしてへんわ(笑)本音や!」

TAKUYA:「俺の中ではMASAKIは常に自分は二の次でやってやろうと思ってる人だと思ってた(笑)

こんだけずっといたのに初めて知ったわ。」

MASAKI:「それは後輩の影響が強いかもな。

今はマネージャーをしているけど、NANASEKENGO達が会場責任者をやっている中で、

このまま同じポジションはあかんなって思った。

働いている年数が違うのに、同じ位置にいるのはあかんなって思って、

早くステップアップしてやろうとか思うようになっていた。

だからそういう考えを持つようになったのは、

後輩や先輩たちが与えてくれた影響が強いのかな。」

TAKUYA:「それがマネージャーの原動力なんだね。

マネージャーやってみてどう?」

MASAKI:「自分以外のことを考えるようになった。

前回のMINAKOさんが言っていた会場責任者は意外と周りが見えてないって

いうのはすごい共感できた。

FUSHIMOTOさんやSHUNSUKEさんはいかなる時でも重要なポジションにいるし、

その中でも常に誰よりもお客様に向かって、誰よりもスタッフに声をかけている。

お客様を幸せにするのは大前提でそれをよりよくしなきゃいけないって

より一層思うようになった。

スタッフとの関わり方とか今までやってたつもりだけど、全然やってないんだなって

感じた。スタッフがいることとか当たり前だと思ってた自分が間違ってたなって思う。

こんなんで記事出来るの?(笑)」

TAKUYA:「出来るよ(笑)すごい話してくれてありがとう。

ちなみにHINANOから前回聞かれたんだけど、

MASAKIさん達は集まって話したりするんですかって聞かれたんだけど、

そこについてはどう思う?(笑)

俺らってすごい仲悪いって周りに言われるけど、実際仲悪いわけじゃないし、

むしろそんなこと気にしたことないよね(笑)

HINANOは入社してしばらくしたら俺らみたいになると思ってたみたい(笑)」

MASAKI:「そうなんや(笑)

そこらへん全然考えてない。今となってやっと感じてきたかな(笑)

前回のTAKUYAがプランナーして、俺が会場責任者やった時は多少なりとも感じた。

今後はお客様を幸せにして、その時のプランナーと会場責任者が誰やったん?ってなった時に

俺とTAKUYAだったってなった時は嬉しいかもしれない。

でも、同期のチームワークだったりに力を注ごうとかは一回も思ったことない。

結果的に俺とTAKUYAなんやってもらえばいい。」

TAKUYA:「そうだね~。思ったことないわ(笑)

お互いがそれぞれお客様に向かって行って、たまたま俺とMASAKIでいいと思う。

そろそろお時間だから締めようか!

MASAKIは今後どうしたい?」

MASAKI:「むずいな~。

 

思いっきりワクワクした人生にしたい!!

 

もっとやりたいなって思うようなマインドや仲間と一緒にワクワクしたい。

その為に今もっともっと頑張っている。」

TAKUYA:「いい締めやな!よし次、誰に行く?」

MASAKI:「TATSUYA!」

TAKUYA:「よし!連絡しよ!」

プルルルル、、、

TATSUYA:「お疲れ様です。」

MASAKI:「今、WAOっていいとも!!に出てるんだけど、この企画知ってる?」

TATSUYA:「知ってますよ(笑)」

MASAKI:「じゃあ次来てくれるかな?」

TATSUYA:「いいともー!!」

TAKUYA:「TATSUYAよろしく~!ってことで今回のゲストはMASAKIでした!!」

MASAKI:「ありがとうございました~!」

Mr.WAO!!STYLE MASAKIらしいですね。

誰よりも熱く、ひたすら真っ直ぐにお客様に向かって行く最高の同期であり、ライバルでもあり続ける。

次回は優しき巨人のTATSUYAです!

皆様、次回もお楽しみに~!!

やればできる!!

皆様、おはようございます~!!

自粛期間が開けて、先日仕事に向かう為に電車に乗ったらまあ人が多くてびっくり!!

そして人が多いことよりも、人が近くにいることにちょっと違和感を覚えている自分にもびっくり!!

この自粛期間で自分の価値観も変わってるんだと感じました。

また、マスクをしていない人が逆に不自然にも感じました。

まさかこんなことになるなんて2ヵ月前には思いもしなかった。

あーなんか中国ですごいウイルス流行っているな~と思いながら過ごしていたのに

日本で感染者が出てきたときも日本にもきたな~と思っていた。

そしてテレワークが始まり、志村けんの死があり、いつの間にかオンラインが当たり前になっている

本当にあっという間だった。

他人事に捉えていたと思い後悔しました。

ただ、過去は変えられないからこそ今からでも変えろ

 

全て自分事に捉えろ

 

と自分に言い聞かせ続けました。

まだ足りないとは思いますが、今こそ何でも自分事に捉える

今の私が生きることも大事だが、これからの未来の誰か(次世代)に目を向ける

他人事に捉えている限り、絶対に成長しないと最近感じます。

 

自分が成長して、より多くのお客様を幸せにする。

 

主語間違えてました、、、深く反省します。

自分が成長するかどうかはお客様には関係ない。

まずは目の前のお客様や未来のお客様を幸せにすることを考える。

結果、自分がそれで成長していればいい。別に成長してなくてもいい。

とにかくお客様の期待を超える幸せを届ける。

その為に知識があればもっとお客様に対してご案内できることが増えるな。

パワーポイントを勉強すれば、お客様が思わず早く結婚式がやりたくなるような資料が出来るかもしれない。

今までの私は自分の為に何かをしていました。それじゃあ全くモチベーションが上がらないことに気づきました。

何事も【誰かの為】を大事に

自分の今までを振り返ってみると、自分の為に動いても結局自己満に終わり、

絶対相手には伝わってないことがほとんどでした。

過去は滅多に振り返りませんが、MASAKIと話して振り返っちゃいました(笑)

この人の為に動いた瞬間の方が相手の受け取り方はよかったと思います。

相手に合わせて行動するのではなく、相手の想像・期待を超えてこそ意味がある。

2020年にTAKUYAは変わります。

常に誰かの為に

皆様おはようございます!!!!

 

今日も良く晴れました!!!!気持ちのイイ一日でしたね。

緊急事態宣言も終了し、動き出している方も多くいらっしゃるかと思います。

 

WAO!!STYLEも、もう間もなく再始動か!?というところでございます。

 

(以前の写真ですが…お出迎えするREO)

 

再開に向け、昨日は特別に掃除をしてまいりました。(もちろん少人数です)

久しぶりに、ほっんの一部ですがメンバーと顔を合わせました。

大好きなハグやハイタッチは禁止…ソーシャルディスタンスをキッチリと守りつつでしたが、やっぱり嬉しいですね!!

オンラインでいつも顔を合わせていましたが、本当にみんな元気で良かったです。

 

懐かしいなー…なんて気持ちになるのかなと思っていたのですが全くもってならなかったですね(笑)

まあ、オンラインで顔見て話してたので当たり前っちゃ当たり前ですけれど。

 

そして、もう1、2時間も経てば日常?通りの感覚へ…

WAO!!STYLEの仲間たちは時間が経っても変わりませんわ(笑)

 

外も良く晴れていて、玄関周りやブライダルサロン内と色々なところを徹底的に掃除しました。

お客様もお迎えする為に、一汗二汗何汗でもかきたい!!というところです。

 

少し鈍った身体も喜んでいました!

 

「ディティールに神は宿る」

 

何かアクションやプランを検討するとき、実行するときによく言われる言葉です。

掃除もそうですね。細かなところにこそ、気を配って拭く。見逃さない。

(※写真は以前のものです。)

 

細かなところを作りこむからこそ、生きてくるのです。

 

本当なら、お客様に溢れているはずのこの時期。

寂しい景色が広がっていましたが、きっとお客様と仲間の笑顔であふれる景色に変わるはず!!!!!!!!

 

ほんのちょっとの仲間にあったら、全員に会いたくなりました。

 

はーやくこいこい

皆さーん!!こんちわ!!

なんとWAOっていいとも!!が第5回目を迎えました!!

(そうですね!!)

あっという間に5人いきましたね~

(そうですね!!)

私のルーティンになりつつありますね

(そうですね!!)

はい!じゃあ今日もやっていきますよ~

まずは企画の説明から、、、

WAOっていいとも!!とはTAKUYAが一人のメンバーとの会話をブログに変えている完全ドキュメンタリー番組です。

さらには次回のゲストはそのメンバーに決めてもらい、その場で電話してもらってます(笑)

いずれは番組にしたいですね。(情〇大陸とか、、、)

過去のWAOっていいともが気になる方は、WAO!!STYLEのHPをご覧ください!

そんな5回目のゲストは「関西が生んだWAO!!STYLEの元気印 MINAKO」さんでーす!

TAKUYA:「MINAKOさん、よろしくお願いしま~す」

MINAKO:「よろしく~」

TAKUYA「じゃあ早速始めましょうか!

なんかMINAKOさんとちゃんと話すのWAOにいて5年になりますけど、初めてかもしれないですね」

MINAKO:「そうやな(笑)サービス事業部の時も同じ現場であんまり一緒に働いたことないかもな」

TAKUYA:「片手で数えられるぐらいじゃないですか?(笑)

MINAKOさんのこと全く知らないですわ。MINAKOさん、自粛期間始まって何か挑戦したことありますか?」

MINAKO:「えー最近、時間が結構あるからMATSUさんに先生してもらってワインの勉強してるぐらいかな~」

 

TAKUYA:「そうなんですね!ソムリエですか?なんか取ろうと思ったきっかけとかはあるんですか?」

MINAKO:「見た目が若いからこそ目に見える資格がもう一回勉強し始めた(笑)」

TAKUYA:「いいですね~。僕も最近BIAの勉強し始めました。最近、国家資格にもなったので(笑)ワインの勉強は面白いですか?」

MINAKO:「とにかくMATSUさんの授業がわかりやすい。覚えることは沢山あるけど、

ストーリーなどを交えて説明してくれるからこそ、理解しながら進んでるから面白いかな。」

TAKUYA:「さすがMATSUさん!この期間て本当にそういったことに挑戦するチャンスですよね。

ワイン以外には何か挑戦されていることはありますか?」

MINAKO:「特にしてないかな(笑)白湯飲み始めたぐらいからな」

TAKUYA:「それは面白い(笑)自粛開けたら何がしたいですか?」

MINAKO:「え~何するやろ(笑)関西に帰る!でも、みんなに会ったら嬉しいんやろうなって思う」

TAKUYA:「MINAKOさんって欲求あるんですか?夢とか何でもいいんですけど(笑)」

MINAKO:「え~難しいな~。なんやろ(笑)」

TAKUYA:「じゃあ、プライベートからいきましょうか!(笑)」

MINAKO:「プライベートか~。MINAKO、松さんと話しててもあんまり話さへんからな(笑)

自分のプライベートの話をあんまり言わないかも(笑)その人を信じてるか信じてないか(笑)」

TAKUYA:「それはやばいですね(笑)ちなみにWAO!!STYLEの中で話す人とかいるんですか?例えば同期のMASAYAさんとか」

 

MINAKO:「うーん、MASAYAくんもあんまり話さないかな~。お客様のことは話すけど、プライベートは話さない(笑)

でも、28か29ぐらいには結婚して子供欲しいかな~(笑)」

TAKUYA:「いや~それは最高ですね。じゃあプライベートはさておいて、仕事の夢はありますか?」

MINAKO:「あんまりMINAKOは目立ちたくないからな~。

具体的にはないけど、とにかくお客様の為に動ける人ではありたいなって思う。」

TAKUYA:「なんで目立つの好きじゃないんですか?」

MINAKO:「MINAKOが入ることによって何か変わることが無さそうだからかな~って思っちゃうからかな。

必要な時はもちろん入るけど、、、」

TAKUYA:「でも、フロアマネージャーはやっていたじゃないですか。フロアマネージャーはなんでやろうと思ったんですか。」

MINAKO:「フロアマネージャーはMINAKOがキャプテンをやっていた披露宴の時に、

新婦様のお父様があまり新婦様が結婚することを元々よく思っていなくて、

さらに披露宴当日も飲み物が出てくるのが遅れちゃったりしたのが重なってしまったことがあったんだよね。

おふたりが中座した後、お父様はずっと喫煙所に行かれたまま、中々帰ってこなかったんだよね。

MINAKOが話しかけても心を開いてくれなかったんだよね。

その時にKATSUさんがそのお客様と話してくれて、いつの間にか心を掴んでいて、

お父様を席にご案内して、その後もKATSUさんがお父様とお話しながら心を掴んでくれたから

披露宴がスムーズに進んだってことがあったんだよね。

その時になんでKATSUさんには心を開く力があったのに、その時にお父様に仰ってくださったことが

「君はまだ若いからわからへん。これを伝えたところで君にはわからない」って。」

 

「あとは上のメンバー呼んで来いとか言われるとすごい悔しかった。

そういったときに自分が出れるようになったら、もっとお客様を幸せにできるようになるかなって思った。

他には一緒に働いているメンバーのRYOがキャプテンになる時に守らないといけないと思ったし、

自分が先輩でなきゃいけないって思いが強かったからかな。」

TAKUYA:「めっちゃ素敵なエピソードですね!フロアマネージャーをやるうえで心掛けていたことありますか?」

MINAKO:「1番上に立つから、判断や行動するスピードは最速でなければいけないと思ってた。

あとは常に俯瞰してお客様、メンバーのことを見ることは意識していたかな。」

TAKUYA:「そうなんですね。意外とキャプテンって見ているつもりで見れてなかったこと多かったです、、、。

その後、プランナーになったと思ったんですけど、当時はめっちゃ嫌がってたじゃないですか?(笑)

その理由とかはあったりしますか?」

MINAKO:「まだフロアマネージャーとしてやりきった感がないし、サービスって終わりがないやん。

やってもやってもやり尽くした感はないと思うけど、

それでももっとメンバーと結婚式をよくしたいと思ってRENAとかが後輩だけど先にプロデュース事業部に行ったから、

もう自分はないんやって思ってた。元々やりたいって思ってたけどもうキャプテンやっていた時にRENAが行ったから

もうMINAKOはプランナーないなって覚悟をしていたから、そこからの切り替えができなかった。」

TAKUYA:「僕と同じですね(笑)僕もKANAKO達が先に行ったからもうないなって思ってました(笑)」

やろうって思った瞬間はいつですか?」

MINAKO:「FUSHIMOTOさんかな。最初はすごく嫌だったからFUSHIMOTOさんに相談しようと思っていたら、

FUSHIMOTOさんに呼び出されてふたりで話す時に、1番最初にFUSHIMOTOさんに

 

「MINAKO、プランナーおめでとう。」

 

って言ってくれて、その時にそういえばおめでとうって言われたことなかったなって思ったんだよね。

就活のときにMINAKOはずっとFUSHIMOTOさんと面接をしていて、ずっとプランナーになりたいって言ってたんだよね。

「MINAKOが1番やりたかったことに挑戦できるチャンスやで」

そのときに確かにそうやなって思った。それで覚悟を決めた(笑)」

TAKUYA:「FUSHIMOTOさんすごいな、、、。

プランナーをやっていてサービス事業部との違いって分かりますか?」

MINAKO:「TAKUYAもキャプテンやってたからわかると思うんだけど、

結構、前日に情報シートを見て、おふたりのことを分かったつもりで当日サービスをしていたんだけど、

プランナーの思いや中座する相手が何でこの人なんだろうっていう部分を分かっていなかったのは、

反省したことでもあり、だからこそ自分はそこはしっかり伝えようって思った。」

TAKUYA:「それは思いましたね。これから書こう(笑)

両方やってて良かった。」

MINAKO:「でもお客様の中には恥ずかしがるから、その瞬間とかはすごい可愛い(笑)」

TAKUYA:「それは可愛いですね(笑)MINAKOさん、楽しいお時間があっという間に迫ってきました、、、

ちなみに今後、期待しているメンバーはいますか?」

MINAKO:「RYOかな。一緒に働いてきて、今キャプテンとして引っ張っていることはこれから成長することは嬉しいかな~」

TAKUYA:「RYOなんですね!じゃあ次回のゲストはRYOですか?」

MINAKO:「いや、違う(笑)MASAKI

 

TAKUYA:「MASAKIかい!!(笑)そしたら電話してみましょう!!」

プルルルル

MASAKI:「はい。どうかしました?」

MINAKO:「出んの早!今、何してんの?(笑)」

MASAKI:「資料作ってました。え、何ですか?」

MINAKO:「MASAKI、次回のWAOっていいとも!!来てくれるかな?」

MASAKI:「いいともー!!」

ガチャ

MINAKO:「切るのも早!(笑)」

TAKUYA:「はい!じゃあ次回のゲストは同期のMASAKIで!!

MINAKOさんありがとうございましたー!!」

MINAKO:「ありがとう!!ほなね~」

はい!

いつもお客様想いのMINAKOさんでした~

次回もお楽しみに!

皆様、おはようございます!

朝起きて、コーヒー淹れながら、オシャレな洋楽を聞いていたらふと思い出した出来事がありました(笑)

私が入社したばっかりでまだ研修を受けていたころなんですけど、、、

 

結構私はサービスには自信がありました(笑)

(今こんなこと言っていた自分を責めたいと思ってます。)

大学4年間は飲食業のアルバイトをし続けて、お客様にもそれなりに支持を頂いていた。

でもそれは井の中の蛙でしたね(笑)

WAO!!STYLEに入社して、サービスとは何なのか、色々考えさせてもらいました。

そんなときの出来事です。

 

私は同期の中で唯一トレーナーのSHUNSUKEさんから

 

「ひとつもいい評価がもらえなかった」

 

確かに良くはないとは思ってはいました。でも、悪くもないと思っていました(笑)

ただ、同期の中でも1番とは自信もって言えなかったのはあります(笑)

声もでかいし、姿勢も意識している。笑顔も出来ている。

でも、それはあくまで自分の中だけだったと思います。

相手からどう見えているかはあまり気にしていなかったのだと思います。

私は当時は不満がありながらも、その評価を受け止めました。

私は器用な方では絶対ないと思います。いつも自信だけが空回り。

あんまり要領が良いほでもない。

ただ、WAO!!STYLEに入って吹っ切れました。

ここから私は自信というかプライドというか、そんな無駄な物を捨てました。

自分が目の前のお客様をとにかく幸せにする。お客様が想像する遥か上を超えよう。

そんな風に考えました。

そうして、研修に挑むようになり、研修中もお客様と接する機会を頂いたのですが、

「お客様の反応がかわった」(あくまで主観ですよ(笑))

そこからお客様から指名を頂いたり、TAKUYAと呼ばれるようにもなりました。

具体的に何かを大きく変えた自覚はないです、、、

多くのお客様から披露宴をしている際にも声をかけて頂きました。

そして最後には「TAKUYAがサービスしてくれて良かったよ。」

と握手をしてくださったお客様もいらっしゃいました。

心の中では盛大なガッツポーズ。

「何かが変わった」瞬間でした。

それに気づかせてくれたのはSHUNSUKEさんでした。

この背中、いつか超えたります。

やればできる。

公式HPにも是非お越しください!

色んな仲間がいます!!

http://waostyle.com/

皆さーーーーーーま!!!

おはようございます!!今日もちょっと曇りだけれど素晴らしい朝がやってまいりました。

Have a nice day at work!!!!

ということで今日も張り切ってまいりましょうかね。

 

最近ですね、先生役をすることが多いのです。

テレワークをしながら、メンバーとオンラインで勉強会をする機会がたくさんあって僭越ながら私が先生、他みんな生徒でプランナーの知識を落としたり。

仕事外だと、あるメンバーの一人にソムリエ試験対策の勉強を教えたりしています。

他プランナーのロープレを見る機会もたくさんあります。

 

(研修時代のむかーーーしの写真です)

 

言いたいこともいえないフンフフフフフン~…なーんて歌で有名の某ドラマのやつは、先生が主人公で

生徒が不良だったりいろいろ問題を抱えている設定でしたけど…

 

まあウチの生徒の皆さんは勤勉ですね!!!笑 主人公は生徒です!

テストも平均点数も8~9割越え

予習、復習をしているのが如実に表れています。

 

先生も必死です!!!この時間で、「新しいことを学習すること」ももちろんですが、私も「相乗効果でより知識に深みを増す」ことが

出来ています。なんてったって適当なこと言えませんから!!!!!

 

改めて調べたりとか、練習したり、私も先生しながら学んでるんだなと実感します。

教えることや学ぶことがゴールじゃなくて「出来るようになること」が大事ですけれど、学ばないと始まらない。

 

昔、学校の先生になりたくて大学に行ってました。

高校の時に出会った担任の先生が素晴らしい人だったからです。

 

裕福ではなかったので、奨学金を借りながらアルバイトして通ってたので、「無駄にしたくねえ!!!!」と

ちゃんと?勉強して、実習で母校に帰り、中学と高校の国語教員の免許も取りました。

 

ただ、大学生活の中で、ウチの創業当時のメンバーとか色んな人との出会いと、この仕事に出会って

教師にはなりませんでした。

 

けれど今、こうやってメンバーに何かを教えたり、自分で学んだりできている。

そして必死に勉強している仲間がいて、燃えるのです。

 

今日も頑張ろう!!!!ファイト一発

 

やれば出来る!!!!

皆様こんちにわ。

こちらのブログでは、日々メンバーの紹介記事をあげたいと思います!!

第1弾は
我らWAO!!STYLEプロデュース部より
ウェディングプランナーの庄村昌也を紹介します。



昌也は、新卒社員一期生で、創業間もない私たちの元へ、直接電話をかけてやってきました。

面接を重ね、共に顧客満足度を追求すると飛びこんで来た一人です。

彼は、同期の中で一番に会場責任者【キャプテン】になりました。
そしてその3ヶ月後、私と一緒にプロデュース部に異動。
ウェディングプランナーになりました。


彼は、常に自分が一番お客様を幸せにすると、信念と覚悟を持って、仕事に取り組みました。日々の積み重ねを怠らず、努力をしました。絶対に誰よりも、自分が一番にキャプテンになると。

 


結婚式はもちろん、サービスも未経験の彼が一番にキャプテンになれたのは、成果のみを追求する姿勢を崩さなかったから。
何よりお客様に真剣に向き合ったからだと思います。
今は、プランナーとして、どうしたらより最高の時間を作れるか

悩みながらも走っています。
負けていられません。

プロデュース部は今日も全力で向き合います。

やればできる!